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「スクール☆ウォーズ」 第19話「友よ安らかに眠れ」 その1



 第19話「友よ安らかに眠れ」(1985年2月16日)

 なんか、サブタイトルからしてハードボイルドっぽくて不吉だなぁ。

 さて冒頭、新楽で(おまいら、他に行くところないんかーっ!)で、家族と一緒に和歌山へ引っ越すことになった加代の歓送会が開かれている。

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 加代の左右に並んだ部員たちが「惜別の歌」と言う、気が滅入るような歌を捧げている。

 選曲がオジン臭いなぁ……。小林マイトガイ旭だっけ?

 ま、結局、ドラマを作ってるのはおっさんたちだからね。

 劇中の若者たちは普通に歌ってるけど、歌詞を知らない奴が多数派だったのではないだろうか?

 かく言うワシも、全然知らんぞ。聞いたこともない。

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 清美たちから花束を渡された加代、ぼろぼろと涙をこぼす。

 滝沢「しかしなぁ、これでもう会えないって訳じゃないんだ。山崎の引越し先の和歌山と、花園ラグビー場のある大阪とはすぐ近くだ。我々が全国大会に出場さえすれば山崎は必ず応援に来てくれるだろう。再び山崎に会う為にも秋にはなんとしてでも花園に行くぞ、良いな?」
 部員たち「オスッ!」

 ラグビーで勝つ為だったら、どんなことでも利用する滝沢、そう言って部員たちを奮い立たせようとする。

 その後、

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 一年前(ゲッ、もう一年経ったのか)、山城校長が退任した時と同様、ぐるっと加代を囲むように円陣を組むと、「俺たちは絶対花園に行くぞー!」「おーっ!」と、恥ずかしい雄叫びを上げる。

 ま、伝説の「校長ファイッ!」「オーッ!」「校長ファイッ!」「オーッ!」よりは随分マシである。

 こうして、歓送会の全てのプログラムが滞りなく消化され、倒産秒読みと言われている新楽の料理がテーブルに並べられ、お食事タイムとなる。

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 大木「なぁ、みんな、加代さんの出発までにまだ二日ある、世話になった礼として、加代さんがして欲しいことはどんなことでもするってのは?」

 その最中、不意に大木が立ち上がると、そんな粋な提案をする。

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 滝沢「おい、希望があったら言ってみろよ」
 加代「じゃあ、お言葉に甘えて……奥さんと別れて下さい!

 ……と言いたいのは山々の加代であったが、実際に口を突いて出たのは「私……いえ、良いんです」と言う、いかにも控え目な加代らしい言葉だった。

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 と、本人に代わって、圭子が「あ、きっとあのことね! 先生、加代さんは私に良く言ってたことがあるんです」と、滝沢に話し掛ける。

 加代「圭子さん! グッジョブ!
 圭子「良いじゃない、加代さんは一度でいいからみんなとプレーして見たかったんですって!」
 滝沢「プレーを?」

 「プレー」と聞いて、一瞬ろくでもないことを想像した滝沢(と、管理人)であったが、ここでその想像を口にすると、今まで積み上げてきた監督(と、管理人)としての信用が瓦解するような気がしたので、無難に鸚鵡返しで聞き返すのだった。

 無論、「プレー」と言うのは、今、皆さんが想像されたようなことではなく、健全なラグビーの試合のことを指しているのである。

 滝沢は、マネージャーと言う地味な仕事に徹してきたラグビー大好き少女の切なる願いを思い遣り、

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 次のシーンでは早くも、グラウンドでユニフォームを着て、男子たちと一緒にボールを持って走っている加代の勇ましい姿が映し出されることとなる。

 これはドラマなので、「加代のサイズに合う女性用ユニフォームがよく用意できたなぁ」などと言う不粋なことを言ってはいけないのである(言ってるけど)。

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 管理人的に激嬉しいことに、「せんせぇ~い、私たちにもやらせてよ~」と、清美と明子、そして圭子までユニフォーム姿でグラウンドに出てくるのであった。

 くどいようだが、これはドラマなのである。だからして、「よくまあ、三人分の女性用ユニフォームが用意できたなぁ」などと言う不粋なことを言ってはいけないのである(言ってるけど)。

 しかも、目の遣り場に困るユニフォーム姿の女の子たちの後ろには、何を血迷ったか、新楽の下田大三郎までユニフォームを着て立っているではないか。

 滝沢「マスターもですか?」(註・正気ですか? の意)
 下田「俺だって応援ばっかりじゃつまんないじゃないですか」
 滝沢(いや、仕事しろよ……)

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 元気よくグラウンドに走って行く三人娘。

 特に、清美の山本理沙さんなんか、足がスラッとしていて、まるで美少年のような華奢な体つきが実にそそられるものがある。

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 その後ろ姿を変質者的な眼差しで見詰める二人のおっさん。

 滝沢「……」
 下田「……」
 滝沢(……って、あんたは行かんのかいっ!)

