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「仮面ライダーBLACK」セレクション 劇場版「恐怖!悪魔峠の怪人館」

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  「恐怖!悪魔峠の怪人館」は、1988年7月9日公開の劇場版第2弾。

 テレビシリーズのオンエアに合わせると、38話の後に紹介すべきだが、37話と同じく夕張ロケを行っているので先にこちらをレビューしたい。

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 テレビ版と同様のカッコイイOPの後、北海道・夕張市を見下ろす山の山頂にやってきたのは、新生ゴルゴム帝国を率いるシャドームーン閣下であった。

 シャドームーン「夕張、夕張岳を控え、前方に石狩平野が開けるこの地こそ、新たなるゴルゴム帝国都市を築くのに最もふさわしい……間もなく夕張はゴルゴム世界侵略の一大拠点となるであろう」

 そう、シャドームーンは何を血迷ったか、そろそろ財政破綻しそうな(註1)夕張市を占領し、侵略の為の基地に作り変えようとしているのだった。

 ……なんか、交通の便の悪そうな出撃拠点になりそうだ。

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 劇場版と言うこともあって(?)、空撮で、山頂に立つシャドームーンの姿が映し出される。

 (註1……実際に破綻するのはもっと先であるが、撮影の時点で財政がかなり厳しかったのは事実である)

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 怪しい影に包まれたこの館こそ、怪人館と呼ばれるゴルゴムの仮の拠点なのである。

 これは、観光地に建てられたハコモノのひとつだろう。

 ……と言うか、

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 悲しいことに、37話に出て来たこのファンシーな施設が使われているようだ。

 めろん城……か(遠い目)。

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 シャドームーンがその中の司令室へ現れると、既に三大怪人および、今回の新怪人、ツノザメ怪人が勢揃いして待っていた。

 シャドームーン「夕張とは、アイヌの古い言葉で泉の湧き出るところを意味する」
 ダロム「愚かな人間どもはその本当の意味を知りません」
 バラオム「泉とは大地の奥深くに眠る無限のエネルギーのこと」
 シャドームーン「そのエネルギーを以てゴルゴム帝国都市は建設され、運営される……人間が滅んだ後、全世界の中心として繁栄を極める為に!」

 ……え、夕張が世界の中心になるんですか? いや、まぁ、別に良いんですけどね。

 ダロムが、都市の守護神として牧野博士に作らせていると言う戦闘ロボットをシャドームーンに披露する。

 で、そのロボットと言うのが、

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 こんなのだった。チーン。

 ……うーん、さすがにこれはないよなぁ。

 これは、当時の観光施設のひとつ、ロボット大科学館の巨大ロボット「ユーバロット」がそのまま使われているらしい。館内で流れていたと言う「新世紀ユーバロット」と言うアニメを、東映が制作しているので、その辺のしがらみもあったのかなぁ?

 一応、映画では、ロボットを薄暗がりの中、あおりで撮り、荘厳な旋律をBGMに使ってなんとか不気味さを醸し出そうとして失敗している。

 シャドームーン「……」
 折角、部下が用意してくれたので、シャドームーンもその操縦席に上がる。

 ビシュム「たとえ仮面ライダーが攻撃してきても、このロボットにはかないますまい」

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 ビシュムの自信たっぷりの台詞にあわせて、戦闘ロボットがBLACKを掴んで暴れまくっている様子が、イラストで表示される。

 シャドームーン「……」
 シャドームーン、ゆっくり振り向くと、

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 「俺、やっぱりシャドームーンやめるわ」

 こうしてシャドームーンは一身上の都合でゴルゴムを退職し、元のナンパ大学生・秋月信彦に戻ったと言う(言いません)。

 なお、正解は、
 「牧野を呼び、完成を急げ!」でした。

 だが、ツノザメ怪人が牧野の研究室へ行くと、既に牧野はトンズラした後だった。

 ゴルゴムに支配され、荒廃した夕張の町を必死に逃げている牧野(石浜朗)。

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 ゴルゴムには、いわゆる戦闘員は存在しないのだが、ここではジープに乗った兵士が数人おり、博士の行方を探し回っている。ただし、フルフェイスのヘルメットを被っているので、ロボット兵士だったのか、人間の傭兵だったのか、はっきりしない。

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 バラオム「なにぃ、牧野が逃げた?」
 シャドームーン「うろたえるな! 既に万全の手は打ってある。なんぴとも我らゴルゴムの手から逃れることは出来ない!」
 ダロム&バラオム&ビシュム「……」

