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「仮面ライダーBLACK RX」 第33話「瀬戸大橋の大決戦」

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 第33話「瀬戸大橋の大決戦 」(1989年6月18日)

 当時、本格的な営業を始めた直後の瀬戸大橋と露骨にタイアップを組んだ四国ロケ編の前編である。

 
 と言う訳で、冒頭から、瀬戸大橋の威容が空撮で必要以上にたっぷりと映し出される。

 なお、30年以上経った現在も、まーだ建設費用を償還できていない……と言うより返すの断念しちゃったことには触れないで上げて欲しいのデス。

 
 そして、早くも、そのピカピカに舗装された車道を走っている光太郎の姿があった。

 光太郎(今のところ、橋に異常はないようだ。二日前、教授が言い残したことは本当だったんだろうか?)

 実は二日前、山道を走っていた光太郎の前に、白衣を着た瀕死の男性が転げ落ちてきて、

 
 田所「瀬戸大橋を……奴らが、クライシスが破壊しようとしてるんです……」

 それは、城南工科大学の田所博士であった。

 演じるのは、新マンのきくち英一さん。

 
 アナウンサー「なお殺された田所博士は、山奥のダム工事や資源開発などに使われる新型の特殊高性能火薬を研究中であり……」

 そして、その事件を報じるアナウンサーは、洋画の吹き替えなどでお馴染みの江原正士さん。

 つまり、クライシスは田所博士を脅して新型火薬を作らせ、それを使って瀬戸大橋を爆破しようとしているのだ。

 光太郎(油断は出来ないぞ、敵はあのクライシスだ。徹底的に調べよう!)

 ……

 なんか、光太郎が、クライシスの作戦をダシに、四国のプレイスポットを「調査」と称して遊び倒そうとしているようにしか見えないのは、管理人の気のせいだろうか?

 クライス要塞のマリバロン、既に四国に来ているジャーク将軍に、田所博士を抹殺したことを報告した後、

 
 マリバロン「コンピューターが今度の作戦の成功率を99パーセントと弾き出しました」

 
 マリバロン「今そのシュミレーション映像をそちらに送ります」

 
 マリバロン「ごらんください」

 瀬戸大橋記念会館の野外ステージに設けられた巨大モニターに、瀬戸大橋が、その下を航行する船の爆発によって吹っ飛ばされる様子が、CG風の映像で映し出される。

 
 ジャーク「素晴らしい。ゲドリアン、こちらの準備も整っているのだろうな?」
 ゲドリアン「勿論! 特殊高性能火薬による爆弾を体内に仕込んだ怪魔異生獣ガゾラゲゾラのエネルギー充填も間もなく完了いたします」

 今回は、マリバロン以外の全員が四国まで遠征していると言う、珍しい布陣であった。

 ま、これは高畑さんが四国ロケに参加できなかったせいだろう。

 
 ガテゾーン「我が怪魔ロボット大隊でも、現在、最強の戦士を製作中です。是非その作戦に参加を!」
 ジャーク「その暇はぬわぁいっ! この作戦は帝国より間もなく移送される50億の民の第一陣を迎え入れる為のものだ。橋を落とした上で、バリアを張り巡らし、この四国を日本列島から完全に遮断、前進基地をかねた、最初のクライシスランドとするのだ。お前の都合に合わせている時間などないっ!」
 ガテゾーン「くうっ」

 折角志願したのに、ジャーク将軍にすげなく撥ねつけられ、悔しそうに呻くガテゾーン。

 結果論から言えば、ジャーク将軍は決行を少し遅らせることになっても、ガテゾーンの怪魔ロボットも作戦に投入すべきだった。

 二体の怪人が力を合わせれば、RXの介入をなんとか阻止できたかもしれないからである。

 
 ダスマダー「果たしてシミュレーションどおりうまく行きますかな? 査察官としての私の忍耐も、いや、寛容さもそろそろ限界、この作戦が失敗したその時には、即刻皇帝陛下の名において処刑を!」

 と、彼らの頭上にダスマダーも現れ、最後通牒とも取れる厳しい宣告を下す。

 
 ボスガン「おのれ、たかが査察官の分際で」
 ゲドリアン「こともあろうに皇帝陛下の名を借りて言いたい放題」
 ジャーク「惑わされるではない。我らは我らの使命を全うするのみ」

