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「ウルトラマン80」 第18話「魔の怪獣島へ飛べ!!(後編)」

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 第18話「魔の怪獣島へ飛べ!!(後編)」(1980年7月30日)

 行川アイランドがある謎の孤島、潮風島を舞台にした前後編の後編である。

 前回から引き続き、猛は80に変身してダロン、ラブラスと言う二体の怪獣を相手に戦っていた。

 だが、ラブラスはチーフのイトウが変身させられた怪獣なので、何者かに操られているとは言え、80には本気で戦うことが出来ない。

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 ダロンの触手に巻きつかれて身動きが取れないでいるところへ、ラブラスの左手の鋭いハサミが、80の首目掛けて飛んでくる。

 絶体絶命のピンチ……と思いきや、ラブラスが狙ったのは80ではなくダロンの首だった。

 PDVD_001.jpg
 80はすかさずダロンから離れると、長い光の矢を作り出し、脳天に突き刺して、ダロンを一撃で仕留める。

 ちなみにこの一連のシーン、やたらナレーションが喋るのだ。喋って喋って喋り倒す。

 以下、それを書き出して箇条書きにしてみた(俺も暇だな)

 ……

 ラブラスは、なおも自分を操る咆哮と戦おうとしていた。
 しかしラプラスは遂に咆哮に操られ始めた。
 80が危ない。
 が、その瞬間、ラブラスはダロンの首を一撃した。
 怪獣ラブラスにされたイトウ隊員はその精神力で、彼を操ろうとする咆哮と必死に戦い、遂に打ち勝ったのだ。
 猛が地球で変身していられるのは約3分間である。
 今、その3分間が過ぎようとしていた。
 80はラブラスを助けたかった。
 しかし、既にエネルギーが尽きようとしていた。

 ……

 うん、はっきり言って全部要らないよね。

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 とにかく、80は一旦猛の姿に戻ると、海辺で気絶していたハラダたちと再合流する。三人は、本部に連絡しようと、通信機器のあるキャンプへと急ぐ。

 ハラダ「しかし、矢的、お前はあの怪獣がイトウチーフだと力説してたけど、どうしてそう信じられたんだ」
 猛「それは……」
 タジマ「矢的、お前まるで宇宙人みたいだな。透視能力でも持ってるのか?」

 その途中、ハラダたちが猛に鋭い質問をする。タジマなどは、冗談めかしつつ、猛の正体を言い当てていた。

 猛は、「ただの直感です。あの女の言ってることは間違ってないと思ったんです」と、誤魔化す。

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 その頃、その謎の女・星沢子は、またしても彼らのキャンプに入り込み、防毒マスクなどを壊していた。

 なんか、この連続エピソード、猛たちと沢子が、入れ替わり立ち代わりキャンプとリゾート施設の間を行ったり来たりしてるだけのような、こじんまりした印象を受けるんだよね。

 何かあるたびに、猛たちが本部のキャップに連絡するのも、なんか情けない感じがする。

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 実はあまり頼りにならないのに部下からはやけに頼りにされているオオヤマは、セラ隊員と共に、潮風島の人々が次々と霧の中へ入り込んでいく映像をモニターで見詰めていた。

 ……いや、その映像、誰が撮ったの?

 セラ「チーフが怪獣になっちまったなんて! キャップ、どうすりゃいんですか?」
 オオヤマ「今、スペクトルの分析結果から再構成したあの霧を薬品で分解しているんだ。あの霧は一種の麻薬だ、花が香りで虫を集めるように、人を集める作用が持つ」

 セラに説明しながら、オオヤマは「なんでエミ隊員じゃなくてお前が俺のそばにいるんだ?」と心の中で問い掛けていた。

 PDVD_007.jpg
 恐らく、大半が観光客であろうが、その霧によって集められた人々は、昨夜と同様、洞窟の前に大人しく座り、洞窟の中から伸びるツタ状の触手で養分を吸い取られていた。

 再びUGM本部。

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 エミ「キャップ!」
 オオヤマ「うん?」

 作戦室へ、待望のエミ隊員が現れ、たちまちオオヤマの眼(まなこ)がカッと見開く。

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 エミ「霧の分解は無理です!」
 オオヤマ(でけえ……)

 改めてその大きさに圧倒され、思わず仰ぎ見るような姿勢になるオオヤマ。

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 エミ「あれは宇宙のカオスなんです、とても薬品分解は出来ません!」
 セラ「そんなぁ、チーフが怪獣のままだなんて……」

 「宇宙のカオス」ってなぁに?

