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「イナズマン」 第20話「星円盤を追え!ライジンゴー!!」

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 第20話「星円盤を追え!ライジンゴー!!」(1974年2月19日)

 70年代の奇跡の美少女・丘野かおりさんをゲストに迎えたエピソードである。

 放送時期的には、「タロウ」37話にゲスト出演した後、「レオ」にレギュラー出演する前にあたる。

 と言う訳で、当然ながらレビューの方針は「なるべくたくさん丘野さんの画像を貼ること」に、迷いもなく決定されるのであった。

 
 冒頭、珍しく五郎のキャンパスライフが描かれる。

 老けた学友たちと、大学のグラウンドでサッカーをしているのだ。

 五郎「よし、ヘッディングシュートだ!」

 と、味方のロングパスを直接シュートしようとした時、空中でサッカーボールが不意にオレンジ色に輝く鉱石の塊……平たく言えば燃える隕石に変わってしまう。

 五郎は咄嗟にさけるが、落下して地中に埋まった隕石は、パッとサッカーボールに戻ってしまう。

 
 しかも、それは五郎の目にだけ見えたのではなく、チームメイトにもはっきり目撃されていた。

 選手のひとりがおそるおそるボールを拾い上げてみるが、何の変哲もないボールであった。

 選手「夢でも見てたのかな」
 五郎「夢じゃない」

 
 そこへ「五郎ーっ!」と、けたたましい叫び声を上げながら、グラウンドの外から豪作がすっ飛んでくる。

 その頭を両手で掴んで、心配そうに、「だいじょぶか、五郎? おお? おお?」と聞く。

 豪作の態度からなんとなく、同性愛っぽい雰囲気を感じてしまうのは管理人だけだろうか?

 五郎「だいじょぶだ」
 豪作「でかか石みたいやったのう」
 選手「隕石かも知れないぞ。流れ星さ。普通流れ星と言うのは地球にぶつかる前に燃え尽きるんだけど、大きな流れ星は燃え切らないで隕石となって落ちて来るんだよ」

 と、豪作と五郎の間で説明しているのは、ジェネラルシャドウの中の人、あるいは「スーパー1」の鬼火司令こと、河原崎洋夫さんですね。

 豪作「しかし、今のはおぬしば狙ったみたいだったぞ」
 五郎「まさか」

 豪作はしきりに首を捻っていたが、当の五郎はさして気にもせず、プレーを再開しようと呼びかけるが、

 
 ふと見れば、ゴールのすぐ後ろに、見知らぬ若い女性が水晶球のようなものを捧げて、立っているではないか。

 五郎「……」

 最初は特に気にならなかったが、

 
 もう一度視線を向けると、女性は逃げるようにその場から走り出してしまう。

 まさかあんな可憐な美少女が新人類の手先とも思えない五郎だった。

 はい、後に悠子という名前だと分かるこの美少女こそ、丘野かおりさんなのである!

 いやー、何度見ても異次元的な可愛らしさである。

 それに今回は、白地を、黒のボタン飾りや襟や袖のストライプで引き締めた、シックなワンピースと、控え目な縦ロールのロングヘアの取り合わせが、彼女の美しさを遺憾なく引き出している。

 
 その夜、寮の五郎の部屋の前に立ち、水晶球を捧げていると、やがて青白い光が明滅し始める。

 光は室内の五郎にも届き、気付いた五郎はすぐ部屋を飛び出すが、そこへ再びあのオレンジ色の隕石が飛んでくる。

 五郎「一度ならず二度までも……俺を狙ってるのは何だ?」

 
 ふと視線を転じると、物陰から昼間の美少女がこちらを見詰めていた。

 五郎の視線に気付くと、美少女はすぐにその場を離れていく。

 五郎「待て、君は一体何者なんだ?」

 
 彼女を追いかけようとした五郎の頭上に、今度は空飛ぶ円盤としか言いようのない物体が現われ、逆に五郎を追いかけてくる。

 それは威嚇だけでなく、実際に五郎に対して攻撃を仕掛けてくる。

 なんとか円盤をやり過ごした五郎であったが、執拗につきまとわれて、いささか神経過敏になっていた。

 寮に帰る途中、曲がり角から影が伸びているのを見て不意打ちを仕掛けるが、それは人間ではなくマネキン人形に過ぎなかった。

 
 別の場所からそんな五郎の様子を見ていた美少女、音もなく静かにその場を立ち去る。

 五郎(このままでは精神的に参ってしまう……)

