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「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編

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 第44話「吹き荒れる大侵略」(1985年2月1日)
 の続きです。

 CM後、さっきの戦いで負傷したアニーが部屋で休んでいると、どこからか、ギャル1の「フーマダライ、フーマビクャライ」などと言う呪文のような声が聞こえてくる。

 
 アニー「……」

 延々と繰り返される呪言の出所を求めて、と言うより、その声に魅入られたように、アニーは部屋を出て、バビロス号内部を歩いていたが、

 
 通路の突き当たりの壁を、貴婦人の姿をしたギャル1の影がよぎっていくではないか。

 アニー自身は別に驚かないが、視聴者的には背筋がゾクッとするカットである。

 
 アニー、ついでギャル1本人の幻影も見るが(ホラー演出的にはここでは影だけにしておいた方がモアベター)、そこへ大ちゃんがやってくる。

 アニー「ギャル1!」
 大「どうしたってんだ、いったい?」
 アニー「あそこにギャル1がいた」
 大「しっかりしろ、ここはバビロス号の中だぞ。それにギャル1は死んだ」

 大ちゃん、ならば自分が調べようと、アニーを部屋で待たせて、バビロス号の内部を隈なく徹底的にチェックする。

 
 やがて大ちゃんが戻ってくるが、やはり何の異常もないとのことだった。

 大「この通り、誰もいないよ」
 アニー「聞こえたわ、見たわ」
 大「気にし過ぎだよ。幻影だよ、幻聴ってやつさ」

 大ちゃん、モニターでバビロス号のがらんとした無人の各部を見せて説明するが、アニーは依然として主張を変えない。

 大ちゃんはアニーの気のせいに過ぎないと軽く片付けてしまうが、日常的に幻影や幻聴がしたら、それはそれで問題だと思うんですけどね。

 もっとも、大ちゃんにとっては、次々と送られてくる各星域での戦況報告から伺えるフーマの「地球以外軍」の無敵ぶりの方が気になって、それどころではなかったのかもしれない。

 大(キッツやウルに続いて、アンドロまでも……フーマの大侵略は凄まじい)

 「アンドロって誰だっけ?」と言う疑問は脇において、とりあえず眉間に皺を刻む大ちゃん。

 「シャイダー」終盤の、地球以外でのフーマの大攻勢をバンクやイラスト、台詞だけで説明すると言うのはコストパフォーマンスに優れたとても良いアイディアだと思うが、どーして、それ以外の軍団が破竹の勢いなのに、肝心のクビライ率いる中核部隊が新米宇宙刑事二人を相手に40連敗以上しているのかという、素朴な疑問を視聴者に抱かせてしまう副作用がある。

 結局、大ちゃんとアニーが強いと言うより、バビロス号がクソ高性能なだけなんじゃないのという、いつもの持論に終着してしまう管理人であった。

 
 その後も、「フーマダライ、フーマビャクライ」と、ギャル1の唱える呪文がひっきりなしに聞こえてきて、ろくに睡眠も取れないアニーであった。

 
 その声には、人を催眠状態に陥れる作用があったのか、続いて部屋に現れたギャル1の幻影に、にこやかに「いらっしゃい、アニー」と手招きされると、アニーはふらふらとその後についていってしまう。

 
 さっき、特撮ヒロインには短めのスカートがマストアイテムだと言い切ったが、この一歩ごとにくりくりと動くアニーのヒップを見ていると、こういうピッタリした布地のタイツもまた捨て難い味があることを認めねばなるまい。

 そう言う意味では、一粒で二度美味しいアニーこそ、最強の特撮ヒロインと言えるのかも知れない。

 ギャル1の幽霊(?)は、アニーをバビロス号の制御装置のところまで誘導すると、フォーメーションシステムの熱量を上昇させるよう、指示する。

 そんなことをすれば大変なことになるらしいのだが、アニーは平然とその指示に従い、テキパキと装置を動かす。

 もっとも、すぐに異変を察知した大ちゃんが駆けつけ、アニーを装置から引っ剥がし、元通りにしたので実害はなかった。

 
 大「アニー、大丈夫か」
 アニー「シャイダー!」

 アニーは、床に投げ出されたショックで既に正常になっていた。

 と、今度は、大ちゃんの目にもはっきり見えるように、ドレス姿のギャル1が出現する。

 
 日傘を投げ、両手を斜め上に上げて、

 
 ギャル1「フーマ、ビャクライ!」

 ありったけの大声で吠えたかと思うと、

 
 隈取メイクを施した、若干パンク風のギャル1に変化する。

 名和慶子さんの、女を捨てたかのような熱演には、管理人、頭が下がる思いです。

 
 大ちゃんの後ろから首を絞めている顔など、かなりヤバイです。

 しかし、このギャル1、そもそも何者なのだろう?

