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「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3

 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」(1983年8月26日)
 の続きです。

 さて、ここから本日三回目のサービスタイムとなります。

 マリア、中原を連れていかにもいかがわしいお店の並ぶ通りを歩いている。

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 マリア「先生、私、ここでバイトしてるの、ちょっと寄って見る?」
 中原「ふっふっ、ほんとに良いのかい?」
 マリア「先生なら喜んで」

 マリア、「マントル」に凝っているという中原を、予め用意していたそういうお店に誘い込む。

 ボーイに扮していたヌンチャクは、二人が店に入ると「休業中」の札を下げて邪魔が入らないようにする。

 で、ドキドキワクワクしながら待っていた中原の前に現れたのが、

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 マリア「先生、お待たせ!」

 白いエナメルのビキニを着たマリアであった。

 中原「自慢してるだけあって、良い身体してるね」
 マリア「ありがとうございます、たっぷりサービスさせて頂きますわ

 ……もう、この台詞だけでご飯が何杯も美味しく頂ける気がするのである。

 マリアは普通に遊ぶだけでは面白くないと、「強 姦ゴッコ」をしないかと持ちかける。

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 中原「面白いねえ」
 マリア「そう来ると思った、うっふ、じゃあちょっと待ってて、着替えて来るから」

 マリアは一旦別室へ下がる。

 どうせなら、マリアのバストをもっと大きく映して欲しかったな、と。

 正直、もうお腹一杯と言う感じだが、しばらくして、マリアが戻って来ると、なんと、セーラー服姿になっているではないか!

 ただし、肝心のセーラー服姿も、あまりはっきり映してくれない。まぁ、基本的に薄暗い部屋だからね。

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 中原「大人をじらしちゃダメッ! さぁ、行くぞ、えへへへ」

 「強 姦ゴッコ」と言うだけあって、マリアはなかなか中原の思うようにならない。

 いい加減、性欲で下半身がはちきれそうになってる中原、完全なスケベおじさんと化して、ズボンを脱いで、ベッドの上のマリアに襲い掛かる。

 しかし、「スカイライダー」などで頼れる正義の真面目なおじさんを演じてきた塚本さん、どうしようもないスケベおやじとしては実に素晴らしい演技であるが、「スカイライダー」を見てた子供たちがこの痴態を見たら、ちょっとショックだろうなぁ。

 かくいう自分も、いい年してちょっとショックだった。

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 それはともかく、ベッドの上のマリアに抱きつき、

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 中原「大丈夫、大丈夫」
 マリア「いやだぁっ」

 中原は制服のスカートを毟り取る。

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 この、完全にスカートを脱がされた瞬間の、マリアのぷりんとしたお尻が実に素晴らしいのである!

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 なおも中原の手を逃れ、上半身がセーラー服、下半身がエナメルのパンツ一丁と言う、これを考えた人は天才か! と言うスタイルでベッドから飛び出すマリア。

 しかも、ちゃんと白い靴下は履いたままと言うのがこれまた……。

 人生至福の瞬間を味わっている中原だったが、その恥ずかしいありさまは、別室にいるETたちにばっちりモニターされていたのだ。

 ET「ようし、そろそろ仕上げに掛かろう」

 その部屋にはチャンプもいるのだが、何故か部屋に行くのはETとヌンチャクだけで、チャンプはその場に残っている。これも、スケジュールのせいだろうなぁ。

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 中原「おい、おい、いい加減にしないか!」

 引き続き逃げ回っていたマリアに対し、さすがに中原が痺れを切らして真顔になって怒鳴る。

 ……これほど、本人がやってることと、台詞の落差の大きいシーンは見たことがない。

 そこへETが現れ、中原にパンチを食らわす。

 中原「な、何だ、君は」
 ET「お楽しみはこれまでだ、先生」
 中原「なにぃ」
 ET「だいぶ腹が出てるんで、脂肪を取る手伝いをしてやろうって言うのさ」

 中原が映画評論家と言うことで、ETがあの名台詞をもじっているのも楽しいお遊び。

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 ETは、シャワールームに用意されていた金ぴかの箱の中に、中原の体を押し込め、蓋をして固定する。

 中原「君、これは一体何の真似だ?」
 マリア「スチームバスじゃない、昔は何処のトルコにもこれがあったそうね」

 マリアの台詞、再放送の際の名残か、「トルコ」の部分が少し小さくなっている。

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 ETは、バルブを捻って高温の蒸気を箱の中に送り込み、中原を散々いたぶる。さっきのマリアとの痴態の映像も見せ付けながら。

