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「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1


 第16話「学校とはなんだ」(1985年1月26日)

 聞かれても……

 ……と言う訳で、物語も中盤を迎え、そろそろ大映ドラマ的テイストが濃厚になってくる第16話です。

 さて、川浜高校では、岩佐校長の着任以来、学力至上主義に基づく厳し過ぎるほど厳格な教育方針が貫かれ、常にピリピリした空気が張り詰めていた。

 それは職員室とて同じことで、かつての山城校長時代のような和気藹々としたムードは雲散霧消していた。

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 その日、岩佐は、教師たちの前で今回のテストで特に成績の悪かった部の名前を読み上げ、それらの部活動の一律停止を宣告していた。

 岩佐「相撲部、ハンドボール部、卓球部、演劇部、コーラス部、漫画部……」

 そこまで読み上げてから、意味ありげに滝沢の顔を見遣る校長。

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 滝沢は、(ひょっとして、こいつ、俺に気があるのでは?)と、思いません。

 校長「……以上!」

 ホッと胸を撫で下ろす滝沢。同時に、ナレーターが重々しく「ラグビー部の名はなかった」と付け加える。

 ……

 見てりゃ分かるわい!

 最近、このドラマのナレーションって、わざと視聴者を苛立たせようとして必要もない説明をいちいちぶっこんでくるのではないかと思うことがある。

 活動停止を喰らった部の中には、柳先生(コーラス部)や野田先生(漫画部)など、レギュラーの教師たちが顧問をしている部も含まれていた。

 柳「校長先生、私の部員たちの音楽の成績は抜群だった筈ですが」
 岩佐「他の科目がなっとらん、論外だ」
 三上「先生、部活動の停止だけはなんとかご猶予を」
 野田「漫画部もです、なんせ、うちのクラブの子たちは、漫画を描いてないと生きた心地がしない……」
 岩佐「なぁにが漫画部だ! 席に戻りなさい!」

 「おねげえございますだ、お代官様ぁ」みたいな感じに、口々に異議を申し立てるベテラン教師たちを、まるで子供でも扱うように一喝する岩佐校長。

 もっとも、野田ちゃんの「生きた心地がしない」と言うのは公平に見て大袈裟であろう。

 その後、岩佐は学校の存在理由は、「激烈なる競争社会を勝ち抜いていけるテクノクラート、ビジネスマンを養成すること」だと持論を喚き立てる。

 さらに、校長は「一番好きなおかずは最後に取っておく主義」だったらしく、安心していた滝沢に「中間テストで平均70点以上を取れなかったら活動停止」と言う、もっと厳しい条件を課してくる。

 岩佐「君は学業とクラブ活動とが両立できると言う信念の持った男の筈だ。ならば、お手並みを見せて貰おうじゃないですか」

 校長の権限を笠に着て、言いたい放題の岩佐であった。

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 滝沢から校長の通達を聞いた部員たちも、一様に激しい怒りをあらわにする。

 大木「こないだ先生が校長のやり方にケチつけたもんだから、ラグビー部目の仇にして潰すつもりなんだぜ」
 滝沢「俺は、全国大会に出場したいと言うお前たちの夢をなんとしてもかなえてやりたい。その為には練習はもっとハードにせざるを得ないし、練習時間もいくらあっても足りん。それを一分一秒たりとも削る訳にはいかん」
 光男「だったら、どうすればいいんですか?」(聞くなよ)
 滝沢「今までよりもっと練習する。そして勉強ももっとする。それ以外に方法はない」

 キャプテンらしいことをなにひとつしない光男の単刀直入な質問に、滝沢も木で鼻をくくったような答えで応じる。

 そりゃまあ、好きなだけ時間を増やせればそれも可能かも知れないが、一日は24時間と決まってるからなぁ。

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 内田「俺たち、今でも精一杯やってます」
 滝沢「ああ、お前たちが練習でくたくたになった体に鞭打って眠い目を擦りながら勉強してるってことは俺にも良く分かってる。しかし清川のことを考えてみろ!」