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 下田「良いですねえ、グラウンドに華が咲いたみたいで、ええっ?」
 滝沢「はぁ」

 滝沢、目をキラキラさせて言う下田を見て、「前々から思っていたが、こいつロリコンなのでは?」と、心の中でつぶやくのだった。

 しかし、スタッフとしても下田に何もさせないままでは格好が付かないと思ったのか、

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 下田「加代ちゃん、ハイパント行くぞ!」

 不意に、下田が手にしたボールを加代に向かって蹴ると言うシーンになる。

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 下田「そおりゃっ!」

 無論、辰兄ぃにそんな芸当は出来ないので、

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 蹴った瞬間にカットが切り替わって、本職のラガーマン(?)が代わりに高々とボールを蹴り上げると言う映像につながる。

 でも、普通に見てる分には気付かないとは言え、せめて同じシャツを着させましょうよ。

 あと、隣にいる筈の滝沢がいなくなってるのもどうかと思う……。

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 加代、そのボールを見事にキャッチして……でも、ラグビーは好きだけどあくまでマネージャーである加代に、いきなりそんな芸当が出来るだろうか?

 ま、とにかく、加代は受け止めたボールを今度は下田に向かって蹴り上げるのだった。

 良いですねえ、この健康的な太腿……。

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 その日の夕方、オレンジ色の夕陽が差し込む部室に加代がひとりでいると、滝沢が入ってくる。

 加代「あ、先生、今日はありがとうございました。部に入って一番楽しかったです」
 滝沢「そうか、もっと早くやらせてやればよかったな」
 加代「えふふっ」
 滝沢「そうだ、君は引越しの支度があるんだろう、早く帰りなさい」
 加代「でも、これだけは書かないと」
 滝沢「練習日報だったら西村たちに書かせれば良いじゃないか。君はもう卒業したんだし」
 加代「西村さんたちはまだ書き方のポイントが上手くつかめないんです」

 割と頑固な一面を持つ加代は、滝沢の勧めも断って、ノートを開いて今日のまとめを書き始める。

 滝沢、ロッカーから過去の日報の束を取り出して、改めてこの3年間の加代の労に感謝する。

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 滝沢「君はこの3年間、この記録を書き続けてくれた。俺はこれを見て、選手ひとりひとりの健康状態、プレーの欠点をチェックすることが出来た。とても助かったよ」
 加代「ほんのメモ程度のものです」
 滝沢「もし君がこれを書くのを一日でも休んでいたら、俺は練習プランを立てることさえ出来なかった

 いや、さすがにそれは大袈裟だよね?

 しかし、一見感動的なこのシーンが……滝沢の何気ない一言が、後の加代の身に降りかかる最悪の悲劇を招く原因になろうとは、大映ドラマのスタッフにしか考え付けない悪魔のような発想である。

 ここでOPとなる。

 翌日、グラウンドでは相変わらずラグビー部の練習が行われていて、加代もしつこく部に残ってユニフォームの洗濯などしている。

 まぁ、あくまで美談として描いているのだが、やっぱり、もう卒業したマネージャーがまだ学校に残ってマネージャーの仕事をしていると言うのは、さすがにおかしいのでは?

 その加代に、名村直が会いに来ていた。

 そう、まだ二言三言しか言葉を交わしたことのない女性に堂々と結婚を申し込んだという、何処に出しても恥ずかしくない、あの変態ロケンローラーである。

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 加代「私と結婚したいと言うお話ですか?」
 直「ああ、イエスなら俺はロックバンドを解散しても良い。関西に君を追って行く。ノーなら奇麗さっぱり諦める」

 直、まだ懲りずに加代にプロポーズしに来たらしい。

 ここまで来ると、もう変態とか変質者などと言う域を超えてますよね。

 そんな直に対し、「やだ、キモ~い」とか「警察呼びますよ」とか常識的な対応をせず、真面目に相手をしてあげる加代の優しさに惹かれる管理人であった。

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 加代「私、結婚するつもりはありません」
 直「……」

 もっとも、だからと言って「はい、喜んで!」などと相手が快諾してくれるほど、世の中は狂ってはいない。

 加代「あなただからではないです、誰とでも、今は……」
 直「ぬわぁぜっ?」
 加代「私が半人前の人間だからです。何をするにもあやふやだし、手にも技術らしいものはなにひとつないし……」
 直「それはお互い様さ、俺だってまだ半人前のアーティストだしさ……だけど、半人前の男と女だって、お互い助け合えばどうにかなるんじゃないか?」
 加代「いいえ、それは違います」

