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「ウルトラマン80」 第31話「怪獣の種飛んだ」

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 第31話「怪獣の種飛んだ」(1980年10月29日)

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 うららかな秋空の下、急な坂の歩道を猛とマリコと言う女の子が手を繋いで歩いている。

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 マリコ「お兄ちゃん、ありがとう」
 猛「何が?」
 マリコ「ちょうど1週間前の今日よ、マリコ、お兄ちゃんに助けて貰ったの」
 猛「そのことか、危なかったねえ」

 1週間前、同じ道を歩いていたマリコは、持っていたりんごを落として、それが車道に出て坂道を転がって行くのを、慌てて追い掛けようとしたのだ。

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 車道と歩道の境のフェンスの下をしゃがんで潜り抜け、車道へ出るマリコ。

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 いかにも子供らしく、転がって行くりんごしか目に入らないマリコ、後ろから来た車に轢かれそうになるが、

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 猛「危ないっ」

 ちょうど通り合わせた猛がとびついて、寸前で助けたのだった。

 ……ええ、別に他意はないんですよ。ほんと。

 二人はそれをきっかけに仲良くなり、その日は入院しているマリコの母親の見舞いに一緒に向かっているところだった。

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 母親「本当にすいません。助けて頂いた上に、お兄ちゃんお兄ちゃんって甘えてばかりいて」
 猛「いえ、僕はロリコンですから、可愛いガールフレンドが出来たみたいで嬉しいんですよ」
 母親「え?」
 猛「え?」

 じゃなくて、

 猛「いえ、僕は一人っ子ですから、可愛い妹が出来たみたいで嬉しいんですよ」
 母親「今朝方ねえ、亡くなったお父さんとあなたと三人でお花畑を走っている夢を見たわ」
 マリコ「去年の今頃だったわね」
 母親「楽しかった」

 その時の様子を思い浮かべ、うっとりした表情になる母親(佐野アツ子)。

 母親「もう一度、あのお花畑へ行けるかしら」
 猛「そんな気弱なこと言っちゃいけませんよ」
 マリコ「そうよ、お母さん、きっと治るわよ、マリコとお花畑を見に行こう」

 二人は口々に母親を励ますが、依然として母親の表情は冴えない。

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 OP後、病院の中庭で、母親の主治医から説明を聞いている猛。

 医者「神経性の心臓病なんですよ。ご主人を亡くされて体そのものよりも精神の方が弱くなってるんです。薬や注射だけで治るもんじゃないんです。自分の力で良くなりたい、良くなろう、そう言う気持ちがないと回復が難しいんですよ」

 主治医を演じるのは、色んな怪人の声を演じている依田英助さん。

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 見舞いの後、猛はマリコに引っ張られるようにして、鬱蒼とした木立に囲まれた広壮な屋敷に連れて行かれる。

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 雑草が森のように蔓延る庭の一画には、マリコの丹精による「お花畑」が作られていた。

 猛「だいぶ咲いたねえ」
 マリコ「種を蒔くのが遅かったでしょ、ちゃんと咲くかなぁ」
 猛「あと1週間だな、早く咲かせて、お母さんの病室を春にしてあげなくちゃね」
 マリコ「でも、この空き家に誰か引っ越してきちゃったらどうしよう」
 猛「大丈夫だよ、訳を話せばきっと庭を貸してくれるよ」

 ……えっ、ここってマリコの家じゃなかったの?

 さすがに、空き家の庭に堂々とこんなもん作るのはまずいのでは?

 と、猛の持っていた通信機が鳴ったので、猛は「遅くまで遊んでちゃダメだよ」と注意してUGMヘ戻る。

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 一人残ったマリコ、しゃがんで如雨露で水をやるのだが、ここで見えてはいけないものが見えてしまう。

 が、そのものずばりを貼るのは怖いのでこれくらいの画像にしておく(意気地なし!)