 滝沢の言葉に、部員たちの目は一斉に、日本一貧乏な高校生として有名な清川の、いかにも貧乏そうな顔に注がれる。

 滝沢「清川はうちの暮らしを支える為に働いているんだ。山崎だってそうだ」

 台詞に合わせて、前回同様、清川と山崎のわざとらしい勤労青年ぶりのイメージ映像が挿入される。

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 滝沢「大木もこないだから働き出した……」

 ついでに、炉端焼き屋でアルバイトをしている大木の姿が映し出される。

 これほど働いている姿が似合わない高校生も珍しい。やっぱり、朝男、いや、大木には人の上に立って部下をこき使っている姿がお似合いである。

 滝沢「練習と勉強のほかに、仕事まで抱えた毎日がどんなにつらいか。それを思えばお前たちのつらさなど物の数ではぬわい!」
 部員たち「……」

 つまり、滝沢の言いたいのは、「上見て暮らすな、下見て暮らせ」と言う、管理人の旧友白石君が良く言っていたようなことらしい。

 でも、そんなこと言われてもねえ……と、部員たちは心の中で首を傾げていたのではないだろうか。

 と言うか、

 部員たち(だったらラグビーなんかやらなきゃいいのに……)

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 大木「俺も勉強はしょうにあわねえけどよぉ、やってやろうじゃねえか! 今度の中間テストでパーッと良い点上げて、校長の鼻、あかしてやろうぜ!」

 大木も、とりあえず勢いだけという感じの檄を飛ばす。

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 明子「そうだよー、あたいもやるよ!」
 清美「テストが何だってんだ!」

 大木に続いて、大木の親衛隊だった新米マネージャーたちも威勢の良い声を上げる。

 真っ赤なほっぺの清美がめっちゃ可愛いのです!

 部員たちは基本的に単純なので、あっという間にその気になって口々に気合の入った台詞を叫ぶ。

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 とりわけ、人に言われたことをそのままやっちゃう(15話参照)ことで有名な光男は「ラグビー部を潰してたまるか!」と、さっき「わしら、どうしたらいいんすかー?」と質問していた男とは思えない頼もしい台詞を吐く。

 その後ろに立っているクールな平山が「留年してる癖に良く言うぜ……」と内心つぶやいていたかどうかは定かではない。

 と言うか、どう見ても19才の光男より、16才の平山の方が年上に見えるんですけど。
 (実際、四方堂さんは当時22才で、宮田さんより年上だったようだ)

 で、ラグビー部の面々にとっては休む間もない過酷な日々が始まることとなる。

 まぁ、それは良いんだけど、

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 仕事中に、暇を見つけては大木が教科書を読んでいるシーンは、何回見ても、

 「仕事中は仕事しろぉーっ!」
 と、大将の代わりに思わず絶叫してしまう管理人であった。

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 教科書もチラッと映って、リシュリューがどーの、ルイ14世がこーのと言う、世界史の教科書だと分かるのだが、こんなことを一生懸命勉強して、一体この後の人生で、何の役に立つと言うのだろう?

 はっきり言って、時間の無駄じゃないかと思うのである。

 どうせ、テストが終わったらみんな忘れちゃうしね。

 一方、今度は、滝沢が練習中、右膝の古傷に激痛が走り、みんなが心配そうに見守ると言う、難病モノと言うほどではないが、大映ドラマ的には軽いジャブのような展開になる。

 雨の日、片足を引き摺るようにして滝沢がとある病院へ行って診て貰うと、医者は「ガタガタに傷んでますなぁ、走るなんてもってのほかですよ」と、ざっくりした診断を下す。

 OP後、

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 節子「せめて生徒たちと一緒に駆け回るのだけはやめてね」

 滝沢の怪我のことを知らされた節子が、心配そうに訴えている。

 滝沢「分かってる」
 節子「ほんとよ、ほんとに約束よ」
 滝沢「分かってるって」

 このドラマにおいて「約束は破られる為にある」と言うことは、節子さんも重々承知している筈だが……。

 と、彼らの前方に、かなりわざとらしく圭子がずぶ濡れになりながら力なく歩いている姿が見えた。

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 滝沢「圭子さん、どうしたんだ、傘も差さないで」
 圭子「……」

 圭子は、滝沢の顔を見上げるが、何を言う元気もなく、そのままばったり倒れ込んでしまう。

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 次の場面では、既に圭子は滝沢のアパートに運び込まれ、暖を取って、元気を取り戻していた。

 ついでに、圭子の居るところなら何処にでもダニのように湧く光男もその場に居合わせていた。

 圭子は、突然、自分の兄だと名乗って現れた名村直なる青年のことを滝沢に打ち明ける。

 で、圭子がしつこく誘われた黒騎士なるバンドのライブを見に行ったときの様子が回想される。

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 直の歌声「広いステージ、眩しいスポット~♪ 俺は歌って踊りまくるのさ~♪」
 圭子「……」

 ドアを開ける前から、全力で帰りたくなる圭子であった。

 それでも怖いもの見たさでドアを押して、ライブハウスの喧騒の中に踏み込む。

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 観客はノリノリで、ライブは盛り上がっているように見えた。