 いや、「逃れることは出来ない」って、今まさに牧野が逃げてる途中なんですけど……。

 とにかく、ここで一旦舞台は東京へ飛ぶ。

 牧野は自宅のある東京へなんとか逃げてくるが、自宅には妻と娘の姿がない。

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 そこへ、札幌のフジホテルの従業員に扮したビシュムから電話がある。
 ビシュム「あなたの奥様とお嬢様、お預かりしています」

 ビシュムの背後には、何の疑いもなくくつろいでいる牧野夫人と娘の姿があった。

 ちなみにこのフジホテル、37話で光太郎と杏子ちゃんたちが落ち合った場所だったよね。
 (この劇場版は、テレビ版37話と同時に撮られているのだ)

 その後、色々あって、光太郎は、牧野を連れて行こうとするツノザメ怪人に立ち向かう。

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 手首に付いた大きな刃(ヒレ?)を光らせ、

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 アイスラッガーのように飛ばしてくるツノザメ怪人。

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 光太郎、ジャンプしてそれをかわすと、

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 ワイド画面でカッコよさ1.5倍の変身ポーズを決める。

 BLACKとなり、ツノザメ怪人と戦うが、ここはまだ序盤戦で、すぐに怪人は退却する。

 光太郎、うつろな目で「夕張に行かなければ……」とつぶやいている牧野を見て、夕張に行くことを決意する。ちょうど、克美さんと杏子ちゃんが来たので、「この人を頼む!」と、牧野のことを頼む。

 普通なら、「えー、誰このおじさん?」となるところだが、既に特撮ヒーロー番組の水にどっぷり浸かっている二人は、迷うことなく「はいっ」と即答するのだった。

 と言う訳で、劇場版1作目に続き、今回も二人のヒロインの見せ場はない。

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 次のシーンでは、早くも北海道の大地を貫くアスファルト道路を、逃げ水を追いかけながらロードセクターで疾走しているBLACKの雄姿が映し出される。

 で、夕張市内に入る頃には、光太郎の姿に戻っている。

 光太郎(夕張、ここで何が起こったと言うんだ?)

 険しい眼差しで市内を歩き回る光太郎。住民は一応いるのだが、みんな何かに怯えて家の中に閉じこもっているようであった。

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 で、そんな光太郎の様子をこっそり窺っている中年男性と若い女性、そして男の子。

 そう、この男性こそ、37話にも出ていた本物の夕張市長の中田鉄治さんなのである!

 観光地をPRする為、自ら出演している訳なのだが、観客にとっては「知らんっちゅーの!」である。

 ちなみにこの女性、どっかで見たことあるなぁと思ったら、37話に克美さんの友人役でゲスト出演していた東城美帆さんだった。ただし、劇場版では全然違う役柄になっている。

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 夕張市長自慢の様々な観光施設の集まったところにやってきた光太郎。
 (ここが、「石炭の歴史村」と言うテーマパークのようなところらしい)

 しかし、ここにも人影は見えない。

 ……いや、見れば、さっきの男の子が光太郎の注意を惹くように目の前に立っているではないか。
 光太郎が追いかけると子供も走り出し、

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 「石炭博物館」なる施設の中へ入って行く。

 ちなみにこの施設は、夕張市の財政破綻後も、別の会社によって存続運営されているらしい。

 等身大の炭鉱夫人形が並ぶ薄暗い通路を奥へ進む光太郎。

 ……夜中にひとりで来たらメチャクチャ怖いだろうなぁ。

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 やがて、光太郎の前にさっきの三人が現れる。男の子に、光太郎をここまで誘導させたのだ。
 光太郎「あなたは?」
 中田「夕張市長です。姪の明美と孫の健太です」
 明美「あなたは街の様子を探っていたわね」
 中田「この街は占領されてるんです」
 明美「おじさんは奴らに協力するふりをして街を救うチャンスを待っていたんです」
 光太郎「ゴルゴムの狙いはなんです?」
 中田「夕張をゴルゴムの帝国都市に作りかえ、悪の拠点にするつもりなんです。お願いです。夕張を救う為に力を貸して下さい」
 明美「夕張を助けて! あいつら、悪魔峠の怪人館にいるんです」

 無論、光太郎に否やはない。

 ただ、内心、(悪魔峠なんて地名があるのか……)と驚いていたが。

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 その悪魔峠を激走する光太郎に、二台のジープに乗った兵士たちが猛撃を加える。

