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「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編


 第24話「やったぞアマゾン! ゼロ大帝の最後!!」(1975年3月29日)

 ギギとガガの腕輪がアマゾンの左腕でひとつになり、完璧な腕輪になる。

 そして今回4度目(註・縛られている時にも1度変身しようとしている)の変身ポーズを取るアマゾン。最終回とは言え、ひとりのライダーが4回も変身ポーズを取るのは、これが最多記録ではないだろうか?

 ゼロ大帝、もう一度「穂先ビーム」(管理人命名)を放つが、アマゾンライダーは平気な顔をしている。

 PDVD_014.jpg
 ゼロ「どうしたことだ?」
 アマゾン「分かったか、二つの腕輪が一つになる時、この俺の体に何者にも負けぬ超エネルギーが漲りわたるということを」
 ゼロ「う゛……」

 自ら余計なことをして、ライバルを強化させてしまったゼロ大帝、面目丸潰れ。
 ちなみに、この腕輪自体に善悪はなく、近付くと自動的に合体する仕組みになっていたと思われる。ゼロ大帝がただ手に持っていた為に、アマゾンの方へ吸い寄せられたのだろう。

 ここでやっと、ずーっと立ってるだけだったおやっさんが覆面を取って正体をアピールする。
 これだけでは、いったい何しに来たんだ、と言うことになるのだが、アマゾンからヘリウム爆弾の設置場所を教えられ、その解除を託される。

 アマゾン「俺は指令室のリモコンスイッチを切る」
 立花「俺は爆弾の起爆装置を外す!」

 このヘリウム爆弾、爆発の仕組みが分かりにくいんだよね。リモコンだけで爆発できるのかどうかもはっきりしない。時限装置がついていても、指令室のスイッチを押さない限り、起爆しない?

 で、あっという間に基地を脱出したおやっさん、りつ子たちと合流し、あの車でパインビルへ急行するのである。しかし、そこから30分で新宿まで間に合うの?
 (車のキーが刺さったままと言うことについてツッコミを入れる余裕はない)

 さて、穂先ビームが使えないゼロ大帝は、はっきり言ってザコであった。甲冑をつけている分だけ、動きが鈍いのだ。

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 不利を悟り、情けなくも逃走を図る。

 その後も、「廊下の角で待ち伏せて奇襲」など、セコさの限りを尽くすゼロ大帝。

 管理人、段々、好きになってきている。

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 そして、右腕を切り落とされ、さっきの落とし穴に自分が落ちて串刺しになるという、至れり尽くせりの死に様を見せてくれる。

 一方、おやっさんたちは渋滞を抜けてパインビルの地下室へ辿り着き、簡単に爆弾を発見する。

 起爆装置(目覚まし時計)をドライバーで外そうとするが、
 立花「リモコンが外れなきゃネジも外れない」らしい。

 うーむ、何回聞いても意味が分からん。

 おやっさん、りつ子とまさひこに逃げるよう言うが、

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 まさひこ「おじさんが死ぬ時は僕たちも一緒だ!」

 まさひこの勇ましい言葉に、りつ子も力強く頷いて見せる。
 立花「ようし!」

 りつ子(どうせ今から逃げても助からないしね)(註・管理人の妄想です)

 その頃アマゾンは指令室に突入し、技術スタッフに「何処だー、リモートコントロノールのスイッチはーっ」と問い質していた。

 スタッフは口を割らず、アマゾンはとにかく操作パネルのボタンを一瞬で全てオフにするという隠し芸を披露する。
 さらにチョップをパネルに叩き込むと、爆弾についていた時限装置が止まる。

 まさひこ「止まった!」
 立花「これで起爆装置が外れるぞ!」

 既にタイマーは止まっているのだが、念の為、起爆装置も外しておこうと言うことかなぁ? この段階でも、リモコンのボタンを押せば、爆発するのか? とにかく謎だらけの仕様だ。

 普通に、時限装置だけで良かったと思うけどね。最後はおやっさんがグリーンベレー時代(嘘)に培ったテクで、タイマーを解除するという風で。

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 アマゾンの前に、トンガリした衣装をまとった謎の人物が登場する。
 アマゾン「貴様はなんだ?」
 支配者「私は全能の支配者だ」

 要するに「仮面ライダー」でお馴染みの、「首領」ですね。声は阪脩さん。

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 その佇まいは、なかなか威厳が感じられるのだが……、

 アマゾンが頭巾を取ると、その下から出て来たのは、

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 なんと、またしてもゼロ大帝! さすがにこのオチは意表をつかれた。

 ゼロ「ゼロ大帝は不死身だ。驚いたか、ワシは『支配者』としてガランダーやゲドンなど、全ての悪の団体を支配すると同時に、ガランダー帝国の王者でもあるのだ!」

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 (もうどうでもいいよ……)

 しかし、すると今まで彼は「支配者」とゼロ大帝の一人二役を演じ、人の見ていないところでも上司と部下ゴッコをしてきたと言うのだろうか?