 マリコ、ふと空を見上げて、大きなタンポポの綿毛のようなものが降りてくるのに気付く。

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 なんだろうと、首を傾げるマリコ。

 当時としては奇跡的な可愛らしさのマリコを演じるのは、臼田まゆみさんです。

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 マリコ「何の種かしら? こんなところじゃ芽を出せないわね」

 心優しいマリコは、そう言って葉っぱの上に落ちていた綿毛を手に取ると、花壇の空いた所に穴を掘って綿毛が地上に出るようにして植えてやる。

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 マリコ「あなたも綺麗なお花を咲かせてね、お花好きのお母さん、綺麗なお花をたくさん見れば、それだけ早く病気が治るに決まっているわ」

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 一方、UGMでは、エミ隊員の発見した微弱な怪獣反応を、みんなで見詰めていた。

 オオヤマ「ほんの僅かだが、確かに反応が出ている」
 イトウ「気を緩めるな、厳重に警戒だ」

 イトウたち4人は、とりあえずパトロールに出掛ける。

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 ユリ子「明日の昼ごろ、熱帯性低気圧が関東地方に接近するそうです。夜になると暴風雨になります」
 猛「ありがとう!」

 猛、廊下で擦れ違ったお天気お姉さんのユリ子から教えられる。

 猛たちはシルバーガルなどで空を飛び回るが、特にこれと言った異常は見られなかった。

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 翌朝、マリコが「お花畑」に行くと、綿毛を埋めたところに、巨大なゼンマイのような芽が生えていた。

 マリコ「大きなお花が咲くのかしら、もしそうならきっとお母さん喜ぶわ」

 しかし、マリコは別に怪しまず、むしろ頼もしそうに見守り、他の花以上に大事に世話をするのだった。

 ここではマリコ、ジーパンを履いている。スタッフが、スカート姿のマリコがしゃがむと全国の青少年に悪い影響を与えると考え、あえてジーパンを履かせたのだろうか?

 発芽と同時に、UGMでの怪獣反応はやや強くなっていたが、それでもまだ場所を特定できるほどの反応ではなく、オオヤマたちも打つ手がない。

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 その夜、ユリちゃんの見立てどおり、台風のような荒れた天気になるが、マリコは赤いレインコートとレインブーツを履いて「お花畑」へ急行し、木箱を被せるなどして必死に花を守るのだった。

 三日後、猛は地上パトロールでたまたまあの空き家のそばを通ったので、「お花畑」の様子を見に立ち寄る。

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 見れば、なんと、花壇の一隅に不気味、かつ巨大な植物が蛇のような触手を伸ばして屹立しているではないか。しかも、植物の筈なのに、地中の中を動いているのがはっきり見えた。

 猛、思わず銃を抜いて銃口をその植物に向けるが、マリコが飛んできて庇うように立ちはだかる。

 マリコ「お兄ちゃん、待って、撃っちゃダメ!」
 猛「マリコちゃん」
 マリコ「大きなお花を咲かせるの」
 猛「もしかしたらこれは地球の植物じゃないかも知れないんだよ、怪獣かも知れないんだ」
 マリコ「私、毎日お水をやって育ててきたの、大きなお花を咲かせてねって、話しかけながら」

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 マリコ「お母さんに見せてあげたいの! 早く病気を治してあげたいの!」
 猛「……」

 猛、いささか甘過ぎる気もするが、そう説かれて割とあっさり銃をしまってしまう。

 猛は植物を観察して、さしあたり害はなさそうだと判断し、そのまま引き揚げ、オオヤマにも報告しない。

 しかし、仮にもウルトラマン80の猛なら、それが宇宙から来た植物型怪獣だと、一発で見抜けそうなものだけどね。
 マリコの可愛らしさに目が眩んでいたとしか思えない。

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 なにしろ、これ↑だもんね。

 その夜、日ごとに漸増していた怪獣反応が、遂に場所を特定できる強さにまで達する。

 猛はイトウと一緒に調査に赴くが、案の定、それはマリコの「お花畑」から発せられていたものだった。

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 しかも、たった半日のうちにあの植物は人の背丈ほどにも急成長していた。

 当然、イトウは直ちに攻撃を加えようとするが、今度は猛がマリコの代わりにそれを制止する。

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 猛「これはあの子が大切に育ててる芽なんです。母親の病気を治す為に、大きな花を咲かせようと一生懸命なんですぅ!」
 イトウ「ナニを言ってるんだ?」

 どう考えても普通じゃない植物を前に乙女チックな台詞をまくしたてる猛に対するイトウの反応が、まっとう過ぎてちょっと笑える。

 そもそも、もう「芽」じゃないだろ。

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 猛「有害だと分かればあの子に話して僕が切ります。だからそれまで待って下さい!」

 猛、粘り強くイトウに訴える。

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 イトウ「だからお前はさっきからナニを言ってるんだ?」

 とでも言いたげな顔のイトウであったが、口から出たのは、

 イトウ「よし、わかった」

 ええーっ、わかっちゃうのーっ?