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 この爆破シーンも、空撮による俯瞰ショットが挿入される。

 管理人、初めてこれをビデオで見た時は、このシーンの迫力にド肝を抜かれたものだ。

 光太郎、ロードセクターにまたがったまま「変身!」する。
 
 ジープのひとつは、ロードセクターと擦れ違ってハンドルを失い、山に突っ込んで大爆発を起こす。

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 残りの一台と真っ正面から激突し、

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 再び大爆発が起きる。

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 その炎の塊の中から、ロードセクターが飛び出してくる、これまた大迫力シーン。

 続いて、ツノザメ怪人が襲ってくる。

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 めろん城、じゃない、怪人館の前で、距離を取って睨み合う両者。

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 と、青白い稲光が建物の屋上に集まり、

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 シャドームーンのシルエットになる。

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 BLACK「シャドームーン!」
 シャドームーン「仮面ライダー、その屍の上に偉大なるゴルゴム帝国都市を築いてやろう!」
 BLACK「そうはさせない、人々の命と夕張の街はこの俺が守る!」
 シャドームーン(聞いてない)「いでよ、亡霊怪人ども!」

 両手を広げ、

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 それを胸の前で合わせる。

 シャドームーン、デザインがあまりに秀逸なので、その一動作一動作が「絵」になるのだ。

 シャドームーンのベルトのキングストーンから、BLACKの「キングストーンフラッシュ」同様、緑色の光がシャワーとなってBLACKに注がれる。

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 BLACKはそのまま暗黒の異次元空間へ飛ばされる。

 シャドームーンの声「地獄の底から甦り、一度は倒された恨みを晴らすのだ!」

 シャドームーンの呼びかけに応え、かつてBLACKに倒されてきたたくさんの怪人たちが亡霊怪人となって出現する。詳細は省くが、それぞれの怪人がちゃんと初登場時の固有の動きを見せているのが(「仮面ライダー」にちょくちょく出てくる再生怪人たちと違って)立派である。

 6話のオオワシ怪人が、ちゃんと空飛んでるからね。

 BLACK、攻撃しても手ごたえのない亡霊怪人の群れを相手に大苦戦する。

 困った時の二輪頼みで、BLACKはロードセクターを異次元空間へ呼ぶ。
 が、シャドームーンはそれを待っていたのか、即座にBLACKだけを現実世界に連れ戻す。

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 何もない空間から、BLACKが躍り出てくるこのシーン、管理人は大好きである。

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 シャドームーン「ロードセクターは亡霊世界に閉じ込めた」
 BLACK「なにっ」
 シャドームーン「死してゴルゴム帝国都市の礎になれ!」

 ここで、二人の世紀王による一対一のバトルがスタート。

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 ファイティングポーズを取るシャドームーン。

 いやぁ、美しい。

 まず、互いに空中に飛び上がって、拳を打ち合う。

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 シャドームーン「いやぁぁっ!」

 そして、鋭く体をねじりながら、「シャドーキック」を放つ。

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 さらに、執拗にBLACKのベルト(のキングストーン)にパンチを叩き込む。

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 その威力は、BLACKの体を宙に浮かせて吹っ飛ばす程に凄まじい。

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 休むことなく、サタンサーベルを掲げて斬りかかる。

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 続いて、サタンサーベルからオレンジ色の電撃を放ち、それによってBLACKの体を持ち上げ、廃墟のでっぱりに降ろす。

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 その上で、サタンサーベルを構え直し、

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 それを思いっきり振って、

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 エネルギー弾を発射する。

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 BLACK、間一髪でジャンプして、爆発から逃れる。

 うーん、見事としか言いようのない華麗なアクションの連続に大興奮である。

 それにしても、登場したばかりでインフレが起きていることを差し引いても、シャドームーンは強い、強過ぎる。しかも一方だけサタンサーベルと言う武器を持っているのだから、まともに戦ってはBLACKに勝ち目はない。

 BLACK(そうだ、シャドームーンはベルトのエネルギーで亡霊世界を操っていた。よぉぉし!)

