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「イナズマンF」 第10話「ウデスパー兄弟の挑戦状!!」

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 第10話「ウデスパー兄弟の挑戦状!!」(1974年6月11日)

 冒頭、若い男女の5人パーティーが楽しく山登りをしている。

 
 「仮面ライダー」でも時々出てくる細い吊り橋を渡っていると、

 
 カメラの後ろから、にゅっとマシンガンの銃口が突き出され、問答無用で撃ちまくる。

 それは、リア充が憎くて憎くて仕方ない、非リア充の集団・デスパー軍団の仕業であった。

 
 もっとも、派手な銃撃の割りに、弾が当たったのは先頭の二郎青年だけで、まるでドリフの吊り橋コントの高木ブーのように、ひとりだけ川に転落する。

 4人が急いで河原に下り、二郎のそばに駆け寄るが、そこへジシャクデスパーと言う怪人と、ウデスパーαが現れ、「助かりたければ渡五郎を連れて来い」と命じる。

 その中のひとり、陽子と言う女性が即座にその場から走り出し、ふもとの駐在に駆け込み、「渡五郎さんを呼んでください!」と叫ぶ。

 
 陽子「お願いします、とても急ぐんです」

 いきなりそんなこと言われても、うーんリンダ困っちゃう駐在であったが、どういうルートで伝えられたのか不明だが、次のシーンではライジンゴーを飛ばして五郎がやってきて、無事、陽子と対面している。

 今回のゲストヒロインを演じるのは、林靖子さん。

 何が何だか分からないまま、五郎は陽子に連れられてさっきの河原に行く。

 だが、彼らが着いた途端、再びマシンガンが火を吹いて、残りの三人は陽子の目の前で惨殺されてしまう。

 
 陽子「恵子、森山君、後藤君!」
 五郎「デスパー、若者たちのパーティーを人質に、俺を呼び出すとは卑怯だぞ、出て来い!」

 怒りに震える五郎の雄叫びが、渓谷にこだまする。

 
 怪人「渡五郎、待っていたぞ」
 五郎「罪のない若者たちをよくも」

 
 現れたジシャクデスパーに戦いを挑もうとする五郎であったが、もうひとり、二郎と言う人質がいると言われ、無抵抗で縛られる。

 五郎「二郎君のところへ案内しろ」
 怪人「よかろう」

 卑怯なのか紳士なのか良く分からないジシャクデスパー、五郎の要求を聞き入れて、とある山小屋に二人を連れて行く。

 
 戦闘員「あの小屋だ」
 陽子「二郎ーっ!」

 
 叫んで走り出す陽子の、割と大きくて張りのあるヒップを管理人は見逃さないのでした。

 
 陽子「二郎!」
 二郎「陽子……」

 別に罠も仕掛けられておらず、二人はあっけなく再会できたが、それも束の間、二郎はジシャクデスパーに無残にもトドメを刺されてしまう。

 人質は、陽子ひとりで十分と言うことだろう。

 五郎はウデスパーαの待ち構える戦場へ連れて行かれ、そこで鎖を外される。

 正々堂々、一対一の勝負を望むウデスパーαに対し、五郎もイナズマンに変身して対抗するが、すぐにウデスパーβも加わり、二体一の戦いになる。

 だが、クロスハリケーンでイナズマンを倒そうと言うウデスパーβに対し、ウデスパーαはあくまで自分ひとりでイナズマンを倒すと言い張って協力しようとしない。

 
 ウデスパーβ「イナズマンは我らデスパー軍団の敵だ、私闘で決着をつけるべきではない」
 ウデスパーα「ええい、やめろ、こいつは俺一人で十分だ」
 ウデスパーβ「イナズマン退治の功を独り占めしようというのか」