 ET「先生、星野いずみって女の子、知ってるな?」
 マリア「先生、星野いずみを殺したの、誰?」

 中原はあっさり降参して、いずみを殺したのは北川と久子で、自分は現場にいなかったと主張する。

 これは、ほとんどハンギングに近いのだが、あくまで北川がいずみを殺したのだという確証を得るための予備的なハンギングなのである。ただし、この中原の告白は、その後、本番のハンギングで使われることはなかった。告白テープは、この後、中原を自分たちの言うとおりに動かして、北川をある場所へ連れて来させる為の「人質」にしたのだろう。

 さて、北川に対するハンギングを行うに当たって、ETは、姉の死体の上がった場所に花と線香を備えていたこずえに話しかける。

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 ET「君でないとこの役は務まらないんだ。この俺を信じて、なんとか協力して欲しい」
 こずえ「姉さんたちの仇が取れるならどんなことでもします!」

 こうして、ハンギングに外部の一般人の力を借りるという、珍しいパターンとなる。

 過去にも「ハングマン2」で、高沢順子さんがハンギングに協力する場面があったが。

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 今回はストーリーもだが、ハンギングも実に凝っていて、三段階の手順を踏む。

 二段目の仕掛けとして、ハングマンに弱みを握られている中原が、映画のヒロインにぴったりの新人がいると嘘を言って、北川を指定された屋敷へ連れて行こうと画策する。

 中原自身は殺人には関与していないので、大人しくハングマンに協力した方が得策だと考えたのだろう。

 中原「この子はこちらから会いに行かないと……」
 北川「なんだとぉ、この俺に足を運べというのか?」

 ゴーマンが服を着てるような北川は、そう言われただけでたちまち怒りを爆発させそうになる。

 中原「あ、いやいや、実はこの子は、ある由緒ある名門の娘でございまして、ロンドンに留学して芝居の勉強をしておったんですが、昨年、体調を崩して帰国して以来、ずっとお屋敷に閉じこもってまして」
 北川「ほー、面白いなぁ」

 「深窓の令嬢」やら、「病弱」やら、ロリータ戦士・北川の喜びそうなフレーズをちりばめた中原の言葉にコロッと引っ掛かった北川、すぐに機嫌を直して自らその屋敷へ赴くことにする。

 三人が訪れたのは、中小路と言う表札の出た大きな屋敷であった。

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 控えの間で長い間待たされて、北川はイライラしてたが、そこへ、今度は老けメイクをしたマリアが入ってきて、やや執拗にお嬢様からの歓迎の印だと言ってグラスに入った赤い液体を飲ませる。

 その上で、北川ひとりだけ、令嬢の部屋へ通される。

 さっきの飲み物には幻覚剤が混入されていて、部屋に入ってきた時には、既に北川は意識朦朧の状態だった。

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 真っ暗な部屋の中、スポットライトを浴びて浮かび上がった令嬢、中小路聖子と名乗る女性を演じているのは、無論、ETに頼まれたこずえであった。

 こずえ「あなたの映画に使って頂けますか」
 北川「素晴らしい、君のような女性を私は探していたんだ」

 ぼーっとしつつ、北川は一目見て、その清楚な美貌に心を奪われ、即座に彼女をヒロインに抜擢しようと考える。ETも、こずえがいかにも北川が好きそうな顔をしているので、協力を依頼したのだろう。

 だが、その直後、部屋が暗くなったかと思うと、

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 こずえの立っていた場所に、殺した筈のいずみがすっぽんぽんで立っているではないか。

 それにしても、またまた彼女のヌードが見れて、もうなんとお礼を言ったら良いものやら。

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 いずみ「……」
 北川「だ、誰だ、貴様、貴様、何だ?」

 これは、別室で部屋の様子をモニターしているETたちが、いずみの等身大のパネルか、人形を置いているだけなのだろうが、幻覚剤のせいで、北川にはそれが本物のいずみのように見えているのであろう。

 さらに、切り返しのショットでは、

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 なんと、いずみの奇麗なお尻までがはっきりと映し出されてしまうのである!

