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「新ハングマン」 第18話「服役者の妻を犯す警察署長」 前編

 
 第18話「服役者の妻を犯す警察署長」(1983年12月9日)

 のっけから、

 
 恵子「やめてっ……」

 色っぽい下着姿の人妻が、ラブホテルの天井から両腕を鎖で吊り下げられて悶えているという、「新ハングマン」の原点にかえったような、妖しくも素晴らしい導入部。

 
 恵子「ああ、ああっ」

 さらに、横から現れた太鼓腹の醜い(小松方正さん、ごめんなさい)中年男性に、無言でスリップをビリビリと引き裂かれ、なかなかの美パイが零れ落ちるという、現在ではまず放送できない強烈なショット。

 
 恵子「ああ、いや、やめてっ!」
 吉田「……」
 恵子「あっ、あっ……」

 そして、女性を吊るしたまま、男がひたすら無言でその背中をムチを鞭打つという、サディスティックなシーン。

 しかも、この吉田と言う男がれっきとした警察署長であり、女性はとある元受刑者の妻で、吉田が立場を悪用して彼女を言いなりにしているのだと知れば、ますますそのエロティシズムが凄みを増す。

 
 恵子「ああ、いやっ……」

 ついで、女性を立たせたまま、スリップを完全に脱がせると、

 

 

 
 一瞬の遅滞もなく、まるでベテラン食肉業者が吊り下げられた肉を捌くように、するするとパンツを引き摺り下ろしてしまう。

 なお、吉田が彼女のパンツを脱がすのに要した時間は、計測したところ(計測すんなよ)、僅か4秒である。まさにどスケベ中年ならではの、熟練の手さばきといえるだろう。

 しかも、ようく見ると、吉田はスリップを完全が落ちる前に、素早くパンツに両手をかけている。

 この、一秒の猶予も我慢できないと言うような、中年男のがむしゃらな欲望の奔出(註1)が、この職人的な手の動きによって、見事に表現されていると言えるだろう。

 註1……平たく言うと、「早くやりてえ」

 
 恵子「あっ、ああっ~」

 で、またこの女優さんが、地味だけどなかなかの美形で、元受刑者の妻という、薄倖そうな境遇にマッチしていて、しかも、リアリティのある美巨乳と言うのが、もう、最高なのです。

 
 恵子「あんっ、いやっ」
 吉田「……」

 ベッドに乱暴に投げ出され、吉田に組み敷かれる恵子。

 吉田が、ひたすら無言でその若い肉体をもてあそんでいるのが、いかにも相手を人間としてではなく、性欲処理の道具として見ている感じなのが、ますますそそられるのです!