 それに、ゲドンもガランダーも支配していたのなら、なんでわざわざゼロ大帝(自分)にゲドンを乗っ取らせるような面倒臭いことをする必要があったのか?
 (ゲドンのゴルゴスが、彼を裏切ろうとしたので粛清したと言うことは考えられるが……)

 とにかく、このオチには納得できない。

 と言うか、ぶっちゃけ、「支配者」のキャラを作る予算がなかっただけじゃないの? と勘繰ってしまう。

 支配者として改めて戦いを挑むゼロ大帝だったが、無論、弱い。応援したくなるほど弱い。
 自分の槍で腹を刺され、両腕を斬り落とされ、

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 アマゾン「スーパー!」

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 アマゾン「大切断!」

 最後は首を落とされ、あっさり死亡。
 悪の組織の首領として、あまりに情けない死に様だ。しかも2回目。

 もっとも、この時のアマゾンはギギとガガの腕輪を持ち、古代インカの超パワーを有していたということも割り引いて考えてやらねばなるまい。

 アマゾン「キーッ、キキキキキーッ!」
 アマゾンの勝利の雄叫びが響き渡るが、同時にゼロ大帝の死体が、本部と共に爆発四散する。

 ヘリウム爆弾もおやっさんによって無事に処理されたのだろう。

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 次のシーンでは、早くもアマゾンが船で旅立つのを、三人が見送る形になる。

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 貨物船(?)の舷梯に立つ、この白いスーツ姿の青年が、あのアマゾンだと信じられるだろうか?

 りつ子「本当にアマゾンに帰ってしまうの?」
 アマゾン「ああ、俺の故郷はアマゾンだからな」

 しかし、最初の野生児風アマゾンなら理解できる選択だが、こんななりをしてアマゾンに帰っちゃうと言うのはいかにも不自然に感じる。

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 まさひこ「もう帰ってこない? アマゾン~、アマゾォ~ン」

 なんとなく、松田洋治氏の演技もおざなりである。

 アマゾンは何も言わず、船の中へ姿を消す。
 りつ子はともかく、まさひことはもう少し何か心の交流めいたシーンが欲しかった。

 りつ子も、最終回はほとんど台詞も出番も無かった。
 まぁ、元々子供向けで、そう言うドラマ部分が見せ場ではないにせよ、とても物足りない気がする。今更ぼやいてもしょうがないけどね。

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 船は汽笛を鳴らして大海原へ。
 立花「あいつはいつかまたきっと日本にやってくるよ」
 まさひこ「何時ぅ?」
 立花「日本が悪い奴らの為に脅かされるような時にだ」

 これが三人のラストカット。おやっさんは、「ストロンガー」でアマゾンと再会を果たすが、りつ子とまさひこがアマゾンと再び会うことはなかった。うう、悲しい。

 PDVD_036.jpg
 ナレーションも何もなく、険しいアマゾンの顔を映しつつ、「おわり」となる。

 最終回のこういうシーンで、ナレーションが一切ないと言うのも珍しい。

 と言う訳で、「仮面ライダーアマゾン」レビュー、これにて終了。

 最後までお読み頂き、感謝です。


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コメント

管理人様

「アマゾン」のレヴューありがとうございました。
なにかとアマゾンと十面鬼のエキセントリックさに目を奪われがちですが
今後は松岡さんの可愛らしさとゼロ大帝の小物ぶりもしっかりチェックします。

ところで大切断は本編では無敵でしたね
(「スカイライダー」28話でグランバザーミーにかわされましたが)。
歴代ライダーの必殺技の強さで大切断を押す声をネットで見かけます。
とにかく強烈なビジュアルでしたね。

Re[1]:「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編(09/16)  

影の王子様
>なにかとアマゾンと十面鬼のエキセントリックさに目を奪われがちですが
>今後は松岡さんの可愛らしさとゼロ大帝の小物ぶりもしっかりチェックします。

ありがとうございます。そう言って頂くと、管理人冥利に尽きます。「アマゾン」はレビューするのがとても楽しかったです。

ほとんど関係ありませんが、先日「スーパーヒーロー大戦Z」(2013)のDVDを見ました。

シャドームーンとレイダーの組み合わせはなかなか凄いと思いましたが、作品自体は全然ダメでした。あんなにたくさんヒーローが出てくると、嬉しくもなんともありません。アマゾンもその他大勢の中のひとりと言う感じでいましたが。

Re:「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編(09/16)  