 物の本によると、「夜叉ギャル1」と言うらしいのだが……。

 ま、仮に最初の爆発で死んでなかったとしても、どうやってバビロス号の中で実体化することが出来たのか……。

 つーか、そんなことが可能なら、大ちゃんとたちがいない間に、コックピットに入り込んで(実体化して)好き放題にメカを破壊した方が、よっぽどフーマの為になったのではないだろうか。

 大ちゃん、焼結してしばらく戦った後、バビロス号の排除システム(落とし穴)で、ギャル1もろとも船外へ放り出される。

 
 夜叉ギャル1が着地すると、そこにはいつものメンバーが揃っていて、何事もなかったように一緒に戦い始めるのだった。

 こうして見ると、ギャル1とヘスラーって、お似合いのカップルだったような気がしてならない。

 次回ではヘスラーが死んでしまうのだが、その前に二人には結婚式を挙げさせてやりたかった……。

 その後、不思議時空で、夜叉ギャル1とシャイダーの一騎打ちとなる。

 ここでも、名和さんの熱演は見事で、アクションの一部はスタントだろうが、生身のキャラながら、シャイダーを相手に互角の戦い(存在感)を演じておられる。

 
 崖の上から勢いよく槍(?)を地面に振り下ろすと、

 

 

 
 その地点から猛烈なスピードで火花が走って、

 
 シャイダーの目の前で爆発すると言うアクションなど、実にキレが良い。

 
 他にも巨大化して口から炎を吐き出す、など、不思議獣顔負けの能力でシャイダーを苦しめるギャル1。

 毎回思うことだが、こう言うときに、ヘスラーやポー、ギャルたちは、なんで駆けつけて味方の援護をしてやらないのだろう?

 一応、途中で戦闘母艦が爆撃してくるけど、スポンサーを喜ばす以外の役に立ったことないからね。

 
 ギャル1「フーマ、ビャクライーッ!」

 髪を逆立てて、再び意味不明の呪文を喉も裂けよとばかり絶叫する夜叉ギャル1。

 名和さん、こんなに自分ひとりにスポットが当たる回は初めてだし、これだけ本格的なアクションシーンに参加するのも初めてだし、大変ではあるがやり甲斐があって楽しかったのではないかと推察されるが、

 
 さすがにこのシーンの撮影に差し掛かる頃には、内心、「そろそろ帰りたい……」と思われていたのではないだろうか。

 
 なおも果敢に攻撃を繰り出す夜叉ギャル1であったが、最後はレーザーブレードでお腹を刺され、

 ギャル1「ギャアッ!」

 これまた物凄い形相で叫ぶ。

 ついで、シャイダーブルーフラッシュで斬り殺された……筈だったが、またしても幽霊となって復活してしまう。この仕組み、いまいち分からないのだが、

 シャイダー「あれが生命体!」
 ギャル1「フーマ、ビャクライーッ!」

 
 シャイダー「ビデオビームガン!」
 ギャル1「ぅぎゃあああーっ!!」

 幽霊と、あのポーが埋め込んだ人工心臓のようなパーツとが交互に見えたところを、ビデオビームガンで撃ち抜き、ようやくトドメを刺したのだった。

 つまり、あの人工心臓に、ギャル1の生命が移植されており、肉体が滅んでも、それさえ残っていれば何度でも再生できると言うことだったのだろうか。うーむ、でも、まだ釈然としない。

 強敵を撃破した大ちゃんであったが、バビロス号に戻ると次々とフーマによって侵略された惑星の情報が入ってきて、事態の容易ならぬことを伝えるのだった。

 以上、ギャル1の壮烈な死を描いたエピソードであった。

 しかし、女性の悪役で、これだけヒーローに善戦し、なおかつ強烈な印象を残してキャラクターって、他にいただろうか? 自分には咄嗟に思い浮かばなかった。

 ともあれ、ギャルと呼ばれることに若干の恥ずかしさを覚えつつ、今まで若いギャルたちの統率役、そしてヘスラーの参謀役を見事にこなしてきたギャル1、そして名和慶子さん、お疲れ様でした!

