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「超電子バイオマン」 第45話「人間爆弾ジュン!」



 第45話「人間爆弾ジュン!」(1984年12月8日)

 こんなサブタイトルの「北の国から」があったら愉快だなぁと思う第45話です!

 ぶっちゃけ、今回、ほとんどと言うか、全くドラマ要素がないし、主役もひかるじゃなくてジュンなので、華麗にスルーしても良かったのだが、まぁ、みっちり中身の詰まったエピソードばっかりだと、書いてる私がつらいので、たまにはこういう軽い話もやらないとね。

 冒頭から、メッツラーたちと激しく戦っているバイオマンたち。

 
 何の波乱もないまま、スーパーエレクトロンでメッツラーを撃破しようとした時、あらかじめ待ち構えていたバロックメガスと言う巨大ロボットが戦場に現れる。

 レッド「なんだ、あれは? 顔だらけだっ」

 体のあちこちに白塗りに赤い隈取をした顔がついた、異様なデザインのネオメカジャイガンであった。

 当然、乗り手はファラである。

 
 ファラ「バイオマン、まんまとメッツラーにおびき出されたな。今日が貴様らの最後だ」

 今まで一体何度言ってきたんだと言う台詞を臆面もなく言い放つファラ。

 ハブさんも言っておられたが、将棋棋士と悪の幹部に必要なのは、「忘れる力」なのです。

 生身……と言うか、バイオロボに搭乗していないバイオマンに、多種多様な武器で猛攻を加えるファラ。

 少々大人気ない感じもするが、バイオロボに乗る前に、巨大ロボットで攻撃すると言うのは、戦略としては間違っていない。

 ついでにメッツラーたちに地上から攻撃させたら、バイオマンを倒せていたかもしれないが、何故かメッツラーは動かず、代わりに、最近ちょっとおじゃま虫みたいな存在になりつつある、バイオハンター・シルバがあらわれ、「バイオ粒子反応あり!」と、何とかの一つ覚えのフレーズを放って、バイバスターを撃ってくる。

 バイバスター、偶然か、狙ったのか、イエローフォーに命中する。

 ファラ「シルバ、要らぬことを、バイオマンは我々が倒す。バロックビーム!」

 
 ファラ、シルバに構わず、緑色の特殊なビームを放ち、偶然か、狙ったのか、これもイエローフォーに命中する。

 
 イエローフォー「ああああーっ!」

 そのビームは、反重力ビーム、あるいは牽引ビームなのか、そのままイエローの体を持ち上げ、バロックメガスの目の前の高さにまで引っ張り上げる。

 それからファラが何をするつもりだったのか不明だが、またしてもシルバが横からバイバスターを撃ち、イエローに命中させる。

 イエローにしてみれば、「あんたたち、なんか私に恨みであるの?」と言う感じだが、バイバスターを浴びたイエローの体がフッと掻き消すように空中で消えてしまう。

 ファラ「またしてもシルバは私の邪魔を……」

 ファラが腹立ち紛れにシルバにミサイルを撃っている間、レッドたちはイエローの行方を捜しにその場を離れる。

 そのイエローは、ジュンの姿に戻って、何故か東京の渋谷の街に転送されていた。

 レッドたちもバイオジェットで捜索するが、バイバスターを二度も浴びたせいか、ジュンのバイオエネルギーは枯渇しており、変身することも仲間に連絡することも出来なかった。

 
 ファラ「ぃおのれ、シルバめ、奴が邪魔さえしなければイエローフォーをバロックビームで溶かし切ったものを!」

 一方、バロックメガスから降りたファラは、部下を引き連れて歯軋りしている。

 バロックビーム、どうやらかなりえげつない効力のあるビームだったらしく、邪魔されたファラが怒り狂うのも頷ける。

 それはそれとして、久しぶりに登場のファラキャットの画像が貼れて、幸せな管理人であった。

 
 ファラ「ファラキャット!」
 ファラキャット「はっ」
 ファラ「メカ人間を使い、バイオマンたちより早くイエローフォーを探し出すんだ、いけ」
 ファラキャット「はっ」