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 オオヤマはもう一度、エミ隊員の持ち物をチラ見してから、「ようし、爆破だ! 洞窟を爆破して入り口を塞ぐんだ。霧の流れを止めて、人々の救出を急げ!」と、猛に命令する。

 猛たちは早速命令を実行に移そうとするが、ここでやっと、防毒マスクが使い物にならなくなっていること、そして肝心の爆破装置のボックスもなくなっていることに気付く。

 ハラダ「またあの女だ!」
 猛「あそこだ!」

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 猛が指差す方を見れば、沢子が白いジーパンに包まれた奇麗なヒップを躍動させながら、リゾート施設に通じる階段を、ボックスを抱えて駆け上がっているところだった。

 三人はさっきの道を今度は逆方向へ走っていく。

 だが、ハラダやタジマは、霧の漂っているところに来るとそれ以上進めなくなる。猛は、止めようとするハラダをぶん殴ってまで、その先へ進もうとする。

 猛「タジマ隊員、早くハラダ隊員を霧の外へ出してください」
 タジマ「ようし、わかった。……おい、君は?」
 猛「大丈夫です、心配なく!」

 猛は森の中を駆け抜け、沢子の前方に先回りして、遂に沢子を捕まえる。

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 猛「何故、爆破装置を盗んだ? やっぱり君がこの霧を流してるんだろう?」

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 沢子「あなたはどうして、この霧の中で平気でいられるの?」
 猛「……君も宇宙人なのか?」
 沢子「……」
 猛「何もかも話してくれないか?」
 沢子「20年前のことです、私の乗っていた宇宙船が、怪獣に襲われたんです」

 沢子はそう言って、昔を思い出すような眼差しを宙に向ける。

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 ここで、巨大な怪獣の頭部と向かい合っている宇宙船が、怪獣のブレスで破壊されるイメージシーンとなる。

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 沢子「壊れた宇宙船を何とか操り、私は岬に辿り着き、親切なご夫婦に拾われて育てられました。私も気付かなかったんですけど、怪獣も一緒に地球に墜落し、岬の先端に住み着いていたらしいのです。そしてとうとう、今年になって動き始めたのです」
 猛「それじゃあこの霧はその怪獣が?」
 沢子「人々を操り、生き血を吸って、エネルギーを蓄えてるんです」
 猛「それで、チーフは?」
 沢子「あの人をあんな姿に変えたのも、怪獣の仕業なんです」
 猛「あの人? 君はチーフとはどういう関係なんだ?」
 沢子「婚約者の星沢子です。(イトウが)フランスにいる間、ずっと文通してたんです。日本に帰ったら結婚しようって……私の育った島だから、ここにあの人は帰ってきたんです」

 沢子は、やっと自分の身の上と、イトウとの関係を告白する。

 ……しかし、そもそも二人はどうやって知り合ったのか、肝心な点が抜けてるなぁ。

 で、イトウは沢子と一緒に楽しく潮風島の調査をしていたのだが、あの洞窟を調べようとして、怪光線を浴び、怪獣ラブラスになってしまったのだ。

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 沢子「イトウさーん! じゃあ、婚約は解消と言うことで!

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 猛「それで、どうすればいいんですか? どうすれば元の姿に戻せるんです?」
 沢子「出来ないんです。元の姿に戻れるのは、死ぬ時だけなんです」
 猛「そんな馬鹿な……」
 沢子「生きている間は、怪獣の姿で過ごさなければならないんです! 20年前、私の父も、そうやって亡くなったんです」

 イトウを元に戻す術はないのだと、厳しい現実を突きつけられ、言葉を失う猛。

 で、色々あって、沢子が爆破装置を洞窟の中へ放り込むが、

 PDVD_021.jpg
 その程度でボス怪獣が死ぬ筈もなく、逆に山を崩してその姿を現す。

 その名はギマイラと言って、80の中ではなかなかシンプルな造型の怪獣であった。

 見かけは恐ろしげだが、どたどたした歩き方とか、妙にキュートなんだよね。

 PDVD_022.jpg
 ギマイラの吐く白いガスで、リゾート施設の建物が次々は炎上していく迫力満点の特撮。

 直ちに防衛軍やUGMの戦闘機が飛んできて、ギマイラを攻撃するが、いたずらにミサイルやメカを損耗するだけ。

 猛は、ギマイラの放った怪光線をブライトスティックで弾き返すと、80に変身する。

 PDVD_023.jpg
 で、いつものように80と怪獣のバトルになる。

 PDVD_024.jpg
 不安そうにその戦いを見守っている沢子(貼りたいだけ)。

 予想されたことだが、ギマイラを相手に、80は苦戦を強いられる。

 ナレ「ギマイラのパワーは遥かに80を上回っていた」

 ……

 見りゃあ分かるよ!