 そして、あろうことか、イナズマンそっちのけで、ガチの殴り合いを始めてしまうウデスパー兄弟。

 これには、モニターで見ていたガイゼル総統も呆れ顔。

 
 怪人「お願いです、やめてください」

 ジシャクデスパーが必死に仲裁しようとするが、

 
 こんな時だけピッタリ息の合うウデスパー兄弟に蹴りを入れられた上、

 
 ウデスパーα「どけいっ」

 放り投げられる憂き目を見る。

 これじゃ、まるでダチョウ倶楽部のコントである。

 ガイゼル「なんと言う……バカモノめ……」

 幹部のあまりの醜態に、言葉を失うガイゼル。

 
 殴り合う悪の幹部を見ながら、手持ち無沙汰で突っ立っているヒーローと言う、極めて珍しい図。

 と、ふと見れば、彼らの周りの崖の上に陽子が立ち、いきなり身を投げる。

 
 イナズマン、なんとか受け止めようとするが、

 
 あまりにお尻が重かったのか、体重を支えかね、陽子はそのまま地面に足をつける。

 いやぁ、どれだけ持ち重りのする立派なヒップだったのか、是非、イナズマンと代わって感触を味わいたかったですなぁ。ぐふふ。

 
 イナズマン「なんて馬鹿なことをするんだ?」
 陽子「二郎のところへイキたいの!」

 ……失礼しました。管理人、漢字で書くべきところをカタカナで書くというミスを犯してしまいました。

 陽子「二郎のところへ行きたいの! イカせてください!」

 ……重ね重ね申し訳ない。管理人、漢字で書くべきところをカタカナで書くというミスを再び犯してしまいました。

 え、いいから話を進めろ? 分かりました。

 とにかく、恋人を失って半狂乱になっている陽子、イナズマンの手を振り解いて何処かへ走り去る。

 彼女を探して歩き回っているうちに、イナズマンは岩山の秘密基地の中からトラックが走り出てくるのを目撃する。荷台はニトログリセリンの巨大な缶が山積みになっていて、どうやらそれはデスパーの火薬工場のようだった。

 陽子「キャーッ、助けてーっ」

 と、助けを求める陽子の悲鳴を聞いて行ってみると、陽子が戦闘員に襲われていた。イナズマンは戦闘員を蹴散らし、陽子を安全なところへ連れて行く。

 
 イナズマン「どうしてそんなに命を粗末にするんだ?」
 陽子「ほっといてよ、どうせ私の命、どうしようと勝手じゃない!」

 
 イナズマン「私は人類の自由のために戦うことを使命としている。だが、今は君を守るために戦おう」

 イナズマン、マフラーで陽子の傷の手当てをしてやりながら、ここぞと言うところで使おうと前から考えていた決め台詞を放つが、恋人と友人を殺されて捨て鉢になっている陽子には届かず、

 陽子「私を守る? 余計なお世話だわ。私はこの山で死にたいのよ。邪魔しないで」

 
 イナズマン「君はまだ分からないのか?」
 陽子「分からないわ」
 イナズマン「さあ、来るんだ」
 陽子「さよならイナズマン」

 イナズマン、辛抱強く手を差し伸べるが、陽子は見向きもせず、

 
 さっさとその場から走り出すが、

 
 少し走ったところで横から吹いてきた猛烈な突風に巻き込まれ、

 
 自分で「あーれー」風に回転する羽目になる。

 無論、ウデスパー兄弟のクロスハリケーンによるものだった。

 その人工竜巻は大木を根っこから引き剥がして宙に舞わせ、崖の一部を崩してしまうほどの凄まじい威力を見せる。その割りに、陽子がその場でぐるぐる回ってるだけと言うのは解せないが……。

 一体何度目だという感じだが、気付けば、またもや陽子はウデスパー兄弟の手に落ちていた。

 ウデスパーα「どうだ、手が出ないだろう」
 イナズマン「陽子さん!」
 ウデスパーβ「どうした、この娘を殺されてもいいというのか?」

 乱暴に、陽子の髪を鷲掴みにするウデスパーβ。

 
 イナズマン、一瞬、「いいよー」と言いそうになったが、そこをなんとか堪え、

 イナズマン「兄弟揃っていつも弱い者いじめか。卑怯者のウデスパー兄弟らしいやり方だ」
 ウデスパーα「ええい、俺は卑怯者ではないわい」
 イナズマン「だったらその娘を自由にしてやれ」
 ウデスパーα「よかろう」

 相変わらず、卑怯なのか紳士なのかよく分からないデスパー軍団、イナズマンに言われるとあっさり陽子を自由にしてイナズマンのほうへ押しやる。

 イナズマン「来いウデスパー、二人揃わなければ何も出来ない半人前」
 ウデスパーα「なにぃ、半人前だと?」

 イナズマン、現状ではクロスハリケーンを防ぐ術がないので、そうやって相手を挑発して、もう一度仲間割れを起こそうと画策する。だが、

 
 ウデスパーβ「こやつの口車に乗るな、我らがクロスハリケーンが恐ろしいのだ」
 ウデスパーα「へへっ、ノコノコと出て来たのが運の尽きだ」

 怜悧なウデスパーβに見抜かれ、作戦失敗。

 二人は空中へ飛び上がって必殺のクロスハリケーンを繰り出し、猛烈な風でイナズマンの体をバラバラに引き裂こうとする。

 傍から見れば、ウデスパー兄弟の優勢であったが、一人ガイゼルだけは、「まずい、まずい、まずい」と、青汁を飲んだ八名信夫のように連呼していた。

 
 ガイゼル「ウデスパーα、βを合体ウデスパーにしろ」
 科学者「合体ウデスパーはまだ設計の段階です」
 ガイゼル「見ろ、二人の心がバラバラの為、クロスハリケーンの威力も半減してしまっている」