 ファラは一旦ネオグラードに帰還する。

 ドクターマンによれば、バイバスターとバロックビームのエネルギーが重なって、テレポーテーション現象が起きたらしい。

 ドクターマン「イエローフォーはかなりのダメージを受けている。ファラ、新たな作戦だ」

 ドクターマン、そう言って、ジュンが付けているのと同じような革のヘアバンドを投げ渡す。

 
 ファラ「これは……」
 ドクターマン「スーパーミクロ爆弾、これでバイオロボを内側から破壊し、葬り去るのだ」

 
 ジュン、とある裏路地に面したマンションか何かの胸壁にもたれるようにして体を支えていたが、その裏路地に、ジュンを探していた史朗たち4人が合流する。

 だがジュン、精根尽き果てていて、史朗たちに合図を送ることも出来ない。

 史朗「おい、南原!」
 竜太「郷さん」
 史朗「どうだった?」

 
 竜太「ダメだ、手掛かりは何一つ掴めないよ!」

 目をつぶって弱音を吐く竜太に対し、

 
 真吾「この役立たずが!」
 竜太「……」

 
 ひかる「このロリコンが!」
 竜太「……」

 
 史朗「ロノマが!」
 竜太「……」

 仲間たちはいつものように竜太をクソミソに罵り倒すのだった。

 ……嘘である。正解は、

 
 真吾「ひょっとしたら、ジュンはもう……」

 
 ひかる「やめてよ! そんなこと考えるの」

 
 史朗「よし! もう一度手分けして探そう」

 でした。

 4人が路地の向こうに消えた後、やっと胸壁の上に身を乗り出すジュンだったが、彼らに声を掛ける余裕はなかった。

 でも、いくら疲れ果てているとしても、テクノブレスさえあれば、通信くらいは出来そうなもんだけどね。

 バイバスターとバロックビームのせいで、通信機能が壊れてしまったのだろうか。

 さすがにちょっと回復が遅過ぎる気がするが、夜になっても、ジュンはふらふらと人気のないオフィス街をさまよい歩いていた。

 
 と、突然、目の前に、バロックメガスの巨大な姿が浮かび上がる。

 しかし、ホログラフならともかく、実際に巨大ロボットがこんな建物の密集した場所に、何の騒ぎも起こさずに出現するのは、ちょっと無理があるのでは?

 
 ともあれ、バロックメガスの腹部についていた白い顔が本体から分離すると、ジュン目掛けて一直線に飛んでくる。

 これだけならどうってことはないが、

 
 カットが切り替わると、実物大(?)の顔が、ほんとに路上を走ってジュンに迫ってくると言う、なかなかインパクトのある映像になる。

 無論、これは、後ろからスタッフで手で押しているのだ。

 ジュン、手近のビルの中に逃げ込んで物陰に身を潜めていたが、

 
 「顔」は、入り口のドアを体当たりで突き破ると、

 
 そのまま廊下を爆走して、しつこくジュンを追いかけてくる。

 だが、ピンチに追い込まれたジュンの体から、漸くバイオエネルギーが放出され、それをバイオベースのセンサーがキャッチする。

 それによると、ジュンがいるのは千代田区、東京駅のすぐ近くらしいが、そう聞くと、なおさらバロックメガスが人目につかずに出現するのは不可能のように思える。

 その後、ジュンは結局バロックメガスのバロックビームを浴びて、ビルの非常階段から落下して、意識を失ってしまう。

 はっきり言って、その場でジュンにトドメを刺しておけば、ギアの大勝利だったと思われるが、

 
 ファラ「はははは、これでバイオロボを葬ることが出来るわ」

 何故かファラはそうせず、ファラキャットに命じて、ジュンに爆弾入りのヘアバンドを装着させるのだった。

 ま、この辺が、自分で臨機応変に判断することが出来ず、与えられた命令に従うだけのメカ人間の限界を示しているのかもしれない。

 それはさておき、ジュンはほどなく駆けつけた仲間に発見され、バイオベースに保護される。

 翌日、ファラが再びバロックメガスを出撃させ、史朗たちもすぐにバイオロボで迎え撃つ。

 そのタイミングで、ドクターマンがスーパーミクロ爆弾に電波を送り、起動させる。

 で、これがドクターマンのダメなところなのだが、その爆弾、何故か割りと長めの時限式になっていて、バイオマンにやらずもがなの問題解決の余裕を与えてしまうことになる。

 どうして、起動したら即爆発するようにしないのか、あるいは、時限式にしても10秒くらいの短いものにしておかないのか、ドクターマンに、本気でバイオマンを殺る気があるのか、疑わしくなってくる。