 直の常套句に対し、加代はキッパリと否定する。

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 直「違うって、何が」
 加代「ラグビーを見てれば分かります。先生はいつも仰るんです、仲間を助けようと思ったら、まず自分のポジションをこなせる、一人前のプレーヤーになれと。それさえ出来なくて、どうして仲間をサポートできるんだって……だから思うんです。半人前の私とあなたがもし一緒になっても、本当の助け合いは出来ないんだって……相手に甘える、ぶら下がり合いが生まれるだけだって……助け合いとぶら下がり合いは違うんです」

 ラグビー部の練習の様子を見下ろしながら、諄々と語る加代。

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 直「参ったな、こりゃ、ははははっ……助け合いと、ぶら下がり合いは違うか、全く先生は君をしっかりものに育てたもんだ。よし、俺の負けだ。プロポーズは取り消し!」
 加代「ごめんなさい」
 直「君が謝ることはないさ」

 直、意外とあっさりと諦める。

 ま、諦めるも何も、ほぼ初対面の人に結婚を申し込んでる時点で終わってるんだけどね。

 直、お別れに何か一曲弾いて上げると言い、加代はさっきの「惜別の歌」をリクエストする。

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 練習の合間、ふと聞こえてくるギターの音に、顔を上げる大木と光男。

 ……って、なんで、光男がまだいるんだよ!

 さすがに、卒業したOBが、ユニフォームまで着用してマジで練習に参加してるのはおかしいだろ。

 ひょっとして、光男、ほんとにまた留年したんじゃないだろうな?

 直のギターの伴奏で加代が「惜別の歌」を歌い終わったところで、大木と光男が階段を駆け上って来る。

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 直「よっ」
 大木「何が、よっだ、てめえの顔見てるとムカつくんだよ、帰んな」

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 直「……」
 大木「うっ!」

 直、大人しく帰ると見せかけて、いきなり大木の顔をぶん殴る。

 直「こないだ俺にくれたパンチのお返しよ」
 大木「この野郎!」

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 怒り狂った大木、すぐ起き上がって直にぶつかっていく。

 加代「やめてぇっ! 私の為に争わないでぇっ!

 一度言ってみたかった台詞を言えて、ご満悦の加代さん(註・念の為、嘘です)。

 しかし、4月から3年生になる大木だが、高校に入学した時から、いや、中学2年の時くらいから、ぜんっぜん進歩してないように見えるのは管理人の目の錯覚であろうか?

 大木、怒りに任せて直のギターを振り回して派手に傷付けてしまい、直の方もぶちぎれる。

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 直「てんめえ、俺のギターを! この野郎!」
 加代「やめて、やめて、私の為に争わないでぇっ!

 一度言ってみたかった台詞を……(以下略)

 ここでやっと滝沢たちが騒ぎに気付いて、二人の周りに集まって喧嘩をやめさせようとする。

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 圭子「兄さん!」
 大木「圭子さん、どけよ!」

 倒れた直に思わず駆け寄る圭子だったが、大木は乱暴にその体を引き剥がして、執拗に殴りかかる。

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 光男「おい、圭子になにすんだぁー」
 大木「あんたにゃ関係ねえだろ!」

 大木の台詞が、全くもってその通りなので、つい笑ってしまう管理人であった。

 大木と直はどちらも体が大きく、腕っ節が強いので、滝沢や部員たちにもなかなか二人を押さえることが出来ない。そのうち、岩佐校長がやってきて、やかんの蓋を何度も連打してやっとみんなを静かにさせる。

 岩佐「乱闘を起こすようなクラブの活動を認めるわけにゃあいかん! 滝沢君、事件の原因を究明して対策を講じたまえ!」

 以前の岩佐だったら、その場でラグビー部を廃部にしていてもおかしくはなかったが、滝沢のことを認めてだいぶ軟化している岩佐は、そう申し渡してさっさと立ち去るのだった。

 その2へ続く。


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コメント

Re:「スクール☆ウォーズ」 第19話「友よ安らかに眠れ」 その1(10/14)  

管理人様
更新お疲れ様です。

「スクール☆ウォーズ」は15話までしかUPされてなくて「乳姉妹」を観ています。
感想・・・「大映ドラマにしては(主要人物が)死なない」です。

前も書きましたが、下田って出過ぎ・・・新楽が潰れないのが謎です。

松村雄基さんと鶴見辰吾さんは「乳姉妹」でも喧嘩してましたが
「スクール☆ウォーズ」の次の大映ドラマが「乳姉妹」なのですね
(放送曜日は違いますが)。

Re[1]:「スクール☆ウォーズ」 第19話「友よ安らかに眠れ」 その1(10/14)  

ふて猫様
>何故光男がその場にいたのでしょうか?