 
 悠子、洞窟のような新人類のアジトの中を進み、ホシバンバラと言う、今回の怪人の前までやってくる。

 怪人「ようし、あと一息だ。心配するな、お前はただその水晶球の光で五郎を照らし出すだけでいいのだ。そうすればあとは俺様の円盤がその光を頼りに隕石爆弾を落としてくれる。お前は昼となく夜となく五郎の近くに立つのだ。分かってるな?」

 怪人の声は、マスオさんの増岡弘さん。

 
 こうして、羨ましいことに、昼夜問わず、五郎の周囲には悠子が張り付いていると言う状況になる。

 
 最初は寮の部屋の外に立っていた悠子だったが、大胆にも、ドアを開けて中に踏み込む。

 と、五郎は布団を頭からかぶって、子供のように怯えていた。

 五郎「誰だ。頼む、そっとしておいてくれ、怖いんだ! 誰も来ないでくれ! 僕はもう駄目だ。死にたくない。帰ってくれーっ!」

 
 悠子「……」

 とても五郎とは思えない情けない泣き言であったが、五郎のことをよく知らない悠子は本気にしてしまい、耐えられなくなったように顔をゆがめて部屋から出て行く。

 
 悠子(ごめんなさい……)

 心の中で詫びて、寮を後にする悠子。

 
 もっとも、案の定、五郎の壊れっぷりは芝居……と言うより、テープに吹き込んだ声を、豪作が代わりに再生していたものだったことが分かる。

 豪作「妙なことばやらせるわい、五郎の奴……うん、寝よっ!」

 事情については何も知られさてない豪作、ふてくされたように再び布団に潜り込んでしまう。

 
 悄然と歩いている悠子を、本物の五郎が尾行していた。

 丘野さん、顔だけじゃなくて、スタイルも抜群なのです!

 菊容子さんが見たら「キーッ」となりそうな細い脚!

 
 五郎「今日こそ正体を暴いてやるぞ!」

 真っ白なセーターを着た五郎、相手が美少女と言うこともあり、必要以上に張り切っていた。

 そう言えば、タロウの37話でも、丘野さんは真っ白な服を着ていたが、丘野さんに似合う似合わないと言うより、当時、白が流行っていたのだろう。

 

 
 ある場所まで来ると、悠子はゆっくりと視線を上げる。

 それにしてもなんちゅう可愛らしさじゃ……。

 この二枚目の画像を、以前、トップ画像に使っていたのだ。

 
 怪人「ホシバンバラ~」

 待ち合わせ場所に決めていたのだろう、とある教会の前に、ホシバンバラが現われる。

 
 悠子「……」

 それにしてもなんちゅう可愛らしさじゃ……。あ、さっきも言ったか。

 
 怪人「ご苦労だった、渡五郎の様子はどうだ? 円盤を使うまでもないほどに参っていたろう」
 悠子「もうやめてください」
 怪人「なんだとぉ」
 悠子「もうこれ以上、五郎さんを苦しめることはいくらなんでも出来ません。許してください。この水晶球はあげます。何も私でなくても良いでしょう?」

 悠子は、この任務からの解放を願うが、怪人は頑として認めない。

 
 怪人「駄目だ、その水晶球の不思議な力はお前が一番良く知っている筈だ」
 悠子「私はもう十分あなたの命令どおりに働きました。でもあなたはいつまで経っても弟に会わせてくれない」
 怪人「もう少し俺の命令を聞け、必ず弟を返してやるぞ」
 悠子「嘘よ、嘘だわ! もう騙されない!」