楽しいレビューありがとうございます。
『仮面ライダーAmazons』を検索していて辿り着きました。
アマゾンは見た記憶はあるのですがうろ覚えで、ゴルゴスがあんな無能上司だったり、ゼロ大帝もかなりおマヌケキャラだったんですね。

Re[1]:「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編(09/16)  

ブタブタ様
コメントありがとうございまする

>『仮面ライダーAmazons』を検索していて辿り着きました。

今やってるんですね。まだ見てませんが。

アマゾンとまさひこが何十年ぶりかで再会したと言う記事を読んでとても嬉しくなりました。

Re:「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編(09/16)  

支配者とゼロ大帝の一人二役の設定には驚きましたね😅私の可愛い家来などと言う割りには、
あっさりと殺したので説得力はないですがね

Re[1]:「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編(09/16)  

ふて猫様
>支配者とゼロ大帝の一人二役の設定には驚きましたね

ま、手抜きとも言いますが。

アマゾン岡崎さんがTV出演‼  

http://www.tv-asahi.co.jp/bansankai/" target="_blank">http://www.tv-asahi.co.jp/bansankai/

8/5(土)9:58~

1号・藤岡さん、BLACK・倉田さん、555・半田さんだけでも凄いのに
アマゾン・岡崎さんが出演します!!

岡崎さんのTV出演は「ストロンガー」最終回後の「全員集合!7人の仮面ライダー!!」以来?



すみません訂正です  

8/5(土)
✖ 9:58~
〇 21:58~です

あと、「7人ライダーで1本撮りたい」と公言している坂本浩一監督にも注目です。

Re:すみません訂正です(09/16)  

影の王子様
貴重な情報ありがとうございます。

最近地上波はほとんど見ないので、教えて頂かなければまず見逃していたでしょう。これは要チェックですね。

Re:「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編  

支配者のくだりをバッサリとカットして、まさひこ達との別れをじっくりと描いてほしかった。
せめて、友達のサインをするシーンは必要では?

オイルショックもだけど、1975年4月からの「ネット・チェンジ」で混乱していた感じがしますね。

Re[1]:「仮面ライダーアマゾン」第24話 後編(09/16)  

影の王子様

あまりにあっけない別れですよね。

No title

アマゾンは前作のXライダー以上に全体的に落ち着きのない残念な作品でしたね。
当初は怪奇アクションへの原点回帰を目指し、且つイナズマンF的な孤独なるヒーローの悲哀を強調したのですが、視聴率の問題で2号編以降の軽快なる活劇路線に変更してしまったのです。同時期のウルトラマンレオやマッハバロンでは主人公の心理描写やハードな戦いのドラマがかなり強く描かれていたのに対し路線変更後のアマゾンはそれが皆無で残念でした。アマゾンが当初の作風を貫いていればウルトラマンレオやマッハバロンにも引けを取らない名作になっていたのではないでしょうか。

Re: No title

路線変更は残念でしたね。

せめてもうちょっとキャストが派手だったらなぁと思います。

No title

路線変更で残念な作品になってしまったアマゾンですが、その野心的な試みは無駄になっていません
イソギンチャク獣人の回はその衝撃的なまでのトラウマな内容がフラッシュマンの第38話に継承されていると思います。機会があったら見比べてみてください。

Re: No title

> イソギンチャク獣人の回はその衝撃的なまでのトラウマな内容がフラッシュマンの第38話に継承されていると思います。機会があったら見比べてみてください。

おすすめありがとうございます。

フラッシュマンも、全話は無理だけど、何話かレビューしようかなと思ってます。

No title

勇者ライディーンもその路線変更でアマゾンに引けを取らない
悲劇の作品でした。見比べてみてください。

Re: No title

おすすめありがとうございます。

路線変更はだいたいハズレですね。

No title

ライディーンはヒロインのマリがどこかりつ子に似てたり、神秘性の強調など、アマゾンとの共通点がかなり多いです。

Re: No title

OPは見た記憶がありますが、本編はないですね。

No title

(1)それにしてもガランダー帝国の支配者及び真のゼロ大帝はいらなかったですね。正直ただ単に番組の尺を減らしてただけとしか思えません。普通にゼロ大帝がラスボスで良かったと思います。

(2)ゼロ大帝についてですが最後は自分で仕掛けた落とし穴の罠に引っ掛かり、仕込んであった槍が刺さって死亡するってなんていう情けない死に方じゃなくて良かったと思います。

(3)真のゼロ大帝のガランダーやゲドンなど、全ての悪の団体を支配していたというセリフはいらなかったですね。だってそれだとゲドンを内部崩壊させた意味がなくなりますし、他にもいろいろ矛盾がありますし。