 ボスガンたちはダスマダーの態度に強く反発するが、ジャーク将軍は冷静に彼らを制し、

 
 ジャーク「作戦を成功させ、なんとしても、なんとしても落とすのだ、あの橋を!」

 いつになく気合の入っているジャーク将軍。

 ……

 だったら、橋が完成する前に壊せば良かったのに。

 何十年も前から侵攻作戦を着手してきたと言う割りに、今回の作戦は「瀬戸大橋が完成したから破壊しよう」と言う、行き当たりばったりとしか思えない杜撰なものだった。

 だいたい、クライス要塞の戦力なら、普通に瀬戸大橋を空爆するだけで簡単に破壊できたと思うのだが……。

 一方、光太郎は、玲子が宿泊している高松のパークサイドホテルへ立ち寄るが、玲子は既に与島の京阪フィッシャーマンズ・ワーフと言う四国観光協会一押しのプレイスポットに出掛けていた。

 
 光太郎「フィッシャーマンズ・ワーフ……」

 その後、この施設は、入場客の面白いほどの激減によって無事に潰れ、今では太陽光発電施設になっているそうです!

 奇しくも、そのフイッシャーマンズ・ワーフこそ、今回のクライシスの作戦の拠点になっていた。水族館に隠れていたボスガンたちは、光太郎の出現に色めき立つが、ジャーク将軍は意に介さず、ただちに作戦を開始させる。

 玲子を探して施設内を探し回る光太郎が、玲子と間違えて別の女性客に声を掛けたり、「光太郎!」と呼ばれて振り向けば、それは父親(声・飯塚昭三)が同名の子供を呼んでいるだけだったり、どうでもいいシーンがあって、

 
 咸臨丸という、幕末の帆船を模した観光船がクルージングに出港するのを見送った光太郎の前に、やっと玲子が姿を見せるのだった。

 
 玲子「素晴らしいところでしょう、もうサイコー! 取材の仕事、忘れちゃいそう」
 光太郎「仕事のことは忘れても、クライシスがあの橋を狙ってるってことは忘れないでくれよ。俺はその為に来たんだから」
 玲子「はいはい」

 光太郎と違って、玲子は完全な観光客のノリで、光太郎にクライシスが橋を狙っていると聞かされても、半信半疑の様子だった。

 
 玲子「たまたま仕事に来た場所が、クライシスに狙われてるなんて、光太郎さんに連絡貰って驚いちゃったけど、やっぱり何かの間違いじゃないかしら?」
 光太郎「……」
 玲子「せっかく四国まで来たんだし、楽しみましょうよ、たまには戦士にも休息が必要よ」
 光太郎「いや、そんな暇はない。クライシスが瀬戸大橋を狙ってるのは確かなんだ。俺は市内のほうを調べてみる」

 その後、市内を探索中の光太郎、これまた観光地の玉藻公園付近でボスガンに襲われる。

 ボスガンは、子供を含む数人の観光客をフェリーごと誘拐したと告げ、助けたければどこそこへ来いと告げてさっさと退却する。

 無論、光太郎の目をそちらにひきつける為である。

 だが、光太郎がそのフェリーに乗り移ると、ボスガンたちは大した抵抗もせず引き揚げてしまう。

 RX(ひょっとして、これは敵の陽動作戦?)

 再び玲子と合流した光太郎は、玲子から気になる写真を見せられる。

 
 光太郎「咸臨丸が狙われてるみたいだ」
 玲子「昨日、遊覧ヘリの中から撮ったものよ。でも、変ね、何も起こらなかったわ」
 光太郎「多分、偵察か、予行演習だったに違いないな」