 PDVD_025.jpg
 と、そこへラブラスが出て来て、主人であるギマイラを攻撃して、80の加勢をする。

 ナレ「ウルトラマン80の危機を見たラブラスは、傷付いた体を起こし、ウルトラマン80を救う為、ギマイラに立ち向かった」

 見りゃあ分かるよ!

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 ナレ「しかし、果たしてラプラスの力で、ギマイラを倒すことが出来るのだろうか?……それは無理だ。ラプラスが危ない! イトウチーフにもしものことがあったら……」

 「それは無理だ」って、どんなナレーションやねん。

 この一連のナレーションも、全部要らないよね、はっきり言って。

 ラブラスは奮戦空しく、胸をギマイラの角で刺されて、ひっくり返って死んでしまう。そして、イトウチーフの姿に戻る(何故か服はちゃんと着ている)。

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 80は怒りに燃えてギマイラに突進し、その巨体を思いっきり投げ飛ばす。

 ナレ「80は必死で最後の力を振り絞ると、ギマイラに立ち向かった」

 見りゃあ分かるよ!

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 80は天空高く飛び上がり、鋭い左キックを、

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 ギマイラの首に叩き込む!

 ギマイラは木っ端微塵に爆発する。

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 沢子は、岩場に仰向けに倒れているイトウを発見する。

 ナレ「イトウ隊員は死んだ、そして元の姿に戻っていた」

 ……

 見りゃあ分かるよって、
 何べん言わせりゃ気が済むんじゃーっ!(管理人の魂の叫び)

 沢子「イトウさん! う、うう……」

 冷たくなったイトウの胸に縋りついて嗚咽を漏らす沢子。

 そこへ、猛が駆けつける。

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 ナレ「猛はイトウチーフの死を知って愕然とした。もし代われるものなら代わりたいと思い続けた」

 ここでもねっとりと絡みつくようにナレーターがしゃしゃり出てきて、折角の雰囲気をぶち壊してくれる。

 そろそろ、殺意が湧いてくる……。

 猛はその情景を正視できず、後ろを向いて心の中で二人に詫びるのだった。

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 沢子「怪獣でも良い(註1)、なんでもいい、生きていて欲しかった。あなたは私の為にほんとに色々良くしてくれた、私はあなたの為に何もして上げられなかった」

 (註1……良いワケあるか)

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 沢子「私の命を一番大切なあなたに捧げます。さようなら……」

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 沢子はそう言ってイトウの体に覆いかぶさると、特殊な光で自分とイトウの体を包み込む。

 猛が慌てて駆け寄った時には、全てが終わっていた。

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 猛「沢子さん! 沢子さん!」

 猛が抱き起こして呼びかけるが、既に沢子は自分の命をイトウに移し、事切れていた。

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 ほどなく、イトウが生き返って目を覚ます。

 ……

 この二枚の画像を見比べて頂きたい。どう考えても、人類の為に、そして視聴者の為にも、むさくるしいおっさんではなく、気高く美しい白いジーンズの似合う若い女性に生き続けて欲しかった。

 だから、

 オオヤマ「紹介しよう。今度新しくメンバーになった星隊員だ」
 沢子「星沢子です。殉職したイトウさんの分も、地球の平和の為に頑張りたいと思います!」
 猛「そうですよ、チーフも天国で、沢子さんの活躍を見守ってくれてますよ!」


 ……と言うような展開になってたらなぁと、思わず妄想を膨らませてしまう管理人であった。

 まぁ、損得勘定は抜きにして、沢子が自分を犠牲にしてイトウを生き返らせたのは、正直言って納得できない。せめて、昔、沢子がイトウに命を助けられたことがある……と言う前置きがあったんならまだ分かるんだけどね。

 普通、「ほんとに色々良くしてくれた」からって、自分の命をポイと譲ってしまうものだろうか?

 そこはやっぱり、宇宙人の沢子が、地球人とは異なる考え方を持っていたということなのだろう。

 事件解決後、イトウは猛から沢子のことを聞かされ、厳粛な面持ちになる。

 イトウ「そうか、沢子は俺の為に自分の命を……沢子は何も言わなかったが、俺は彼女が宇宙人だと知っていた。宇宙人でも地球人でも良い、みんなで力をあわせて平和な世界を……そう思っていた。しかし……、沢子は俺の中にいる。沢子の為にも俺は戦うぞ!」

 美しい海の夕空に沢子の笑顔を思い描きつつ、イトウは新たな決意を固めるのだった。

 ちなみに今回の、ボス怪獣が人々を操って養分にしたり、怪獣を操っていたりするところなど、F先生の名作「モジャ公」の一篇を思い出さずにいられない管理人でありました。


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コメント

Re:「ウルトラマン80」 第18話「魔の怪獣島へ飛べ!!(後編)」(07/18)  

確かに管理人様のおっしゃる通り余計なナレーションがストーリーをぶち壊していますね〜😖身も蓋もないですが、どうせならイトウチーフが殉職(なんでやねん)した方がいいのではないでしょうか?