 あ、念の為、このブログは女性への性暴力を奨励・許容しているわけではなく、管理人はむしろ、レイプ犯は全員死ねばいいのにとか思ってるほうなので誤解なきよう。

 
 恵子「あっ……あっ」

 恵子の体を無理矢理開いて、右手で右の乳を揉みつつ、左の乳を吸うという、神業的なテクを繰り出す吉田さん。

 さっきも言ったけど、今の地上波では絶対無理な描写だよね。

 昔はこんなのが平然とお茶の間に流れていたんだなぁ……。しかも、深夜じゃなくて9時から。

 恵子も必死に抵抗するが、払いのけられても払いのけられても、署長の手や口は、執拗に恵子の肉体に喰らいつく。

 それだけならまだ良かった(良くないけど)が、サディスティックな性癖のある吉田は、やがてその両手を恵子の首に伸ばし、恍惚の表情で締め上げる。

 
 恵子「ああっ、ああ……」

 苦しげな恵子の喘ぎ声を聞いて、ますますコーフンする最低野郎の吉田さん。

 若干、初代・林家三平っぽい顔になりながら、なおも両手に力を込める。

 ところが、そのうち恵子の声が聞こえなくなる。

 
 吉田「……おいっ、おいっ」

 ここでハッと我に返った吉田、初めて恵子に言葉を掛ける。

 
 吉田「おいっ!」
 恵子「……」

 上半身を抱き起こして大声で呼びかけるが、恵子はぐったりしたままピクリとも動かない。

 そう、力を入れ過ぎて、うっかり絞め殺してしまったのだ。

 しばし呆然とする署長。

 もしすぐ救急車を呼んでいれば、あるいは蘇生したかもしれないが、無論、警察官としてあるまじき行為に及んでいる吉田がそんなことをする筈もなかった。

 代わりに吉田がホテルの部屋から電話したのは、柿内と言う自分の部下だった。

 
 吉田「ああ、柿内君か、私だ。山崎君もおるね。二人に大至急手を借りたいんだ。場所はね……」

 吉田が電話している間も、背後の鏡にしっかり恵子のおっぱいが映り込んでいると言う、監督かキャメラマンに、おっぱい星人が憑依していたとしか思えない素晴らしいアングル。

 柿内と山崎はすぐホテルに駆けつけ、

 
 恵子の死体を担いで床に下ろし、毛布で荷物を梱包するようにくるむ。

 死んでからもしっかりお尻を男たちに見られて恥ずかしい恵子さんだが、そのお尻にしっかり日焼け跡が見えるのが悩ましい。

 ただ、山崎役の江幡高志さんが紳士だったのか、床に降ろすとすぐ毛布をかけてしまったので、尻フェチの管理人としてはちょっぴり残念である。

 彼らは妙に手馴れていたが、実は2年前にも、署長が似たような立場の女性を死に追いやり、三人で死体を処理した過去があったのだ。

 とにかく、三人は死体を車のトランクに入れてホテルを出て、ひとまず、別の地下駐車場に移動する。

 柿内「署長、困りますな、これで二度目ですよ。前の女は奥秩父の山ん中埋めたんですが今度はそうはいかないでしょう」
 山崎「あら、たしか、浜田の女房ですね。亭主は知ってるんですか」
 吉田「知ってる訳ないじゃないか。浜田が服役中に、俺が強引に関係を結んだんだ」
 柿内「署長の悪い癖だ。服役中や前科者の女で、いい奴がいるとすぐに手篭めにしちまうんだから」

 そうたしなめつつ、ニヤニヤと笑っている柿内刑事。
 
 署長も、恵子を殺したことや、立場を利用しての悪行に微塵も罪悪感を抱いている様子はない。

 管理人、ドラマの中の話と知りつつ、こいつらの卑劣さ悪辣さにムカムカしてしまった。

 さらに恵子のハンドバックの中からアドレス帳を取り出すと、その中の誰かに恵子殺しの罪を着せようと、とんでもないことを言い出す署長。

 
 柿内「しょ、署長」
 山崎「ちょっとやばいんじゃないですか、いくらなんでも」

 これには同じ穴の狢の柿内たちも難色を示すが、

 吉田「バカ、お前たちの将来は俺がちゃんと保証するよ。いいか警察の機構といえども、民間の一般会社とちっともかわらねえんだ、出世コースから外れた奴はゴミ同然なんだぞ」

 飴とムチの固め技で、あっさり署長に承服させられてしまう。

 翌日、城西署の署長室で恵子のアドレス帳を見て、適当な犯人を見繕っている三人。

 そして何の気なしに柿内が選び出したのが、アロハツーリストの結城五郎、すなわち、ETだったのである!

 ちなみにその手帳の映像から、アロハツーリストが西新宿にあり、ET自身のマンションは調布にあることが分かる。

 
 吉田「旅行社の男か」
 柿内「ええ、ちっぽけな旅行社の安サラリーマンですがね、ざっと調べたところも身寄りもないし、まぁ、こいつなら世間もそう騒がんでしょう」
 吉田「うん」