 これがオオヤマならまだ分かるのだが、コワモテの現実主義者のイトウが許可しちゃうというのは……?

 もっとも、そのまま引き揚げるのはあまりに無責任なので、そばにモニターカメラを設置して、UGM本部で監視することになる。

 それによって、やはり植物が動いていることが確かめられた。さらに、

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 猛「チーフ、あれは植物じゃないんです。コンピューターの分析結果が出ました。植物は炭酸ガスを吸って酸素を出します、ところがあれは動物と全く同じように酸素を吸って炭酸ガスを吐き出してるんです」

 と言うことが判明する。

 ただし、実際は植物も(夜間は)酸素を吸って二酸化炭素を出してるんだけどね。

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 猛が再び「お花畑」に行くと、近くの茂みにマリコが気を失って倒れていた。あの植物は大量の酸素を吸うので、近くにいたマリコも酸欠状態になったのだろう。

 猛がマリコの体を抱き起こした際、またしても見えてはいけないものが見えてしまうが、怖くて貼れません(意気地なし!)

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 猛が銃を撃つと、植物はたちまち巨大な怪獣の姿になる。

 怪獣ゾラである。

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 猛目線で、猛然と襲い掛かるところや、

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 ツタで木を絡め取って引き抜き、

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 それを振り回して攻撃してくるところなど、映画「ロード・オブ・ザ・リング2」のエント(木のお化け)の暴れっぷりにも負けないド迫力映像となっている。

 で、色々あって猛が80に変身し、ゾラを倒すのだった。

 どうせなら、ゾラが大切に育ててくれたマリコのことを覚えていて、マリコを見て大人しくなる……みたいな人情話もあれば良かったのだが。

 ゾラは死んだが、そのせいで「お花畑」は滅茶苦茶になってしまった。
 
 両目からぽろぽろ涙をこぼしながら、それでも枯れた花を植え直しているマリコ。
 
 80は、いや、猛はそれを不憫に思い、特殊なビームを発射して、花壇を元通りにしてやるのだった。

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 それを見て驚くマリコ。

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 ナレーターは、「ウルトラマン80は、マリコには気が付かれないように……」と言うのだが、こんなのが近くに立ってたら、イヤでも気が付くっちゅうの。

 ラスト、再び母親の病室を訪れたマリコと猛。

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 マリコ「マリコがいいよって言うまで絶対目を開けちゃダメよ」

 母親が目をつぶっている間に、マリコと猛が大急ぎで色とりどりの鉢植えの花を病室に運び、部屋をむせ返るような花の香りで満たす。

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 母親「ありがとう……」

 目を開けた母親は、娘の育てた美しい花々に囲まれているのを見て、幸せそうに微笑むのだった。

 ちなみに、マリコ、回想シーンやレインコートも含めると、なんと、8パターンも衣装を変えている。

 スタッフの中にロリコンがいたとしか思えない。

 ……と言う訳で、臼田まゆみさんの美少女っぷりが胸に残る爽やかなエピソードでありました。
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コメント

フォーマット変更

更なる路線変更によって今回からフォーマットが変わり、番組タイトル➡アバンタイトル➡オープニングという順番に変わりました。

冒頭の車両

一枚目の写真に写っている緑の車ですが、3話で中丸新将さんが乗っていた車ではないでしょうか。
リアルタイムの子供の目線で見ると当時人気がいまいちだった「コロナハードトップ」というのがなんともかっこ悪いという感想がでてきちゃいます。対してUGMは当時の人気車RX-7ですからね。7のミニカーをノーマルとレース仕様を持っていた身としては一般車の古くささに目がいってしまいますね。7と帰マンに登場したコスモスポーツあたりは人気ではトップクラスではないでしょうか。

Re: 冒頭の車両

> 一枚目の写真に写っている緑の車ですが、3話で中丸新将さんが乗っていた車ではないでしょうか。

いやー、全然気が付きませんでした。

車のことは疎いので、参考になります。

みんな悪役

80に限らず防衛チームの隊員役の俳優は番組終了後に悪役で有名になるパターンが多いですが、80の場合は大門正明さんと長谷川初範さんが濃いめの悪役なので両者が一緒に写ると怖いですね。
作品の後半ボケ役と突っ込み役になっている、途中参加のイケダ、フジモリの俳優さんたちは、刑事ドラマ等で一般人と悪役を演じていました。両者が普通のサラリーマン役で出る際は80の役に近いイメージで出ていました。
イケダ隊員役の岡本さんはスクールウォーズで梅宮辰夫さんを刺す役でマニアには有名ですが、フジモリ隊員役の古田さんは地味なイメージがあるせいかマニア的にこれという役が出てきませんね。
80年代後半から90年代の悪役や汚れ役が勢揃いという絵面(帰マンも同様)なのでこんなコメントになりました。