 なるほど、予行演習をする暇はあるが、ガテゾーンの都合に合わせている暇はないと言うことですか。

 はっきりいって、予行演習などしないで昨日のうちに決行しておけば、100パーセント成功していたのではないだろうか。

 それはともかく、光太郎、一旦クルージングから戻った咸臨丸が再び出港しようとしているのを見て、慌てて止めようとするが、一足遅かった。

 光太郎、近くに遊覧ヘリがあるのを見て駆け寄り、

 
 光太郎「すいません、東京の佐原航空のものです、緊急事態なんです、協力してください」
 パイロット「はい、よろこんで!」

 光太郎の突然の申し出にも関わらず、あっさり、それも居酒屋の店員のように即答するパイロットであった。

 そう言えば、光太郎の本業ってヘリのパイロットだったんだよね。最近全然仕事しないから忘れてた。

 光太郎がヘリで咸臨丸に接近すると、

 
 果たして、咸臨丸目掛けて、魚雷のように猛スピードで海面を移動中の怪人の姿が見えた。

 これがガゾラゲゾラである。

 ところで、既にお察しの人もいると思うが、今回のストーリー、全く面白くない。

 管理人は今、ああ、スルーしておくんだったと猛烈に後悔しているのである。

 怪人は咸臨丸に乗り移るが、光太郎もヘリから飛び降り……たらまずいと思うんですが、とにかく、船に飛び降り、乗客を避難させてからRXに変身する。

 
 RX「マクロアイ! 貴様、この船もろとも自爆するつもりか?」

 RX、マクロアイで怪人の体を調べ、体内に爆弾を埋め込んでいることに気付く。

 
 怪人「その通り、あの下でな。俺の名は怪魔異生獣ガゾラゲゾラ、あの橋を破壊し、四国をクライシスランドとする為の、はえある人柱となるのだ」

 誇らしげに宣言する怪人に対し、

 RX「バキヤロウ! たったひとつしかない命を粗末にするんじゃない!」
 
 と、叫んで、いきなりその頬をぶん殴るRXであったが、嘘である。

 
 RX、バイオライダーに変身し、バイオブレードで怪人の腹を真一文字に切り裂く。

 
 と、皮膚のすぐ下から、目覚まし時計のような爆弾がちょこんと顔を出す。

 
 バイオライダー、大胆にも手を突っ込んでそれを引き抜くと、

 
 思いっきり海へ向かって放り投げる。

 
 爆発が起き、海面につつましい水柱が上がるが、

 
 それに続けて映し出される瀬戸大橋の馬鹿でかさと見比べると、仮に作戦が成功したとしても、到底橋を落とすことなど不可能だったろうと、とても虚しい気持ちになるのだった。

 と言うか、別に下を通過する船に爆弾を仕掛けなくても、爆弾を積んだ車に橋の上を走らせて、そこで爆破すれば簡単だったのでは?

 ともあれ、ジャーク将軍渾身の作戦もあえなく失敗に終わる。

 
 ゲドリアン「おのれ、RXめ」
 ボスガン「奴がこんなに早く我らの戦略に気付くとは!」

 瀬戸大橋記念会館からその様子を見ていたボスガンたちは悔しさに歯軋りするが、ジャーク将軍がそれ以上の怒りを彼らに向けて爆発させる。

 ジャーク「もう良い! 貴様らには失望した!」

 え? 今、失望したの?

 と言うことは、まだ四大隊長に望みを託していたのか……。

 その後、内陸部を走る橋の下で、RXと怪人の一騎打ちとなるが、もはや完全な蛇足。

 

 

 

 

 
 せいぜい、迫力のある爆破ショットが立て続けに見られるのが気になる程度だ。

 だが、ラスト、序盤だけで姿を見せなかったガテゾーンが、ダスマダーと何やら密談を交わしていた。

 
 ダスマダー「どうやら私の授けた新しい作戦の準備、完了したと見えるな」
 ガテゾーン「勿論さ、既に我が怪魔ロボット大隊最強の戦士シュライジンも完成、動き出してる」
 ダスマダー「成功すれば、間違いなく皇帝陛下も目をかけて下さるだろう。ジャークやボスガン、ゲドリアンでもなく、ガテゾーン、お前にな」
 ガテゾーン「任せてくれ、今度こそ、必ず、この四国を我がクライシスのものにして見せるぜ」

 ガテゾーン、自分の参戦を認めてくれなかったジャーク将軍を見限り、あろうことかダスマダーと手を結んだらしい。

 こうして、次回も四国(の観光地)を舞台にクライシスと光太郎の不毛な争いが繰り広げられることになる。

 以上、面白くもなんともなく、レビューするのが苦痛以外のなにものでもなかった33話でした。
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コメント

四国

デストロンといい、四国の何が悪のみなさんを惹きつけるんでしょうか?
「なんとなく征服できそう」かなぁ?

また仲間割れ

悪の組織は折角のチャンスをみすみす逃すのが得意のようですね😅事前に瀬戸大橋を破壊すれば。それで良かったと思うのですがね😓おまけにまた仲間割れですか?

クライシスの皆さんは3年前に開通した大鳴門橋をご存じないようですね。それとも淡路島を徳島県だと思っていたのか…?
その場合、着工から間もない明石海峡大橋を知らないか、開通は当分先のことだと思って後回しにしたのでしょう。

W剣士

ビルゲニアさんとダスマダーさんの「舌口調」な「お舅さんぽさ」いいですよね。
でも本音は「かまってほしい」のかも?ラストじゃガテゾーンと密談してるし・・・

Re: 四国

そう言えばV3でもロケしてましたね。

Re: また仲間割れ

もう、クライシスの組織そのものが崩壊寸前と意う感じで、見るのがつらいです。この番組、3クールくらいで終わりにしとけば良かったんじゃないかなぁとおもいます。

Re: 橋

確かに、橋って一本だけじゃないんですよねー。

Re: W剣士

> ビルゲニアさんとダスマダーさんの「舌口調」な「お舅さんぽさ」いいですよね。

確かに、共通点がありますね。気付きませんでした。

死国に変えたら?