 そのチョイスが自分たちの身の破滅につながることになるとも知らず、ゴーサインを出す吉田署長。

 ここで、調布の深大寺の前の茶店で、世間話をしているチャンプと園山のシーンが挿入される。

 が、今回はほんとにただ世間話するだけで、園山からの仕事の依頼はないまま別れるのだった。

 だったら、最初から会う必要ねえじゃん。

 ちなみにここの会話でチャンプが例によってトルコ嬢と言うピー音入りの単語を口にしている。

 チャンプ、毎回一度は言わないと気が済まないらしい。

 さて、自分の身に罠が張り巡らされているとも知らず、ETがいつものようにマンションを出て、車でアロハツーリストに向かっていると、途中で検問に引っ掛かる。

 
 ET「何かあったんですか?」

 と、すぐにETの後ろから柿内たちの車が来て、

 柿内「おい、その車調べろ」
 ET「一体何の容疑なんだ?」

 
 柿内「説明は要らんさ、通報どおりお前が殺人を犯しておればな」
 ET「殺人だって? おい、刑事さん、頭がおかしいんじゃないのか?」

 あまりのことに、ETも車から降りて声を荒げる。

 
 ところが、車のトランクを開けると、いつの間にか、毛布に包まれた恵子の死体が入っているではないか。

 
 ET「ばんなそかな! どういうことなんだ、これは?」
 柿内「ちょっと署まで来てもらおうか」

 さすがのETも突然の事態に驚きを隠せない。

 その場でパトカーに押し込められ、城西署へ連行される羽目となる。

 無論、夜のうちに、柿内たちがこっそりトランクを開けて死体を放り込んでいたのである。

 ハングマンのメンバーが、殺人犯として逮捕されてしまうと言う実にスリリングな展開である。

 当然、そのことは直ちに他のメンバーの知るところとなる。

 さらに、アジトに園山がいきなり入ってくる。彼がここに足を踏み入れるのは極めて異例のことであった。

 
 おまけに、いつもの園山とは別人のように険しい顔つきである。

 
 ヌンチャク「園山さん、GODはなんて?」
 園山「……」
 マリア「園山さん」
 園山「ではGODのお言葉を忠実にお伝えしよう。もし結城君が、このまま戻れないようなことになったら、もし彼の口から我々の存在が明らかにされるようなことになったら、迷うことなく結城君を抹殺して欲しいと」
 ヌンチャク「冗談じゃないっすよ、おれ、やらねえよそ、そんなこと!」

 園山の、いやGODの冷厳な言葉に、熱血漢のヌンチャクが悲鳴のような叫び声を上げる。

 園山「甘ったれるんじゃない! 自分たちをなんだと思ってるんだ? 君たちは本来は、この世には存在しない、いわば日陰の人間たちじゃないか。それが法の裏を掻く悪党に、その日陰の立場から密かに制裁を加える。しかしひとたび君たちに不測の事態が起こった場合は、自らの始末をつけねばならんことはGODと君たちの間の暗黙の契約の筈だろ? ま、一切の判断は君たちに任せる。自分たちで決着をつけるんだな」

 園山の態度には寄り付きがたい厳しさがあり、普段は友達感覚で接しているチャンプですら、一言も言葉を挟むことが出来なかった。

 園山が帰った後、しょんぼり肩を落とす若い二人だったが、

 
 チャンプ「やってみようやないか、出来る限りのことは……」

 いつになく真剣な顔付きでチャンプが言う。

 いやぁ、普段はセクハラばっかりしてるどうしようもないおっさんだが、こういう時のチャンプは実に頼もしい。

 ちなみに、この、メンバーの一人が無実の罪で引っ張られて仲間たちが動揺すると言う展開は、「必殺」シリーズでは定番のプロットだよね。

 「仕事人」だと、たいてい、秀あたりが無実の罪で捕らわれて拷問を受けて、他の仲間がそれこそアジトに集まって、

 加代「ちょっとぉ、八丁堀ぃ、なんとかならないの?」
 主水「バカヤロウ、俺みてえな下っ端にどうこうできるわけねえじゃねえか。ま、今は奴が口を割らねえことを祈るだけだな」