Re: みんな悪役

> イケダ隊員役の岡本さんはスクールウォーズで梅宮辰夫さんを刺す役でマニアには有名ですが、フジモリ隊員役の古田さんは地味なイメージがあるせいかマニア的にこれという役が出てきませんね。

80年代のドラマを見てると、確かに岡本さんってちょくちょく見ますよね。

No title

「ウルトラマン80」第31話「怪獣の種飛んだ」の放送日の正しくは、1980年10月29日です。訂正して下さい。

Re: No title

ご指摘ありがとうございます。

No title

>しかし、仮にもウルトラマン80の猛なら、それが宇宙から来た植物型怪獣だと、一発で見抜けそうなものだけどね。
>これがオオヤマならまだ分かるのだが、コワモテの現実主義者のイトウが許可しちゃうというのは……?
あと、お母さんが痩せこけていないとか、ツッコミどころは多いけど
「花を生き返らせる」で許せていまいます・・・

Re: No title

> 「花を生き返らせる」で許せてしまいます・・・

女の子が可愛ければ許せてしまいます。

No title

> ちなみに、マリコ、回想シーンやレインコートも含めると、なんと、8パターンも衣装を変えている。

色も強めの赤とピンク、青系と バラエティに富んでいるのがすごいですね。かなりスタッフも、彼女のかわいさを視聴者に楽しんでもらおうと意気込んでいますね。

>…と言う訳で、臼田まゆみさんの美少女っぷりが胸に残る爽やかなエピソードでありました。

臼田さんについて消息をたどりましたが、見つかりませんね。どうも子役というのは、お稽古ごとでやっていることも多いので、このような番組に1回バシッと出演したら、それで卒業というパターンも見受けますね。彼女がそうなのかはわかりませんが、ただこちらの映画に彼女は主演しているようです。

https://www.shinsei-eiga.co.jp/products/?id=1261398053-854101&mca=2&ca=6

公共図書館に入っているみたいですね。教育映画とはいえ主演をはるくらいですから、そうとう演技力も評価が高かったのでしょうね。

ところで最初はブルマなのに途中からそうでないのって、やっぱり「せっかくだから・・・」みたいな心理が働きましたかね。それとも全部白を見せるのはまずいという判断が働いたか。

Re: No title

> 色も強めの赤とピンク、青系と バラエティに富んでいるのがすごいですね。かなりスタッフも、彼女のかわいさを視聴者に楽しんでもらおうと意気込んでいますね。

やっぱり、スタッフの中にいたんでしょうね(何が?)

> 臼田さんについて消息をたどりましたが、見つかりませんね。どうも子役というのは、お稽古ごとでやっていることも多いので、このような番組に1回バシッと出演したら、それで卒業というパターンも見受けますね。彼女がそうなのかはわかりませんが、ただこちらの映画に彼女は主演しているようです。

いやぁ、よく発見されましたね。

> ところで最初はブルマなのに途中からそうでないのって、やっぱり「せっかくだから・・・」みたいな心理が働きましたかね。それとも全部白を見せるのはまずいという判断が働いたか。

当時は全般的におおらかだったようですが、どうなんですかねえ。

スタッフも本人も、パンツが見えるかどうか気にしていたのかどうか……

ナレーション

“80はマリコに気付かれないように”って目の前にいるんだから絶対に分かるだろ?と突っ込まずにはいられなかったですね😅

Re: ナレーション

確かにそうですね。

No title

この回からまた路線変更されてまた作風が変わりましたが自分は路線変更せずに第13話 - 第30話の作風を最終回まで貫いてほしかったです。

Re: No title

そうですね。あまり何度も路線変更するのは感心しませんね。

No title

もう一度コメントします。
この回からまた路線変更されてまた作風が変わりましたが自分は路線変更せずに第13話 - 第30話の作風を最終回まで貫いてほしかったです。

Re: No title

まあ、31話以降に比べればUGM編はマシですが、正直、そんなに面白いとは思えませんでした。

前にも言った気がしますが、個人的には最初の学園編が一番好きですね。

路線変更❌

これだけ路線変更が目立つ作品も他にないような気がしますね😅

Re: 路線変更❌

ブレ過ぎですね。

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Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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