 BLACK、それに対抗して「キングストーンフラッシュ!」を発動させる。
 そしてロードセクターを呼ぶと、崩壊した亡霊世界から無事にロードセクターが戻ってくる。

 折角あれだけたくさんの怪人が出てきたのに、やられる場面がないまま、と言うのはちょっと勿体無い気もする。

 ロードセクターに乗って突っ込んでくるBLACKを見て、シャドームーンは廃墟の屋上に飛び上がる。

 シャドームーン「お前の最後の日は近い。それまで勝負は預けたぞ。ブラックサン!」
 シャドームーン、捨て台詞を吐いて退却する。

 その後、BLACKが牧野たち(結局敵に捕まった)を救い出し、怪人館は戦闘ロボットと共に爆発四散する。
 そして、BLACKがツノザメ怪人を倒し、事件は解決する。

 もっとも、それで夕張市の赤字まで解消された訳ではないが……。
 


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コメント

Re:「仮面ライダーBLACK」セレクション 劇場版「恐怖!悪魔峠の怪人館」(09/24)  

シャドームーンの格好良さは、歴代の大幹部の改造人間の中でも群を抜いていますね〜美女2人がいないのが多少寂しいのが残念ですが

Re[1]:「仮面ライダーBLACK」セレクション 劇場版「恐怖!悪魔峠の怪人館」(09/24)  

影の王子様
>今作はシャドームーンのカッコよさMAXですね。
>立ち振る舞いに威厳さを感じるし、強敵感がたまりませんね。

テレビ版ではまだ本格的な戦いは始まってないので、これが最初の直接対決になるんですよね。

アクションは素晴らしいんですが、ストーリーは……

Re[1]:「仮面ライダーBLACK」セレクション 劇場版「恐怖!悪魔峠の怪人館」(09/24)  

ふて猫様
>シャドームーンの格好良さは、歴代の大幹部の改造人間の中でも群を抜いていますね〜美女2人がいないのが多少寂しいのが残念ですが

そうですね。ヒロインの活躍の場が少ないのがBLACKの不満のひとつです。

この映画の時系列について

時系列的に第36話「愛と死の宣戦布告」~第44話「タンスの中は海」までの間の出来事になります。

Re: この映画の時系列について

ご教示ありがとうございます。

光太郎、いろいろ大丈夫か…?

ちなみに、この劇場版BLACK2作目では23話で超能力の脳部分(通称・マルモ怪人が普通に両方の脳が揃った姿でシャドームーンに使役されていました。

光太郎、恐らく自我を奪われているとはいえマルモを備えたアンモナイト怪人との再戦は内心心苦しかったでしょうね…。

Re: 光太郎、いろいろ大丈夫か…?

まあ、再生怪人はあくまで別物と言うことでしょう。

節約映画

「キカイダー」配信中に、こちらも見かけたので鑑賞。

シャドウムーンの知略にも秀でた強さやカッコよさ、
惜しげもない爆発ショットは見所ですが
正にストーリーはあって無いようなものですな。

市長はやはり演技素人で地下に潜伏している一般人の描写はとってつけ、
逃亡、光太郎の眼前で東京の自宅まで戻って、また蜻蛉帰りの牧野博士もとってつけ。
娘さん、全くキャプられませんね(笑。

ちなみに牧野という博士は来春、朝ドラの主人公に決定して知名度全国区になる事が
四国は高知県で期待されている…。北海道と状況は似たり寄ったり。
大河ドラマ「龍馬伝」以来の観光活性化を期待されているとの事だが、
アニメ映画「竜とそばかすの姫」程度ではコロナの大打撃対して焼け石に水だったらしい。

Re:Re: 光太郎、いろいろ大丈夫か…?

こんばんは。一部訂正箇所ですが、

訂正前→ちなみに、この劇場版BLACK2作目では23話で超能力の脳部分(通称・マルモ怪人が普通に両方の脳が揃った姿でシャドームーンに使役されていました。

訂正後→ちなみに、この劇場版BLACK2作目では、23話にて超能力の脳部分(通称・マルモ)が自身を助けた少年・茂との友情に目覚めているはずのアンモナイト怪人が、普通に両方の脳が揃った姿でシャドームーンに使役されていました。

Re: 節約映画

> シャドウムーンの知略にも秀でた強さやカッコよさ、
> 惜しげもない爆発ショットは見所ですが
> 正にストーリーはあって無いようなものですな。

ビジュアルは100点なんですけどね。

> 娘さん、全くキャプられませんね(笑。

我ながら正直です。

> ちなみに牧野という博士は来春、朝ドラの主人公に決定して知名度全国区になる事が
> 四国は高知県で期待されている…。北海道と状況は似たり寄ったり。

そう言う目論みは大体外れますね。

Re: Re:Re: 光太郎、いろいろ大丈夫か…?

わざわざ訂正ありがとうございます。

再生怪人は、オリジナルとは別物なんでしょう。

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Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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