連戦お疲れ様です🐟

私は四国在住なので、地方ロケシリーズで
昔日の故郷を見るのが大好きなのですが、
当時の放映の効果は皆無です((T_T))

V3時の高知五台山のロープウェイ、
今回の瀬戸大橋の付属施設、
ついでに「さすらい刑事旅情編」、
「はぐれ刑事純情派」でも使われた香川のレオマワールド
(注:ディズニーのパチモノ)等々、
何れも施設倒産・廃止の目に会ってます(笑)
(注:レオマは更生法で再建中)

クライシス帝国の皆さん、四国は狙わない方がいいですよ!

Re: 死国に変えたら?

> 連戦お疲れ様です🐟

ありがとうございます。

> 私は四国在住なので、地方ロケシリーズで
> 昔日の故郷を見るのが大好きなのですが、
> 当時の放映の効果は皆無です((T_T))

そうだったんですか。

四国の悪口書かないで良かったです。

> 「はぐれ刑事純情派」でも使われた香川のレオマワールド

ああ、なんか聞いたことあります。

施設がさびれたのも、みんなクライシスの仕業なんでしょうね、きっと。

徳島ロケがあったら・・・

ライダーシリーズの四国でのロケは、他の方も仰る通り「V3」では愛媛と高知が登場し、この「RX」では香川が登場しています。しかしこれでは結局スルーされてしまった徳島の皆さんが気の毒です!そこで「RX」が徳島でもロケされたとすると・・・。
吾郎と七七子さんも帯同して、徳島にやって来た佐原一家。折しもその時期は阿波踊りの時で自らも踊りに参加しようと稽古に余念の無い吾郎!茂に
「吾郎さーん、徳島まで来て踊りの練習?!」
そしてひとみちゃんにも
「ブレイクダンスのほうがおもしろいわよ~!」
と訊かれるも
「俺は、日本の古典芸能ってヤツを愛しちゃってるのよ~♪」
と稽古に勤しみ続ける吾郎!その後、クライシスの徳島での計画を嗅ぎ付け徳島入りした光太郎に
「おーい、吾郎さん!クライシスがこの徳島で一山当てようとしてるんだっ!踊ってる場合じゃないぞ!!」
と言われてもすっかり頭の中が阿波踊りモードになり耳を貸さない吾郎は
「何よっ、このお祭り馬鹿っ(怒)っ!!」
と七七子さんにも愛想を尽かされてしまいます!!
そして事件解決後、無事開かれた阿波踊りでお祭り衣装で地元の人々と阿波踊りを踊っている佐原一家と吾郎、七七子さんを沿道で観て、カメラを構えながら
「みんな楽しそうね♪」
と言う玲子さんと
「クライシスとの戦いが無ければもっと楽しいだろうな。早くみんなが安心して阿波踊りが楽しめる世界になるようがんばろうじゃないか!!」
と戦いへの決意を新たにする光太郎!更に二人も吾郎に声をかけられ普段着のまま踊りに加わります。
と、まあこんなお話になるかもしれませんよ(また、長々とスイマセン・・・・・笑)。

Re: 徳島ロケがあったら・・・

しかし、まぁ、阿波踊りはあんまりちびっ子には受けなかったでしょうけどね。

「瀬戸大橋京阪フィッシャーマンズ・ワーフ・・・・」

>≧光太郎「フィッシャーマンズ・ワーフ……」その後、このフィッシャーマンズ・ワーフは入場客の面白いほどの激減によって無事に潰れ、今では太陽光発電施設になっているそうです!

>調べてみましたが、正式名称は「瀬戸大橋京阪フィッシャーマンズ・ワーフ」だそうですね。与島を回る遊覧船や遊覧ヘリ・レーシングカート場も建設されたそうですが、京阪電鉄の撤退後は建設会社に事業譲渡され、足湯や温室庭園が建てられたものの晩年は土産物屋とレストランの営業に留まり2011年11月30日をもって全面閉鎖されたそうです。

また、遊覧船の咸臨丸は各部分の劣化が進行して11年前の2008年1月末で運航停止したそうですが、特撮の地方ロケを見ると「今は亡き地方の施設(遊園地やテーマパーク)」を知ることができるんだなあ…と思いました。

Re: 「瀬戸大橋京阪フィッシャーマンズ・ワーフ・・・・」

貴重な情報ありがとうございます。

> また、遊覧船の咸臨丸は各部分の劣化が進行して11年前の2008年1月末で運航停止したそうですが、特撮の地方ロケを見ると「今は亡き地方の施設(遊園地やテーマパーク)」を知ることができるんだなあ…と思いました。

そうですね。昔の特撮で行川アイランドとかが出てくると、なんか悲しくなりますよね。

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Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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