 ……

 ありがとう、尻フェチの神様!(うるせえ)

 北川「いずみ、お前か」
 いずみ「何故? 何故私にあんなひどいことをしたの?」

 いずみの声が響く。

 これは、こずえが喋っているのだろう。

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 いずみ、口の端から赤い血を垂らし、北川をますます怯えさせる。

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 北川、びっくりして尻餅をつき、美しいヒップがより大きく映し出されてまことに欣快のいったりきたり。

 北川「なんだと、お前、死んだ筈だぞ。俺がこの手で殺した筈だ。何故生きてるんだ?」

 狼狽のあまり、ハングマンが待ち望んでいた言葉を口にしてしまう北川。この様子が、全て録画されていることは言うまでもない。

 さらに、北川が周囲を見ると、過去に彼が何らかの形で死に至らしめていた3人の新人女優たちの全裸死体が、彼を取り囲むように立っているではないか。

 水死体の女性なんかは、かなりの美乳なのだが、あまり色気のある顔ではないので画像は貼らないでおく。

 ほんと、これだけたくさんの裸が出てくるのは、「ハングマン」の中でもこれだけだろうなぁ。

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 最後に、また、尻の谷間が絶妙な影になっているいずみのお尻が映し出され、再び部屋が真っ暗になる。

 なおも、いずみたちの嘲るような笑い声が響き渡り、北川は「殺してやる、もう一度殺してやるーっ!」などと叫んでいた。

 しばらくして、北川はマリアに支えられるようにして中原たちのところへ戻ってくる。まだ頭がぼんやりしている北川だったが、中小路聖子……こずえを映画のヒロインにすることは決めていた。

 さて、いい加減管理人もくたびれたので、最後の仕上げのハンギングは簡単に片付けよう。

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 製作発表の記者会見の会場には、たくさんのマスコミ関係者が詰め掛けていた。

 北川「諸君、彼女を紹介する前に、彼女が英国王立演技アカデミーで勉強中のフィルムがありますので、それをまずご紹介致します」

 誇らしげにスクリーンに注目を促す北川であったが、果たして、そのスクリーンに映し出されたのは、いずみの亡霊を前にして、自らの罪を告白している北川のぶざまな姿であった。

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 映写をやめさせようと暴れる北川、こずえの前に立つと、「誰だ、貴様は誰だ?」と叫ぶ。

 こずえは臆することなく立ち上がると、「私の名前は星野こずえです。あなたが殺した星野いずみの妹です!」と、憎い北川の顔を指差すのだった。

 なお、予告編ではヌンチャクが、北川の部下たちと戦ってるシーンがあるが、本編には見当たらない。多分、ここで、映写を止めようとした部下とヌンチャクが戦うシーンが挿入される予定だったのだろう。

 マスコミ関係者と押し合いへしあいしながら、会場から逃げていく北川。

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 パトカーのサイレンが響く中、悲しそうな瞳でその騒ぎを見詰めているこずえ。

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 車の横を歩いていくこずえには声も掛けず、ただ、ちらっと視線を向けるだけで車を発進させるETが、実にストイックで格好良いのである。

 「ハングマン」の魅力って、つまるところ、このストイシズムにあるんじゃないかと管理人は思うのです。

 しかし、北川の非道ぶりに比べて、今回のハンギングはちょっと生ぬるかった気もする。

 それとの釣り合いを取る意味で、やっぱり幸田は生かしておいた方が後味良かったんじゃないか、と。

 ……以上、恐らく「ハングマン」レビュー史上、最長となってしまった5話のレビューでした。

 あー、疲れた。


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コメント

早乙女愛さん、最高ですね!美人+スタイル抜群で云う事ありません!
この白づくめの衣装も・・・是非観たくなってきました。
すでに鬼籍に入られているのが残念で仕方ありません。

今回のハンギングも実に凝っていて良いですね。
「正義のヒーローが悪の罠に落ち幻覚を見る」シチュエーションは多いですが
その逆はあまりないかも?