 直「キャモンエブバディーッ!」
 圭子(気の毒に……)

 ちなみに、直の横に立っている恵(森恵)が、タンバリンを叩いているのがめっちゃ可愛い。

 ロックバンドの構成としては、かなり恥ずかしいけど。

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 気持ち良さそうにステージでシャウトしていた直、ようやく、圭子に気付き、視線を向ける。

 圭子(あれがほんとのお兄さんだったらヤダなぁ……)

 曲はまだまだ続く。

 直「暗闇の中、一人ぼっちで~♪ 風の音だけ一人ぼっちで~♪ 朝まで待てずに彼女の顔を見たくて走っているのさ~♪」

 日本広しと言えど、こんな劇中歌の歌詞を律儀に書き取っている奴も俺くらいだろうなぁ。

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 ステージ終了後、圭子と連れ立って控え室に入りながら、

 直「俺たちのロックはよ、怒りと悔しさを涙のスパイスで味付けした五目ソバなんだよ!」
 圭子(ソバなんだ……)

 意味不明の音楽論をがなりたてる直であった。

 直「分かるだろう? いや、分かんなくても良いけどさ……」

 ええ、日本中の誰も分からないと思います。

 圭子はそんなタワゴトは無視して、二人が兄弟と言うことを示す証拠を見せて欲しいと切り出す。

 直は特にもったいぶることもなく、商品券のように包装紙で包まれた一枚の紙片を圭子に渡す。
 直は、それを、父親の金庫から偶然発見したと前置きして、圭子に見せる。

 それは赤ん坊の写真で、裏には「第四子 圭子」と記されていた。

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 直「俺の兄貴たちはみんなエリート重役におさまっててよね、はみだしもんの俺はいつも他人扱いだった。俺はいつも一人ぼっちでよぉ、そんな俺にも妹がいた。妹……なんとも言えねえ響きだ。いっぺんだけで良い、俺を兄さんと呼んでくれねえか?

 ……

 こんなに堂々と自分がシスコンだと打ち明けた漢(おとこ)、見たことがねえぜっ!

 それはともかく、後ろの壁に貼ってあるスケジュールに、「黒騎士」とは別に「エンゼル5」と言うグループ名が書いてある。

 「エンゼル5」かぁ……(遠い目)。

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 ここで圭子が間髪入れず、「お兄ちゃあああああん!」と叫んで直の胸に飛び込んでいたら、シスコンの直はたちまち悶絶していたと思われるが、現実の圭子は、無言でその手を払うと、そのまま雨の中へ飛び出すのだった。

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 圭子(分からない、私は誰なんだろう。もし直さんの言うとおりだとしたら私のお母さんは何処の誰なのかしら?)

 圭子、今まで自分は富田義道の何番目かの愛人の子供だと思い込んでいたのだが、自分のアイデンティティーを根底から覆されるような事実を突きつけられ、激しく惑乱する。

 うーん、いかにも大映ドラマ的な、コテコテのお好み焼きのような展開になってきたぞ。

 圭子「やはり、私の父母は本当は違うんじゃ……」
 光男「よしてくれよ、圭子! 俺は圭子が資産家の富田さんの娘だってことだけで、俺とは不釣合いだと思ってんだよ」

 圭子の発言を遮って、光男が思い入れたっぷりに自分の気持ちを語り始める。

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 光男「名村って言えば、日本でも五本の指に入る大財閥じゃないか! 圭子がその娘だなんてことになったら、超ラッキーじゃないか! 俺、どうしたら良いんだか、わかんないよ!」

 ……

 要するにコイツは、圭子があんまり偉い人の子供になると、釣り合いが取れなくなって結婚できなくなるのではないかと心配しているだけなのである。

 くどいようだが、なんで圭子はいつまでもこんな男とずるずる付き合っているのだらう?

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 圭子「ごめんなさい、光男さんが今、ラグビーと勉強で大変だってことは分かってるんだけど、私、私……」

 だが、圭子は気を悪くするどころか、むしろ申し訳なさそうに俯いて言葉を途切れさせてしまう。

 圭子の長い打ち明け話を聞いていた滝沢、おもむろに口を開くと、

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 滝沢「圭子さん、確かに君の家庭には複雑な事情があるらしい。しかし、うちとは関係ないよね!
 圭子「……」

 じゃなくて、

 滝沢「しかし、世の中には事情のない家庭なんてただの一軒もないんだよ。人間は過去に囚われ、後ろを振り返らなければ生きていけない。ちょうどラグビーのボールを後ろに投げるようにね。だけど、ラグビーだと同時に前に進まなきゃならないんだ。今の君ははっきりしない過去ばかりに囚われて足が止まってるとしか思えない」

 横で聞いていた節子さんは、「ラグビーと人生、関係ないじゃん!」と、ラグビー馬鹿の夫に突っ込みたくてしょうがなかったと言う。

 で、結局、滝沢は、こんな時には何かに打ち込むに限ると、川浜ラグビー部の手伝いをしてみないかと誘う。

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 圭子「先生……」

 なんだかんだで、伊藤かずえさんの笑顔は可愛いね!