 みたいなことになるんだよね。

 つまり、今のシーンと全く同じである。

 ま、もともと「必殺」の現代版として企画されたドラマなのだから、似てても不思議はないのだが。

 さて、ETも、秀と同じく取調室で厳しい取調べを受けていた。

 
 柿内「いい加減に吐いたらどうだ? おいっ?」

 しかも、「あぶない刑事」とかでよくある暴力的な取調べ、などという次元じゃなくて、最初から思いっきり殴る蹴るの暴行を加えられると言うハードなものだった。

 一緒に取り調べている山崎は、それをとめるどころか、「座れや」と親切ごかしに言っておいて、ETが腰を下ろそうとすると椅子をどかしてETに尻餅をつかせると言う、「小学6年生のやりそうな悪戯」を仕掛けてくる始末だった。

 
 柿内「よお、この女知ってるだろう? よお?」

 柿内、恵子の死体の写真をETに見せ付けるのだが、なんでおっぱいまで見えるように撮ってるの?

 
 ET「この人は……」

 
 柿内「良く知ってるよな」
 ET「待ってくれよ、良く知ってるったって、この人は俺の会社のお客さんだ」
 柿内「ほう、お客さんねえ」
 ET「この人は浜田恵子さんといって旦那さんと二人でうちの会社に来て、近々海外旅行に行きたいから相談に乗ってくれって頼まれたんだ。ただそれだけの関係だ」

 お互いの口が密着しそうなほど顔を寄せて尋問する柿内刑事。

 言い忘れていたが、演じるのは佐藤京一さん。

 
 山崎「とぼけんなよ、その亭主に隠れてお前とガイシャは、ふん? 深い仲だったんだろ?」
 ET「何をバカな……」

 ETの顔に文字通り頬擦りしながら尋問する山崎刑事。

 それにしても、この取調べの様子をつぶさに見てると、なんか、この二人、ひょっとしてETに気があるんじゃないかと思えてくる。

 柿内「その女が別れたがっていた。それでお前がカッとしてやったんだろうが?」
 ET「おい、頼む、弁護士を呼んでくれよ」
 山崎「バカヤロウ、一丁前のこと言うな」

 これがまともな刑事だったら、弁護士を通じてチャンプたちと連絡を取り合うことも出来ただろうが、なにしろ相手は犯罪者よりたちの悪い極道刑事である。

 そんな要求が通る筈もなく、

 
 逆に、ゴムチューブを鼻に突っ込まれて、そこに漏斗で水を流し込まれると言う、ほとんどCIAかモサドなみの凄まじい拷問を加えられるのだった。

 さすがのETも、この水責めには耐えられず、あえなく失神してしまう。

 
 その後、ひとまず署の留置所にぶちこまれるET。

 だが、ETの目は依然、爛々とした輝きを保っていた。

 なにしろかつては傭兵としてもっと恐ろしい拷問も受けてきたであろうETである。さっきも、単に失神したふりをしていただけなのかもしれない。

 あと、この画像の名高さんが、佐藤浩市に似てるなぁと思いました。

 それにしても、いくらなんでも現職の刑事が、警察署の中であそこまでえげつないことをやるだろうか? 他の刑事や警官たちは一応、まともなんだろうから、彼らに見られたら大問題になるのでは?

 後編に続く。
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コメント

一味違う

今回はETに全ての罪を押し付けたようですね😅一味違う展開は良いとしても、何故わざわざヌードの死体を写真として見せるのでしょうか?顔写真だけで充分の筈ですがね😓こういう官能的なシーンは、今のドラマじゃ無理ですね

更新ありがとうございます

しかし、今回の女優さんはマジで大変でしたね。
冒頭の殺されるところまで~トランクの中での裸の死体~棺の中の経帷子と・・・

現在なら、映画でも無理では?

エロの話ですみません

>横から現れた太鼓腹の醜い(小松方正さん、ごめんなさい)中年男性

僕も正直、こうしたモノは見たくはありませんが・・・

ネットで「イケメンA○男○との絡みなんて面白くもなんともない。
醜い男に美女が〇〇されるからこそ興奮するんだ」という趣旨の意見を見ました。

その時は「そうかなぁ?」と思ったのですが、今話はまさしくそれを具現化して納得ですね。

Re: 一味違う

> 何故わざわざヌードの死体を写真として見せるのでしょうか?