 ネタばらしが早過ぎる気もするが、やはり悠子は人質を取られ、やむなく新人類帝国の手先となっていたことが分かる。

 怪人が怒って悠子に掴み掛かったところで、物陰からすべて聞いてしまった五郎が飛び出し、怪人を突き飛ばす。

 
 怪人「あっ、おぉのぉれ~」

 悠子を守りつつ、さりげなくその可憐なお尻にタッチする五郎であった。

 
 五郎「話は聞いた。ホシバンバラ、許せん!」
 怪人「おお、渡五郎、秘密がばれたか。俺たちほどの新人類ともなれば直接手を汚さないでお前を殺せると思っていたんだが」

 そううそぶくと、ホシバンバラは五郎に猛然と襲い掛かってくる。

 大口を叩くだけあってホシバンバラは強く、息もつかせぬ攻撃に、五郎もサナギマンに変転する余裕すら見出せず、防戦一方となる。

 一瞬逃げ出そうとした悠子であったが、苦戦している五郎の姿を見て踏みとどまり、

 
 悠子「水晶球、光を、光を下さい……」

 目を閉じて水晶球に念じていると、やがて水晶球が点滅し始め、今度は五郎ではなくホシバンバラ目掛けて照射される。

 どう言う作用なのか不明だが、光を浴びたホシバンバラは悶え苦しみながら退散する。

 
 怪人の声「必ずお前たち二人を殺してやる。そして悠子、お前には絶対に弟と会わせてやらんぞ」

 執念深く、かつ器の小さいホシバンバラの憎まれ口が空に響く。

 五郎&悠子「また一歩野望に近付いた!」

 
 その後、団地を見下ろす高台の公園で、改めて五郎に詫びている悠子。

 悠子「ほんとにごめんなさい」
 五郎「済んだことだよ。それより君の弟さんのことだが」

 
 悠子「ええ、太郎と言います。私たちの両親が死んでから私が母親代わりに育ててきたんです」

 五郎に促されて、悠子はぽつぽつと弟のことを語り始める。

 
 五郎(……それにしても、めっちゃ可愛いやん、この子!)

 伴直弥さんも、撮影中、きっとそう思っていたことだろう。

 
 悠子「去年の夏、ちょうどお盆の夜でした……」

 ここで回想シーンとなり、ベランダから満天の星空を見上げている悠子と太郎の姿が映し出される。

 丘野さんの浴衣姿、とても貴重なのだが、あいにく画面が暗い上、場所的に上半身しか見えないのが死ぬほど残念なのである。

 悠子は、死んだ両親が円盤に乗ってやってくるかもしれないという太郎の荒唐無稽な願いごとを聞くと、あの水晶球を両手で持って、念じてみる。

 悠子「私の家には、代々水晶球が宝物として伝わっていました。お祈りをすると願い事が叶うと言われていたのです」

 だが、願いが叶うどころか、その水晶は円盤とホシバンバラという恐ろしい災厄を招いてしまう。

 二人はあえなくホシバンバラに拉致される。

 
 悠子「ホシバンバラは水晶球の妖しい光を利用して、弟を返して欲しければ五郎さんの前に立てといいました。それが五郎さんを殺すことだったんです」
 五郎「そうだったのか、よし、太郎君は必ず俺が見付け出す」
 悠子「えっ」

 しかし、去年の夏に攫ったのに、半年くらい経って漸く活動を始めると言うのは、いかにも悠長な話である。もっとも、五郎が新人類帝国の敵になったのは悠子たちが攫われた後である。

 ホシバンバラ、とりあえず悠子と水晶球を手駒にしておき、何かに利用しようと考えていたのだろうか。

 それにしても、半年も二人は新人類帝国でどんな暮らしをしてきたのか、また、普通なら、悠子はとっくの昔に五郎の母のように改造されて新人類の仲間入りをさせられているのではないかと、幾つかの疑問が浮かぶ。

 無理にそんな昔の話にしなくても良いと思うのだが……。

 
 五郎「この不思議な水晶球に祈るんだ」
 悠子「はい」
 五郎(……それにしても、ほんと、めっちゃ可愛い!)