 
 とにかく、カウントダウンが始まった途端、バイオロボがその場に座り込んで操縦不能となる。

 
 レッドワン「ピーボ、どうなっちまったんだ?」
 ピーボ「バイオロボの危険警報装置だ! バイオロボが自分の体の中に危険物があると自動的に感じて働く装置だ」
 レッドワン「じゃ、バイオロボの中に危険物が?」
 ピーボ「そうだ、早く危険物を探すんだっ」

 レッドは、グリーンたち三人にバイオロボの内部を調べてくれと頼む。

 ここぞとばかり、バロックメガスがバイオロボに猛攻をかける。

 
 ちなみに、バイオロボがこんな風になっても、

 
 内部を捜索しているブルースリー(笑)たちがバランスを崩すようなことはないので、バイロオボの体内の居住スペースは、なんらかのテクノロジーによって、常に水平に保たれているのだろう。

 
 ファラ「あと3分でスーパーミクロ爆弾が、バイオロボを中から爆破する。これでバイオロボも終わりだ」

 グリーンたちは、必死に危険物を探していたが、なにしろ、まさかジュン自身が身に付けているとは夢にも思わず、いつまで経っても発見できずにいた。

 もっとも、彼らが冷静だったら、バイオロボの中にギアが直接何かを運び入れることは不可能なので、危険物は何らかの方法で自分たちの体ごと持ち込まれたことに気付いた筈である。

 そして、バイオロボは、それがジュンのヘアバンドだと知っているのだから、即座にジュンを操縦席から排出しそうなものだけどね。バイオマンにしても、そうしてくれれば、ジュンの体に爆弾が仕掛けられていることに気付いて、なんとか対処できていただろう。

 ファラは、爆弾を発見する余裕を与えまいと、切れ目なくパイオロボに攻撃を仕掛ける。

 
 ピーボ「爆弾は何処にあるんだ、教えてくれ、バイオロボ!」

 ここでピーボが、バイオロボに必死に呼びかけ、彼にしかわからないバイオロボからのメッセージを受け取る。

 ピーボ「コックピット? 第二コックピットに爆弾があるのか?」

 
 レッドワン「グリーンツー、探してくれ」
 グリーンツー「よし、わかった、超電子スコープ!」

 その第二コックピットにいるグリーンツー、得意の透視能力を発動させ、コックピットの中を見る。

 
 その映像では、ブルースリー(笑)も、イエローフォーの体も、生身の人間の姿として見えている。

 つまり、これを応用すれば、女性の衣服を透視することも可能な訳で、これで、真吾が、非番の時にちょくちょくひとりで街へ出掛ける理由が理解できるであろう。

 それはともかく、グリーンツーはやっと、ジュンのヘアバンドが爆弾だということを突き止める。

 グリーンツー「大変だ、イエローフォーのヘアバンドに時限爆弾が仕掛けられている」
 レッドワン「なんだとぉ!」

 知らせを聞いたレッドワンは、

 
 レッド「よし、早くその女をバイオロボから放り出すんだ!」

 ……と叫びたいのを我慢して、ピーボに助けを求める。

 ピーボはバイオロボにその場から飛び立たせ、(街から)離れた場所に着地させると、

 
 イエローフォーが、ジュンの姿になってコックピットから飛び降り、矢の先にヘアバンドを結び付けると、得意のアーチェリーで思いっきり遠くに発射する。

 バイオロボを破壊する為の爆弾だけあって、

 

 

 
 その威力は凄まじく、遠方にいたジュンも、その爆風で体ごと吹っ飛ばされたほどだった。

 もっとも、わざわざこんなことをしなくても、すぐヘアバンドを外して、バロックメガスにでもぶつけていれば一石二鳥になって良かったんじゃないかと言う気もする。

 この後、何故かファラも地上に降りてきて、いつものラス殺陣となる。メッツラーを倒し、バロックメガスも撃破し、バイオロボ最大の危機は何とか回避されたのだった。

 以上、ギアの巧妙な作戦と、それに対するバイオマンの苦闘だけを描いた、なかなかスリリングなエピソードであった。

 でも、やっぱりヒロインがジュンだと、あまり画像を貼る気にもならないし、いまいち盛り上がらないんだよねえ……

 折角出て来たファラキャットも、全然見せ場がなかったし。
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コメント

爆発

凄い爆発でしたね😅これだけの好機があったのにも拘らず、何故悪の組織の皆様は勝てない(或いは勝つ気がない)のでしょうか?