 その戦闘能力はもとより、ギャル随一の変装術も見事だった。

 中でもとりわけ印象深いのは、やはり、第26話で見せた、

 
 この、田口計に変装した時のものだろう。

 さて、次回、前記したようにいよいよヘスラーの最期が描かれることとなる(涙)。


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コメント

名和慶子さんの怪演は鬼気迫るものがありましたね😅それにしても、ここから悪の組織のお仲間がまた1人また1人と去るのは、心苦しいですね〜

Re:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

全銀河では銀河連邦警察とフーマの大戦争が行われ
地球上ではシャイダーとギャル1の命がけの死闘という構図が良いですね。
本当に鬼気迫る闘いでした。

この回の頃は「宇宙刑事はシャイダーで終わり」と既に知っていたので、寂しかったです。
現在「Vシネマ(+限定公開)」という形で「細々と」ですが宇宙刑事が出てるのは
(2代目のメンツはともかくとして)僕は嬉しいです!

Re[2]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

影の王子さんへ
宇宙刑事のVシネは、特にシャイダーが管理人様には、お勧めですよね😄
後にニンニンジャーでヒロインになる娘が、パン チラしてるし、よく見たらハミ出してるし👀

Re:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

シャイダーといい、ダイナマンといい、もう直ぐ終わりですが、この後は何をレビューされる予定でしょうか?
パン チラskiとしては、チェンジマンやスピルバン辺りなら、嬉しいなぁ~と。

Re:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

>しかし、女性の悪役で、これだけヒーローに善戦し、なおかつ強烈な印象を残したキャラクターって、他にいただろうか。

このお話でのギャル1にも匹敵する悪女は、僕的にはやはり以前別記事でも語った事がある「デビルマン」の妖元帥レイコック(声は里見京子さん)でしょう!寵愛していた女妖獣アルロン(声は渋沢詩子さん。「バイオマン」のファラにとってのファラキャットに相当)をデビルマンに倒された怒りから魔王ゼノンの制止を振り切って出撃(出撃を決意した動機はギャル1よりも明確)。
人間界全体を通常の何百倍の遅さで時間が流れる不思議時空さながらの異空間とし、放送時間の大半を使い防戦一方のデビルマンを、髪の毛を鞭形態にして叩きのめし、ドリル形態にしてえぐり大迫撃しまくるその様!そして歌舞伎の「鏡獅子」を思わせる白髪を振り乱したここに観るギャル1にも負けない形相は、従前の指揮官、魔将軍ザンニン、妖将軍ムザンとの最終対決をもはるかに凌駕する怖さと迫力に溢れていました!!

>あの人工心臓にギャル1の生命が移植されており、肉体が滅んでも、それさえ残っていれば何度でも再生できると言うことだったのだろうか。

因みにレイコックの場合は、腰に巻かれていた鏡状のバックルに生命が移植されていた事がはっきりしており(そこの鏡の中に映るレイコックこそが本体)それを破壊しない限りデビルマンがデビルカッター等で顔を破壊してもその下からすぐ新しい顔が現れ再生してしまうのです!その場に居合わせたララが放り出されたバックルを見てそれに気付き、デビルマンがバックルの中の本体をデビルビームで破壊したために、レイコックは全身が石化して砕け散ってしまいます!!

Re:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

久しぶりに「宇宙刑事」ものを拝見させていただきました♪
この年代の特撮って本当に特撮って感じがしますよね?
(スミマセン!意味不明ですね)
この頃は、結構忙しくってあまり放映日に見ることは
できなかったのですが、アニーにお任せというより、
アニーに釘付けでした(皆このフレーズよく使ったなぁ笑)

実は森永奈緒美嬢、我が愛しの奈々姫とAVじゃなかった
Vシネマで共演なさってるんですよね♪
『エンジェルターゲット殺戮天使』というタイトルです。
当時はビデオで購入したんですが、多分DVD化去れてると
思います。ストーリーは陳腐ですけど、お二人が次の
ステップを目指して色々模索していた時分なので、結構
初々しくて💗

Re[1]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

ふて猫様

いつものパターンですが、寂しいですよね。

Re[1]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

影の王子様
>全銀河では銀河連邦警察とフーマの大戦争が行われ
地球上ではシャイダーとギャル1の命がけの死闘という構図が良いですね。

地球以外では悪の勢力が圧倒的優位と言う設定は、実に素晴らしいアイディアだと思います。

いっそのこと、ギャル全員改造して5人で戦えば勝ってたんじゃないかな?