 くどいようだが、伴直弥さん、間近で丘野さんを見ながら、そんなことを考えていたに違いない。

 何故なら、丘野さんはめっちゃ可愛いからである。

 言われたとおり、悠子が水晶球に向かって太郎のことを強く念じると、そこにやる気のなさそうな男の子の顔が浮かび上がる。

 CM後、早くもイナズマンに変転した五郎が、ライジンゴーで空を飛んで太郎の行方を探している。

 で、あっけなく太郎を発見し、囚われているアジトに突入するのだったが、果たしてそれはホシバンバラが仕掛けた罠で、イナズマンはアジトの深部で生き埋めになってしまう。

 だが、自信過剰で詰めの甘いホシバンバラは、トドメを刺すことなく引き揚げてしまい、その後、駆けつけたライジンゴーがイナズマンを助け出す。

 
 しかし、ライジンゴー、イナズマンが遠隔操作しているというより、どう見ても自らの意思で来てイナズマンを助けているようにしか見えない。

 大きな牙で、イナズマンを押し潰している岩をひとつひとつ除いていく姿が妙に可愛らしいのであった。

 その最中、イナズマンは意識を失い、次に五郎が気付いた時には、大学寮のベッドに身を横たえていた。

 と言うことはやはり、ライジンゴーが自ら動いてイナズマンを乗せ、寮まで送り届けたとしか思えない。

 
 悠子「五郎さん……寝てなきゃ駄目よ」
 五郎「悠子さん……ごめんよ、済まない。罠だった。今度こそ……」
 悠子「もういいの」
 五郎「なんだって!」
 悠子「私たち兄弟のために五郎さんを死なせるわけには行かないわ」

 
 五郎「何を言うんだ」
 悠子「いいえ、本当よ、私は五郎さんの気持ちだけで十分なの。五郎さんが命懸けで全力を尽くしてくれたことだけで十分なの」
 
 自分を殺そうとした相手のために、ここまで尽くしてくれる五郎の姿に胸を打たれたのか、悠子はそう言って清い涙を流す。

 五郎「君は太郎君に会えなくていいのか」
 悠子「いいえ、諦めません。こんな水晶球なんかなくったって、きっと……」

 さらに、むしろ災いの種となっている家宝の水晶を床に叩きつけ、バラバラに壊してしまう。

 だが、ホシバンバラはその水晶球と感応しているのか、即座にそのことを知り、なおかつ五郎が生きていることに気付く。

 
 五郎「悠子さん……」

 
 悠子「……」

 カケラを掴んで呼びかける五郎に、涙で濡れた面を上げる悠子。

 ……ああ、もう、可愛過ぎて頭がどうにかなっちゃいそうである。

 と、その時、「悠子ねえちゃーん」と呼ぶ子供の声が、グラウンドの方から聞こえてくる。

 窓から見てみると、紛れもない太郎がグラウンドの中にいて、こっちに向かって叫んでいた。

 
 悠子、迷うことなく太郎のところへ駆け寄ろうとする。

 はい、ここで、遂に丘野さんのパン チラが発生するんですねえ。

 ま、面積的には0.1パーセントくらいですが、スカートの中に白い物が確認できると思います。

 そう言えばこの前、テレビ版「ハレンチ学園」を見ていたら、脇役で出ている丘野さんのパン チラがあったが、いつか必ず、その画像も貼りたいと言うのが私の宿願なのです。

 
 五郎は当然、罠だと察して悠子を引き止める。

 五郎「待て、太郎君が何故ここへ?」
 悠子「逃げてきたのよ。私に会うために」

 悠子は五郎の手を払って、再び太郎に向かって走り出す。

 案の定、それはホシバンバラの仕掛けた卑劣な罠で、太郎の体には念力爆弾が装着されていて、三人が一緒になったところで爆発させて皆殺しにしようと言う魂胆だった。

 
 五郎、太郎に抱き付こうとする悠子を押し飛ばすと、先んじて太郎の体に近付く。

 五郎「これは罠なんだ!」
 悠子「?」

 いや、あの、ホシバンバラさん、何で爆弾を爆発させないの? 今こそ絶好のチャンスでしょ?

 
 おまけに、爆弾は太郎の体内ではなく、セーターの襟の裏に隠してあったので、あっさり五郎に見抜かれて外れてしまう。

 うーん、ホシバンバラ、いくらなんでも甘過ぎる。

 半年にわたって人質にしていたのに、どうしてそんな簡単に解除できるような爆弾を採用したの?