 その2に続く。


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コメント

Re:「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1(07/08)  

更新お疲れ様です。

>ついでに、圭子の居るところなら何処にでもダニのように湧く光男もその場に居合わせていた。
大爆笑してしまいました。この言い回し最高です‼

節子さんの髪型が変わったのが気になります。こっちの方が少し幼く見えるかな?

Re[1]:「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1(07/08)  

ふて猫様
>敬子さんと光男がどうも不釣り合いに見えるのは、私だけでしょうか?

自分も思います。

Re[1]:「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1(07/08)  

影の王子様
>更新お疲れ様です。

ありがとうございます。

>ついでに、圭子の居るところなら何処にでもダニのように湧く光男もその場に居合わせていた。
大爆笑してしまいました。この言い回し最高です‼

ありがとうございます。我ながらひどいこと言ってますね。

>節子さんの髪型が変わったのが気になります。こっちの方が少し幼く見えるかな?

う、迂闊にも気付きませんでした。

Re:「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1(07/08)  

すみません、出遅れました・・・

>これほど働いている姿が似合わない高校生も珍しい。やっぱり、朝男、いや、大木には人の上に立って部下をこき使っている姿がお似合いである。

そうですそうです!朝男にバイトは似合いません!!
趣味の悪いスーツを着て、ブイブイ言わせてほしい~。

>要するにコイツは、圭子があんまり偉い人の子供になると、釣り合いが取れなくなって結婚できなくなるのではないかと心配しているだけなのである。

ほんと、光男最低です。どうしてこんな男がいいのでしょうか・・・。女から見てもいいとこ一つもありません。

Re[1]:「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1(07/08)  

Biromi様
いつもコメントありがとうございます。

>ほんと、光男最低です。どうしてこんな男がいいのでしょうか・・・。女から見てもいいとこ一つもありません

ひえ、そこまで言っちゃいますか。確かに自分も嫌いですけど。

Re[2]:「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1(07/08)  

>ひえ、そこまで言っちゃいますか。確かに自分も嫌いですけど

しつこく変身させていただきますが、ええ、いいとこないです。断言いたします。まだ、不良少女のプリけつ(すみません、名前なんでしたっけ? 哲也様のお友達の弁護士)の方がいいです。

Re[3]:「スクール☆ウォーズ」 第16話「学校とはなんだ」 その1(07/08)  

Biromi様
返信ありがとうございます。

>まだ、不良少女のプリけつ(すみません、名前なんでしたっけ? 哲也様のお友達の弁護士)の方がいいです。

男谷弁護士ですね。と言いつつ、自分も思い出すのに苦労しました。

川浜高校2代目岩佐邦靖校長が滝沢賢治を不良教師と断言した時に滝沢賢治は岩佐邦靖校長の意見に目覚めました。岩佐邦靖校長は成績が下がった部活を停部にしたが滝沢賢治はラグビー部が停部にならなかったから良かったとホッとしたのも束の間、岩佐邦靖校長は滝沢賢治にラグビー部の平均点が70点以上に上がるまでは廃部とまで決めました。滝沢賢治は部員全員部活と勉強を両立させました。名村直がギターを弾いたコンサートライヴには客席からは富田圭子の顔が見えました。森田光男は富田圭子が名村直の妹だった事に気付き動揺します。ラグビー部を必死で守り抜くために部活と勉強を両立させる方が最優先なのだから、スカート捲りの回想シーン等と悠長な事を言ってられません。

Re: タイトルなし

猛暑の中、毎日たくさんのコメントありがとうございます。

もし岩佐に潰された部に野球部があったら

もし岩佐に潰された部に野球部があったらこうなるのか?
岩佐「(前略)野球部(後略)」
野球部監督「我々は甲子園を目指しているんで…」
岩佐「甲子園目指す暇があるなら、広辞苑でも引いて勉強しろ!」

Re: もし岩佐に潰された部に野球部があったら

他の部はほとんど出てきませんでしたね。

二宮金次郎

大木がバイト中に職場で勉強するなんて二宮金次郎みたいね。

Re: 二宮金次郎

いくらなんでもわざとらし過ぎます。

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