卒業したのに、実家が近いからってしょっちゅう学校に出入りしてるみたいです。

Re[1]:「スクール☆ウォーズ」 第19話「友よ安らかに眠れ」 その1(10/14)  

影の王子様
>更新お疲れ様です。

ありがとうございます。

>松村雄基さんと鶴見辰吾さんは「乳姉妹」でも喧嘩してましたが
「スクール☆ウォーズ」の次の大映ドラマが「乳姉妹」なのですね

もう似たような俳優が全然違うキャラでぞろぞろ出てくるので、混同してしまいます。
松村さんだけはいつも同じですけど。

乳姉妹  

「乳姉妹」全話観ました。
「スクール☆ウォーズ」はもちろん「不良少女」よりもツッコミどころ満載でした。
とにかく千鶴子(伊藤かずえさん)の転落ぶりがジェットコースターみたいです。
しかし、松村雄基さんはどの番組でも松村雄基(良くも悪くも)ですね。
あと、森恵さんが可愛い!「ライブマン」観たくなってきました。

Re:乳姉妹(10/14)  

影の王子様
>「スクール☆ウォーズ」はもちろん「不良少女」よりもツッコミどころ満載でした。
とにかく千鶴子(伊藤かずえさん)の転落ぶりがジェットコースターみたいです。

自分は途中までしか見てませんが、それでも千鶴子のキャラクターがめちゃくちゃで笑えましたね。

Re:「スクール☆ウォーズ」 第19話「友よ安らかに眠れ」 その1(10/14)  

出遅れました・・・

ああ、もうこのくだり、うざくてしょうがない。

大木、しつこいよ・・・と言いたいです(朝男とはこういうときは呼びたくないです)。管理人さんもおっしゃってますけど、直、関係ないですもんね・・・

この人たちは加代の死の直接の原因ではないけれど、この人たちが献花しなければ加代も死ななくて済んだかもしれないのですが、やっぱり迷惑極まりない。

こんなん、どうでもいいから、ラグビー頑張る姿見せてくれ、って感じです。

Re[1]:「スクール☆ウォーズ」 第19話「友よ安らかに眠れ」 その1(10/14)  

Biromi様
コメント、お待ち申し上げておりました。

>ああ、もうこのくだり、うざくてしょうがない。

大木、しつこいよ・・・と言いたいです(朝男とはこういうときは呼びたくないです)。

困ったことに、次の20話では遂にラスボスの名村ケンゾー(内藤武敏)が出て来て、またしても大木が猛り狂うことになるのです。

Re[2]:「スクール☆ウォーズ」 第19話「友よ安らかに眠れ」 その1(10/14)  

zura1980さんへ

えーーーそうなんですか!!!!

まあ、その人への怒りはわかりますけどね、でもね、視聴者としてもういい加減にしてほしいです・・・

当時もいいかげんんしろ!って思って見てたかな~。

森田光男の家の中の中華料理店にて川浜高校ラグビー部マネージャー山崎佳代の送別会が開催されました。山崎佳代が川浜高校事務員に採用された喜びも束の間、山崎佳代の父が和歌山県果樹園で働いているために家族全員和歌山県に引っ越さなければなりません。それでも山崎佳代は和歌山県に行きたくありません。翌日から山崎佳代と下田大三郎に練習に参加させたのも束の間、謎の青年名村直の登場で部員の苛々は募ります。名村直は山崎佳代に結婚を申し込むも山崎佳代はきっぱりと断りました。名村直は大木大助を殴り返しました。大木大助は名村直のギターをバリンバリンに割って2人で殴り合いの喧嘩しました。岩佐邦靖校長は2人を制止しラグビー部廃部とまで決めたので滝沢賢治もラグビー部廃部防止対策として名村直をグランドから追い出します。とりあえず2人を仲直りさせるための対策が最優先なのだから、スカート捲り等の回想シーン等と悠長な事を言ってられません。ラグビー部は次回の試合に向けて猛練習に取り組む方が最優先なのだから、スカート捲り等の回想シーン等と悠長な事を言ってられません。学習面では、部活と勉強を両立させる方が最優先なのだから、スカート捲り等の回想シーン等と悠長な事を言ってられません。

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