(4)それにしてもゼロ大帝、ギギとガガの腕輪の秘密をよく知らなかったのが敗因でしたね。十面鬼ならこんな失敗はしなかったと思います。

(5)悪の組織が途中で交代しましたが僕は変えずにゲドンのままで良かったと思います。だってゲドンもガランダー帝国も怪人は同じ獣人で戦闘員は同じジューシャですしなんだか変わった意味があまり感じられませんでしたし、ストロンガーのブラックサタンとデルザー軍団くらい違いがあったら別ですが。ゼロ大帝より十面鬼の方が見た目ラスボスっぽいですし。ゲドンのままで良かったと思います。

(6)ただし、戦闘員に関しては史実通り途中で黒ジューシャに変更または最初から黒ジューシャで良かったと思います。だって女性では男性よりもアクションできないですし。実際全員女のゲドンの赤ジューシャは全員男であるガランダー帝国の黒ジューシャと違ってほとんどに参加しなかったですし。というかアマゾンに限らず女性戦闘員ってほとんどの場合戦闘に参加しませんよね。担当する任務も別に普通の男性戦闘員に同じ役回りさせても話の展開に問題ないことがほとんどですし。

Re: No title

> (1)それにしてもガランダー帝国の支配者及び真のゼロ大帝はいらなかったですね。正直ただ単に番組の尺を減らしてただけとしか思えません。普通にゼロ大帝がラスボスで良かったと思います。

そうですね。あれは肩透かしもいいところでしたね。

> (2)ゼロ大帝についてですが最後は自分で仕掛けた落とし穴の罠に引っ掛かり、仕込んであった槍が刺さって死亡するってなんていう情けない死に方じゃなくて良かったと思います。

情けないにもほどがありますよね。

> (3)真のゼロ大帝のガランダーやゲドンなど、全ての悪の団体を支配していたというセリフはいらなかったですね。だってそれだとゲドンを内部崩壊させた意味がなくなりますし、他にもいろいろ矛盾がありますし。

そうですね。岩石大首領も似たようなこと言ってましたが。

> (4)それにしてもゼロ大帝、ギギとガガの腕輪の秘密をよく知らなかったのが敗因でしたね。十面鬼ならこんな失敗はしなかったと思います。

最後までアホでしたね。

> (5)悪の組織が途中で交代しましたが僕は変えずにゲドンのままで良かったと思います。

大幹部が交代したくらいの違いしかなかったですもんね。

> (6)ただし、戦闘員に関しては史実通り途中で黒ジューシャに変更または最初から黒ジューシャで良かったと思います。

そうですね。せめてコスチュームがもうちょっとエロかったら良かったんですが。

また会う日まで

地球の平和を守る為に戦ってくださってありがとうございましたアマゾンに帰ったのは残念だったけどいつか帰ってくる日を楽しみにしていますモグラ獣人もきっと天国から喜んでると思います

Re: また会う日まで

モグラ獣人はイイ奴でしたね。

白いスーツ

ラストの険しいアマゾンの表情が一番印象に残る最終回でした。
よって爽快感のないラストシーンでしたね。
狙ったのか、そうなってしまっただけなのか。

それはそうと、近年復帰(?)した岡崎徹さんのインタビューによれば、
あの白いスーツは、岡崎さん自前のものだそうです。
平山プロデューサーからは、
途中から現代的な衣装に変わると言われたのに
結局そうならなかったらしい。
(多分予算の都合で)

そうは言ってなかったけれども、
自前の白いスーツは、その抗議の意味も含まれていたのかもしれません。

Re: 白いスーツ

> それはそうと、近年復帰(?)した岡崎徹さんのインタビューによれば、
> あの白いスーツは、岡崎さん自前のものだそうです。
> 平山プロデューサーからは、
> 途中から現代的な衣装に変わると言われたのに
> 結局そうならなかったらしい。
> (多分予算の都合で)

そうだったんですか。情報ありがとうございます。

最近やっとアマゾンのリテイクを始めました。公開はまだ先だと思いますが。

最後

どうせなら最後にアマゾン(大介)の台詞もナレーションに載せて欲しかったですね😅過去のライダーと比べても扱いが雑ですね😓

Re: 最後

物足りないですよね。

Re: 白いスーツ

>最近やっとアマゾンのリテイクを始めました。公開はまだ先だと思いますが。

それは、すばらしい。

りつ子(松岡まり子)さんやモグラ獣人について、
書きたいこともあるので、そちらに書かせていただきます。

No title

勇者ライディーンは見てないのですね。機会があれば仮面ライダーアマゾンと見比べて見てください。非常に共通点が多いですよ。

Re: Re: 白いスーツ

何卒お待ちください。

Re: No title

おすすめありがとうございます。

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Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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