Re[1]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

ジュンペイ様

ご期待ありがとうございます。

それはヒ・ミ・ツですが、残念ながら、現時点で「チェンジマン」をやる予定はありません。

Re[1]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

笑太郎様

詳しい解説ありがとうございます。

Re[1]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

ピコちゃん様

情報ありがとうございます。お二人が共演していたとは意外ですね。

Re[2]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

zura1980さんへ

ご返信、そして毎度の事ながら僕の長い文章にお付き合い下さり大変ありがとうございます。
ところで、一度敗れた後も怨霊にまでなってリベンジに臨んだギャル1ですが、「マジンガーZ」の「マジンガーZ 爆発1秒前!」と言うお話では、一つ前のそれでマジンガーのために殉職してしまったあしゅら男爵の追善も兼ねドクター・ヘルがジェツトファイアーP1なるあしゅら男爵と瓜二つの顔を持つ機械獣(以下あしゅら機械獣)を誕生させます!しかもそれだけに止まらず、ドクター・ヘルはブロッケン伯爵に命じ、兜甲児の眼前で光子力研究所の三博士の一人・モリモリ博士(声は矢田耕二さん)を地雷で車ごと爆殺すると言う残虐な報復までやってのけました!!
視聴者にとっても馴染み深いレギュラーの一人・モリモリ博士の無念の死は、「シャイダー」のこのお話で語られるキッツやウルのそれより遥かにショッキングな物であり、それに対する甲児の怒りは宇宙刑事で例えるなら、ヘレンを殺されてしまった際のシャリバン並みの壮絶な物!!
そしてあしゅら機械獣もまたマジンガーに前から抱き着き、操縦席の甲児を怨念籠った目で見据えた上、共に自爆を試みると言う、この記事の最後から13枚目の写真でのシャイダーに対する怨霊ギャル1を彷彿とさせる恐ろしい攻撃を仕掛けていました!!
後、前の僕のコメント内でレイコックの撃破に使ったデビルマンの技は正確にはデビルビームではなくデビルアローでした。この場を借りて訂正します。

Re[3]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

笑太郎様
返信ありがとうございます。

「マジンガーZ」は見たことないですが、なかなかハードですね。

Re:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

とうとうこの話まで来ましたか。
レポお疲れ様です。
このギャル1の名和さんの熱演は本当に凄いですよね~
後のブル中野を見たとき「ギャル1だぁ!」と思いましたw
再び田口計の変装にツボってますwww

Re[1]:「宇宙刑事シャイダー」 第44話「吹き荒れる大侵略」 後編(08/01)  

てつお様
>とうとうこの話まで来ましたか。
レポお疲れ様です。

ありがとうございます。

>このギャル1の名和さんの熱演は本当に凄いですよね~

アクションもですが、7話の老婆の扮装と言い、田口計と言い、頑張っておられますよね。

「殺してやりたいほど可愛いわ・・・さあ、アニー・・・私についてきなさい」と言うなり幽霊ギャル1はアニーの唇にキスをした  

>≫その声には、人を催眠状態に陥れる作用があったのか、続いて部屋に現れたギャル1の幻影に、にこやかに「いらっしゃい、アニー」と手招きされると、アニーはふらふらとその後についていってしまう。ギャル1の幽霊(?)は、アニーをバビロス号の制御装置のところまで誘導すると、フォーメーションシステムの熱量を上昇させるようにと指示する。

>ギャル1の幽霊?がアニーを手招きする場面、なんだかアニーを催眠状態にして「殺してやりたいほど可愛いわ・・・さあ、アニー・・・私についてきなさい」と言うなりアニーにキスをしてバビロス号の誘導装置へアニーを誘う幽霊ギャル1…な展開を妄想しますね。

「仮に最初の爆発で死んでなかったとしても、どうやってバビロス号の中で実体化することが出来たのか」という点ですが、実は「サイボーグ体のギャル1」はダミーで「夜叉なギャル1」が本物のギャル1ではなかろうか…?と勘ぐってしまう自分ですが、改めてみると名和慶子さんって宝塚かなんかにいそうな雰囲気の女優さんではなかろうか?と思いました。

最後になりますが、管理人さんと新しいブログでまた会えるのを楽しみにしています。長くて短い間でしたが、ありがとうございました。

Re:「殺してやりたいほど可愛いわ・・・さあ、アニー・・・私についてきなさい」と言うなり幽霊ギャル1はアニーの唇にキスをした(08/01)  

マシンX2000様
>実は「サイボーグ体のギャル1」はダミーで「夜叉なギャル1」が本物のギャル1ではなかろうか…?

なるほど、ダミーだったと言うのはありそうですね。

>最後になりますが、管理人さんと新しいブログでまた会えるのを楽しみにしています。長くて短い間でしたが、ありがとうございました。

こちらこそ、大変お世話になりました。

ところで、データの移行作業が遅れており、ひょっとしたらリンクを貼れないまま閉鎖してしまう可能性も出てきました。くどいようですが、最後の「お知らせ」に書いてある掲示板を是非ブックマークしておいて頂くようお願いします。

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70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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