 長い間人質にしているうちに、悠子に情が移ったとしか思えないのである。

 後はもう特に書くこともない。五郎、イナズマンに変転、ホシバンバラをその円盤ごと撃破するのだった。

 
 ラスト、公園で遊んでいた悠子と太郎のところへ五郎が現われ、太郎を担いで仲良く公園から出てくるところで、幕となる。

 以上、心残りなく、丘野さんの画像を貼れて充足感を味わっている管理人であったが、冷静に振り返ると、ストーリー自体はあんまり面白くなかったことに気付くのであった。

 はっきり言って丘野さんの魅力だけで成立しているようなエピソードだった。
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コメント

ホシバンバラは千載一遇のチャンスを逃してしまいましたね😅丘野かおりさんは、薄幸な役と白い服装がお似合いですね

Re: タイトルなし

> 丘野かおりさんは、薄幸な役と白い服装がお似合いですね

丘野さんはほんと可愛いですよね。

No title

こんにちは。

丘野かおりさん(山田圭子さん)は、「レオ」のヒロインというイメージしかな
かったのですが、貴ブログで「イナズマン」ほかの彼女を見て、「え! こんな美(少)女だったの!!!」」と驚愕しました。まったく20になるかならないかで芸能界を去ったのが惜しい。このドラマでも、水晶球を持っている彼女、最高レベルの可憐さじゃないですか。時代が違うから、彼女のような美しさを持つ女優はなかなか昨今存在しないので、ほんと、早くの芸能界引退が残念ですね。年齢的な問題ではないはずですが、「レオ」よりこの時の彼ほうが魅力的ですね。

それにしても彼女の白いものが見えちゃっているのは驚異です。いくら時代がいつが鵜とはいえ、すごいことだと思います。彼女は、ルック者申し分ないとして、やや線が細すぎましたかね…。

No title

すみません、ちょっとコメントが不正投稿としてはじかれてしまったので、書きたかったことの追記を。

以前

http://yctyct.blog64.fc2.com/blog-entry-1189.html

などの記事にコメントいたしましたが、この前置きは不要でしょうか。あったほうがわかりやすければ、今後も書きます。

あと「ハレンチ学園」も期待をしております。それにしても、彼女のようなイメージの女優にそのようなシーンが複数あるのも、時代ですよね。また上のコメント、タイポが多すぎて申し訳ございません。

Re: No title

お久しぶりです。

> 丘野かおりさん(山田圭子さん)は、「レオ」のヒロインというイメージしかな
> かったのですが、貴ブログで「イナズマン」ほかの彼女を見て、「え! こんな美(少)女だったの!!!」」と驚愕しました。まったく20になるかならないかで芸能界を去ったのが惜しい。このドラマでも、水晶球を持っている彼女、最高レベルの可憐さじゃないですか。

ほんと、可愛いですよね。自分は逆にこの「イナズマン」を(7年前にDVDで)見て、初めてその存在を知った感じで、「レオ」で彼女を見たのはその後だったと思います。

> それにしても彼女の白いものが見えちゃっているのは驚異です。

彼女、ミニスカが多い割りに、チラは少ないのですが、仮面ライダーの84話でもかすかに見えてますね。

Re: No title

> この前置きは不要でしょうか。あったほうがわかりやすければ、今後も書きます。

察しが悪くてすいません。「この前置き」と言うのは、何を指しておられるのでしょうか?

> あと「ハレンチ学園」も期待をしております。それにしても、彼女のようなイメージの女優にそのようなシーンが複数あるのも、時代ですよね。

うう、「ハレンチ学園」ですか。ケーブルテレビで録画はしてるんですが、事情があって今は画像を貼れないのです。

かと言って、DVD買うほどでもないし……。

No title

>察しが悪くてすいません。「この前置き」と言うのは、何を指しておられるのでしょうか?

あ、すみません。つまらん話ですが、「俺たちは天使だ!」の有馬加奈子が出た回にコメントした人物です、という意味です。いきなりHNだけでは「誰だっけ」となるかなと考えた次第です。

Re: No title

お答えいただきありがとうございます。

勿論、ちゃんと覚えてるので、自分は別に必要ありませんが。

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zura1980

Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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