 ガイゼル、戦闘中だというのに、二人を引き揚げさせて、早急に合体手術を行わせる。

 しかし、ついこないだウデスパーの残骸から二体のウデスパーを作っておいて、今度はまだ合体させろと言うのだから、ガイゼルも移り気な男である。

 ともあれ、ピンチを脱したイナズマン、岩場の陰で五郎の姿に戻る。

 
 陽子「イナズマン!」

 
 五郎「……」

 その前に現れた陽子に、五郎は何も言わずに頷いてみせる。

 さて、ウデスパー兄弟の合体手術はあっさり成功する。ガイゼルはその一方で、ジシャクデスパーに大都市空爆作戦を実行させる。

 五郎、陽子に別れを告げるが、

 
 陽子、歩きかけて立ち止まり、

 陽子「渡さんは何処へ?」
 五郎「まだ仕事を残してるんだ」
 陽子「戻れば、今度こそ殺されてしまいます」
 五郎「デスパー軍団と戦うことは俺の使命なんだ。死を恐れて逃げることは出来ない」

 
 陽子「渡さん……」

 言い忘れていたが、この女優さん、なかなか綺麗だよね。個人的にはあまり好みのタイプではないが。

 五郎、ひとりでさっきの火薬工場に戻り、乗り込もうとするが、またまたまた陽子が助けを求めて来る。

 さすがに辛抱強い五郎も、「お前、大概にせいよ!」と怒鳴りつけたくなったが、ヒーローの条件反射で戦闘員を蹴散らし、陽子を保護する。

 
 五郎「どうして言われたとおりに帰らなかったんだ」
 陽子「お手伝いしたかったんです、あなたの」
 五郎「君は敵の恐ろしさを知らないからそんなことが言えるんだ」

 
 陽子「知ってます、あなたの使命がいかに大変なものであるか」

 
 五郎「だったら、邪魔するな!」

 これだけ聞き分けのないゲストヒロインも珍しく、温厚な五郎が遂にキレ気味に叫ぶほどだった。

 陽子「命懸けで戦ってみたいんです、二郎や仲間たちの敵討ちがしたいんです」

 あれこれやってるうちに、例の火薬工場のハッチから、アホみたいに大量の爆弾を抱えた爆撃機と、数機の戦闘機が同時に発進するのが見えた。

 そこへやっと荒井が駆けつけ、デスパーの大都市空爆計画を知らせる。

 五郎は火薬工場の爆破を荒井に任せ、イナズマンに変身して、ライジンゴーで戦闘機と交戦する。

 
 荒井「お嬢さんはここへ隠れてるんだ、さ、当たらなくてもいい。デスパーが出てきたらぶっ放して脅かしてやるんだ」

 荒井、五郎の手助けがしたいという陽子の気持ちを知ってか知らずか、ライフル銃を陽子に渡して援護を頼んでから、火薬工場へ侵入しようとする。

 すぐに見張りの戦闘員に襲われるが、

 
 陽子が、どう見てもまともに発射できそうにない持ち方でライフルを構えて撃ち、見事、戦闘員に命中させる。

 
 とりあえず、意味不明のピースサインを出してから、火薬工場へ急ぐ荒井。

 ま、おやじなんで、勘弁してやってください。

 ナウなヤングにはピースサインがウケると言うことを、「ぎんざNOW!」か何かで聞き齧っていたのだろう。

 この後、イナズマンが戦闘機と爆撃機を全滅させ、ついで、激闘の末、ジシャクデスパーを倒す。

 火薬工場も荒井の手で爆破され、一応、事件は解決する。

 
 イナズマン「よくやったね」
 陽子「私、自分が精一杯生きていないことに気が付いたんです」

 
 陽子「私、一生山登りしようと決心したんです。亡くなった二郎や仲間たちの分まで……」
 イナズマン「それがいい」(日本語訳・どうでもいい)
 
 唐突な感じもするが、急にそんな10代しゃべり場みたいな告白&決意表明をされて、思わず戸惑うイナズマンであったが、適当に相槌を打ってやり過ごすのだった。

 
 ラスト、建設中のトンネルの前で、再びひとりの怪人になった合体ウデスパーに苦戦するイナズマンを映しつつ、つづくのだった。

 正直、合体ウデスパーまで出すのはいささか詰め込み過ぎの感があり、これは次週に回したほうが良かったかな。

 以上、妙に台詞が多くて書くのがしんどいエピソードでした。ヒロインが、もうちょっと自分好みの女優さんだったらなぁ、と。

 なお、今回も、途中で脳死しそうになったことを告白しておく。
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コメント

カイゼル総統

どうもカイゼル総統も移り気の性格のようですね😅ウデスバーαとβを蘇らせたのにも関わらず、あっさりと合体ですか?廻りくどいというか、お金のかかる手術(改造)のようですね😓

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合体ウデスパー

1970年代前半の石ノ森先生原作の番組の敵キャラって「合成」「合体」が多いですね。

ゲルショッカー怪人
デストロンの機械合成怪人
GOD悪人軍団
「キカイダー01」のガッタイダー
と、この合体ウデスパー

デザイン・造形のインパクトがまずデカいし、強敵揃いですよね!