美乳だったからでしょう。

Re: 更新ありがとうございます

> しかし、今回の女優さんはマジで大変でしたね。
> 冒頭の殺されるところまで~トランクの中での裸の死体~棺の中の経帷子と・・・

今の女優さんはこういう心配が(あまり)なくて良いですよね。

Re: エロの話ですみません

> ネットで「イケメンA○男○との絡みなんて面白くもなんともない。
> 醜い男に美女が〇〇されるからこそ興奮するんだ」という趣旨の意見を見ました。

ま、そういうのを見るのはだいたいモテない男ですからねえ。

自分は見たことないので分かりませんが(真顔で言うな)

山崎役の江幡高志さんといえば

「俺が知るか!」回で婦警コスプレのユリ子を罠に嵌めてました。
「小悪党の代名詞」にふさわしい息の長い俳優さんでした。90歳でご健在のようです。

悪人じゃないのに「全部1円玉で支払う」のを拒否って殺されたタクシー運転手役も印象的。
なお、これは「貨幣は、額面価格の二十倍までを限り、法貨として通用する。」ので悪くないです。

署長の立場を笠に着て・・・

警察署長と言う立場を利用して、おいしい思いを独り占めする吉田!そしてその部下の刑事に佐藤京一さんと江幡高志さんと言う布陣。以前にも述べた「大岡越前」第5部の「犬に咬まれたドジな奴」と言うお話でのやはり十手に物を言わせる悪徳岡っ引き・六蔵(中田博久さん)にも二人の手下がおり、その内一人が江幡さん演じる市松と言う下っ引きでした(もう一人の音吉は、佐藤さんではなく井上茂さん)。
もっとも六蔵の悪行は、吉田ほど豪快な物ではありませんでしたが、博打の清算に窮した挙句、下っ引きの二人と油問屋に盗みに入り、その罪を裏ではダメ盗っ人を働く魚屋(谷村昌彦さん)になすりつけようと言うかなりあくどい物。
その魚屋には辻占売りで生計を立てるお千代ちゃんと言う娘(お花=遠藤真理子さんの妹代わり)がいましたが、お千代ちゃんはまだ子供だったからよかったものの、もしお千代ちゃんがお花と同じ年頃の娘だったら六蔵もお上の御用を笠に着てお千代ちゃんを恵子さんの様な目に遭わせていたかもしれませんね・・・・?!

>他の刑事や警官たちは一応、まともなんだろうから、彼らに見られたら大問題になるのでは?

六蔵も魚屋を冤罪で捕らえ、奉行所で竹の棒で殴打して自白を強要しようとしていましたが、やはりそこへ同心の駿介(和田浩二さん)が
「六蔵っ、いたぶり吟味は御奉行(大岡様)がお嫌いなのを忘れたのかいっ(怒)!!!」
と止めに入っています。

Re: 山崎役の江幡高志さんといえば

味のある役者さんですよね。

Re: 署長の立場を笠に着て・・・

確かに今回はいかにも時代劇にありがちなストーリーでしたね。

昔は科学捜査もないから、無実の罪をでっち上げるのは簡単だったでしょうね。

佐藤浩市

>この画像の名高さんが、佐藤浩市に似てるなぁと思いました。
この前、総理大臣の役柄について、個人の難病を揶揄した発言で大炎上しましたが
それに対して黒沢年男さん=マイトが「若い部分があるので」と擁護しました。
先輩ハングマンの助け舟・・・?

しかし、この人の「不機嫌オーラ」が昔から生理的に無理。

Re: 佐藤浩市

> この前、総理大臣の役柄について、個人の難病を揶揄した発言で大炎上しましたが

別に揶揄はしてなかったと思いますが……

ちなみに私も同じ病気だったりします。

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70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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