>「ハングマン」の魅力って、つまるところ、このストイシズムにあるんじゃないかと管理人は思うのです。
激しく同意ですね。こうしたラストシーンが視聴の満足感を高めてくれています。

「ハングマン」レビュー史上、最長のレビュー、お疲れ様でした。
私は本当に満足しました。暑いのでくれぐれもお身体に気を付けてください。

Re:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

失礼します。
 こずえ役は、深水真紀子さんですね。与謝野晶子の義理の娘を描いた昼ドラ「どっきり花嫁」で注目されました。なつかしかったです。ありがとうございました。

Re:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

流石に尻丸出しの格好も、現在では放送出来ないでしょうね〜😅この当時私は10歳のお子様でした(そんなん知らんわ😡)

Re[1]:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

影の王子様
>早乙女愛さん、最高ですね!美人+スタイル抜群で云う事ありません!
この白づくめの衣装も・・・是非観たくなってきました。

良いですよね。6話ではもっと凄いことされてます。

>「ハングマン」レビュー史上、最長のレビュー、お疲れ様でした。
私は本当に満足しました。

喜んで頂けて良かったです。こちらこそ丁寧なコメントいつもありがとうございます。

>暑いのでくれぐれもお身体に気を付けてください。

お気遣いありがとうございます。しかし、実際暑いですね。うんざりします。

Re[1]:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

一寸ズリ様
コメントありがとうございます。

>こずえ役は、深水真紀子さんですね。与謝野晶子の義理の娘を描いた昼ドラ「どっきり花嫁」で注目されました。

ご教授ありがとうございます。なかなか清楚な顔立ちですよね。

Re[1]:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

ふて猫様
>流石に尻丸出しの格好も、現在では放送出来ないでしょうね〜

尻丸出しは、当時のドラマでもなかなかなかったでしょうね。

Re:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

>しかし、「スカイライダー」などでは、頼れる真面目な正義のおじさんを演じてきた塚本さん、どうしようもないスケベおやじとしては実に素晴らしい演技であるが、「スカイライダー」を見てた子供たちがこの痴態を見たら、ちょっとショックだろうなぁ。

大岡越前第5部「復讐に燃える女」と言うお話では、博打での負債を清算するため金の貸主である座頭を殺し、更に唯一の目撃者であった魚屋までも隠蔽のために無礼打ちに見せかけ殺してしまった悪侍(菅貫太郎さん)の腰巾着の遊び人を、何と「日本昔ばなし」でお馴染みの常田富士夫さんが演じていました!
その後、魚屋の死に不信をいだいたそのおかみさんが亭主の仇討ちとばかり菅さんを包丁で急襲した際、返り討ちにしようとした菅さんを、常田さんは
「旦那、斬るのは待ったっ!ひと思いに殺すには勿体ねぇ上玉ですぜっ!!」
と制止した上、そしておかみさんを羽交い絞めにして
「ひひひひ!旦那もワルだねぇ、殺した男の女房を・・・!!」
とレ〇プを勧めすっかり菅さんを乗り気にさせる等、ここに観る塚本さんにも負けない悪辣ぶりを発揮していました!正に「昔ばなし」や「ラピュタ」のポムじいさんを見てた子供たちがこれを見たら、ちょっとショックだったかもしれませんね。

Re:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

>あくまで北川がいずみを殺したのだという確証を得るための予備的なハンギングなのである。

更にその後常田さんが風邪で高熱を出して小石川養生所に搬送された際、丁度大岡様も養生所に居合わせていた事を幸いに、伊織(竹脇無我さん)がこれは風邪に症状が似ているものの、死は免れない奇病であり先日殺された座頭もこれに罹患していたと常田さんに大噓をついて脅し、そんな座頭なんか知るかとなおもとぼける常田さんに
「しかし、お前がそう言うのならただの風邪だろう。(奇病を)治療する必要もあるまい。」
とつけ放し、恐怖に駆られた常田さんは奇病の治療と引き換えにとうとう菅さんの座頭と魚屋への殺しを白状。隣室に控えていた大岡様に全てを聴取されてしまいました。
それにしてもこずえさんが、魚屋のおかみさんよろしく「亭主の仇」ならぬ「姉さんの仇」とばかり北川社長を包丁で急襲する様な凶行に出なくてよかったですね。

Re[1]:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

笑太郎様
コメントありがとうございます。

やっぱりほんとに演技の上手い人はエエモンもワルモンも見事に演じられてますよね。

Re[1]:「新ハングマン」 第5話「清純派女優を汚す敏腕プロデューサー」 その3(07/22)  

笑太郎様
>「しかし、お前がそう言うのならただの風邪だろう。(奇病を)治療する必要もあるまい。」
とつけ放し、恐怖に駆られた常田さんは奇病の治療と引き換えにとうとう菅さんの座頭と魚屋への殺しを白状。隣室に控えていた大岡様に全てを聴取されてしまいました。

相変わらず詳しい説明ありがとうございます。

そう言えば、そんな話があったような……「大岡越前」は一通り見てる筈ですが。

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70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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