合成・合体

今更ですが、仰るとおりゲルショッカー・デストロン・GODは合成或いは合体の怪人でしたね😅アマゾンからまた一種類のみの怪人に戻っているようですね

Re: カイゼル総統

しかも、次回は、また分離しろって言うんですよ……

Re: No title

ご指摘ありがとうございます。

配慮が足らなかったと反省しております。当該箇所は削除いたしました。

Re: 合体ウデスパー

> 1970年代前半の石ノ森先生原作の番組の敵キャラって「合成」「合体」が多いですね。

そうですね。その中でもやっぱりこのウデスパーが強烈な個性で異彩を放ってますよね。

同士討ち

イナズマンそっちのけで同士討ち(手柄争い)を始めるウデスパー兄弟!「マジンガーZ」の「壮絶 地獄のW作戦」と言うお話でも、あしゅら男爵側の機械獣・マドラスM3とブロッケン伯爵側の機械獣・バズラーQ5が光子力研究所陥落を目前にしながら、各々の使役主の思惑から同士討ちになり結局研究所を助ける結果になってしまいました。これに対しドクター・ヘルは
「愚か者っ、開いた口が塞がらぬとはこの事じゃっ!!わしは今までの敗北の恨みを今こそ晴らせる時と思っていた。しかしお前たちのつまらぬ功名心が、わしの夢を、希望を、無残にも打ち砕いたのじゃっ!!わしの悲しみがわかるかっ(怒)!!!」
とあしゅら男爵とブロッケン伯爵を怒鳴り付けています!ここに観るウデスパー兄弟に対するガイゼル総統の気持ちも正にドクター・ヘルと同じだったに違いありません!その後、ドクター・ヘルは、再び二体の機械獣に同士討ちをしている様に偽装する狡猾な手口でマジンガーZを陥れる事に成功しており、ガイゼル総統も無理にウデスパー兄弟を一体化しよう等とはせず、二人に偽の同士討ちを再演させてイナズマンを騙せばもっと効率的な作戦になったと思われます(笑)。
「二兎を追う者は一兎をも得ずっ!罠に掛ったなマジンガーZっ!!」
と嬉々となるドクター・ヘルよろしく
「二兎を追う者は一兎をも得ずっ!罠にかかったなイナズマンっ!!」
となるガイゼル総統も想像できます(また笑)。

支離滅裂な陽子さん

一方で、助太刀を志願する陽子さんをつけ放す五郎を見ていると「V3」の番組序盤での志郎と純子姉さんのオマージュかとも思われます。
しかし陽子さんの場合はついさっきまで仲間の後を追おうとしていたかと思えば、唐突に仲間の仇討ちがしたいと言い出す等の純子姉さんにはない支離滅裂さがあり(因みに純子姉さんは志郎の家族を死なせた責任が自分にもあると言う自責の念が源)五郎も志郎以上の苛立ちを感じていた事は間違いないでしょう。

Re: 同士討ち

わざわざ台詞つきで解説、いたみいります。

アニメでも特撮でも、悪のやることはだいたい同じですね。

Re: 支離滅裂な陽子さん

これだけヒーローを振り回すゲストヒロインも珍しいですよね。

まわりくどいような

山登りのパーティを襲い渡五郎を連れてこいってまわりくどいような。
陽子さんやその他パーティメンバーと五郎が面識あるならまだしも……

Re: まわりくどいような

確かにまわりくどいやり方でしたね。

チャンスなのに

ウデスパー兄弟も折角のチャンスなのに仲間割れですか?それを仲裁したジシャクデスパーが哀れですね😅分離→合体→分離→合体の繰り返しで無駄の極みですね

Re: チャンスなのに

ガイゼルもたいがいアホですよね。

V3で芦川よしみさんと共演

林靖子さんがV3に出ていました。今日、V3の放送を見るまで見落としていたとは修行不足です。
カタツブラーに操られる新婚夫婦の妻役でした。イナズマンFと違い常識人なので印象がかなり違いました。
芦川よしみさんが演じた美沙子と同じ正気をなくした被害者というのがイナズマンFでの林さんです。

Re: V3で芦川よしみさんと共演

> カタツブラーに操られる新婚夫婦の妻役でした。イナズマンFと違い常識人なので印象がかなり違いました。

女優さんは髪型やメイクでだいぶ変わりますからね。

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70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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