Re[1]:「ウルトラマン80」 第18話「魔の怪獣島へ飛べ!!(後編)」(07/18)  

影の王子様
>あと、セラがオオヤマのシルバーガルに搭乗する・記事を書く書かないの下りは要らないです。

自分もそう思ったので一切触れませんでした。
と言うか、セラ自体要らないような気が……。

>いろいろ文句を書きましたが、これも大好きな回なのです。

自分も好きです。

Re[1]:「ウルトラマン80」 第18話「魔の怪獣島へ飛べ!!(後編)」(07/18)  

ふて猫様
暑い中、いつもコメントありがとうございます。

>どうせならイトウチーフが殉職(なんでやねん)した方がいいのではないでしょうか?

ほとんどの人は同じ意見だと思いますが(おい)、さすがにまだイトウは登場したばっかりですからねえ。

ソフト化は絶望だけど観たい特撮ベスト3  

3位:メガロマン(1979年)
原作は「美味しんぼ」の雁屋哲(が許可しないらしい)の巨大ヒーローもの。
「双子の弟が敵の最高幹部」というのが興味をそそります。
雁屋哲作詞&水木アニキのOP・EDは名曲(EDはアニキが再録音しました)。

2位:サンダーマスク(1972-73年)
手塚治虫原作ではなく、「愛人のプロデューサーのためにコミカライズした」そうです。
子供の時観た、最終2回(上原正三脚本)はかなり悲しい結末でした。

1位:UFO大戦争 戦え! レッドタイガー(1978年)
特撮作品だけのCDで存在を知りました。
「超兵器の秘密を知る記憶喪失の母を3人の子供が探す」と面白そうです
(上原正三&長坂秀佳という豪華脚本!)。
ささきいさおのOP・EDはノリがいい。

Re:ソフト化は絶望だけど観たい特撮ベスト3(07/18)  

影の王子様
>1位:UFO大戦争 戦え! レッドタイガー(1978年)
特撮作品だけのCDで存在を知りました。
「超兵器の秘密を知る記憶喪失の母を3人の子供が探す」と面白そうです
(上原正三&長坂秀佳という豪華脚本!)。
ささきいさおのOP・EDはノリがいい。

割と新しい作品なのにソフト化は無理なんですか?
これは是非見たいですね。

まぁ、自分の場合はソフト化されていても先立つものがない……と言う作品が多いです。

UFO大戦争 戦え! レッドタイガー  

「封印作品」の書籍やコンビニ本でもレッドタイガーは取り上げられていませんね。
この作品はとにかく情報が少なくて、ソフト化されない理由も不明です。
中屋敷鉄也さんがスーツアクターを務めていらっしゃるのも観たい理由です!

Re:UFO大戦争 戦え! レッドタイガー(07/18)  

影の王子様
>「封印作品」の書籍やコンビニ本でもレッドタイガーは取り上げられていませんね。
この作品はとにかく情報が少なくて、ソフト化されない理由も不明です。

ソフト化されない理由すら分からないというのはちょっと怖いですね。

そう言えば「メガロマン」にはハイレグレオタードの女性キャラが出てるみたいですね。ちょっと見たい。

ウルトラマンは神ではない

>猛はその情景を正視できず、後ろを向いて心の中で二人に詫びるのだった
言うまでもないですが「ヒーローも決して万能ではない」が物語に奥行を与えますね。
敵を倒すカタルシスを維持しつつ・・・このバランス感覚が大事でしょう。

放送40周年

>宇宙人でも地球人でも良い、みんなで力をあわせて平和な世界を……
地球人同士なのに「力をあわせられない」現実の悲しさが染みてくる毎日です😢

Re: ウルトラマンは神ではない

このくらいのクオリティーを維持してくれれば……

Re: 放送40周年

まあ、人多過ぎですからね。

No title

メガロマンは2012年ころホームドラマチャンネルでなぜか放送してました。メガロマンの効果音が80と同じでした。出演していた黒部進さん、悪役だったのは仕方がないのですがちょっとパッとしませんでした。

Re: No title

> メガロマンは2012年ころホームドラマチャンネルでなぜか放送してました。

えっ、そうなんですか。見ておくんだったなぁ。

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zura1980

Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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