何故固執?

ゴーグルファイブのイノシシモズーの話でもありましたが、悪の組織はどうしてこういうときに限って1人に固執するんでしょうね。1人でもいなくなれば必殺技が使えなくなるのだから普通に戦っても勝てるはずなのに。
ところでクソミソに罵り倒す嘘は面白かったですが、「新たにバイオ星の子孫を探したほうがいいかも」「あ、それいいね」みたいなのもいいかなと思いました。酷すぎです(笑)。

不思議に思うけど

バロックメガスとシルバの光線でジュンが消えた時に2つの光線の威力でジュンが跡形もなく消されたと考えずにテレポートして他の場所に移動したと考えたのか不自然な気がする
まぁ実際にテレポートして別の場所に移動してしまってたのですが

Re: 爆発

> これだけの好機があったのにも拘らず、何故悪の組織の皆様は勝てない(或いは勝つ気がない)のでしょうか?

勝つと番組が終わっちゃいますからねえ。

Re: 何故固執?

> ゴーグルファイブのイノシシモズーの話でもありましたが、悪の組織はどうしてこういうときに限って1人に固執するんでしょうね。1人でもいなくなれば必殺技が使えなくなるのだから普通に戦っても勝てるはずなのに。

ま、バイオマンの場合、ひとり殺してもスペアが発見される可能性があるし、ドクターマンは特にバイオロボを脅威とみなしている節がありますからね。

> ところでクソミソに罵り倒す嘘は面白かったですが、「新たにバイオ星の子孫を探したほうがいいかも」「あ、それいいね」みたいなのもいいかなと思いました。酷すぎです(笑)。

ありがとうございます。しかし、そこまで言ったら竜太がかわいそうですね……って、私が言えた義理じゃないですが。

ちなみにあれは「内P」のスポーツ企画で、試合の後で土田晃之がチームメイトにボロクソに言われると言う定番のギャグのパロディなんです。

Re: 不思議に思うけど

> バロックメガスとシルバの光線でジュンが消えた時に2つの光線の威力でジュンが跡形もなく消されたと考えずにテレポートして他の場所に移動したと考えたのか不自然な気がする

確かにそうですね。ファラも「溶ける」って言ってましたからね。

ビームで瞬間移動すると言うのは、やっぱり変ですよね。

内部構造

ブルースリー(笑)がいた場所はさておき、常にコックピットが水平になっている戦隊ロボの内部構造についてイチャモンつけるのはキリがないですが、ちょっとまとめてみました。

最初から完成しているバトルフィーバーロボと完成後に搭乗するダイデンジンは問題無し。サンバルカン、ゴーグル、ダイナ、チェンジロボは足のパーツに納まっている第三コックピットのみ完成後も水平。バイオロボは仰向けに倒れたら第一コックピットが水平で第二は真っ逆さまですね。

あと、毎度恒例の悪の組織の詰めの甘さ。ギアの場合、メカ人間の思考の限界という解釈もアリでしょうが、結局はドクターマンの発明の成果を発揮することが優先されてる節もあるのではないでしょうか?

Re: 内部構造

> 最初から完成しているバトルフィーバーロボと完成後に搭乗するダイデンジンは問題無し。サンバルカン、ゴーグル、ダイナ、チェンジロボは足のパーツに納まっている第三コックピットのみ完成後も水平。バイオロボは仰向けに倒れたら第一コックピットが水平で第二は真っ逆さまですね。

わざわざまとめていただき、ありがとうございます。

> あと、毎度恒例の悪の組織の詰めの甘さ。ギアの場合、メカ人間の思考の限界という解釈もアリでしょうが、結局はドクターマンの発明の成果を発揮することが優先されてる節もあるのではないでしょうか?

そう言う面はありますね。

終盤、バルジオン奪取にこだわるあまり、次々部下を死なせているのも、勝利よりメカを優先させるドクターマンの欠点と言えるかもしれませんね。

訂正

確かサンバルカンロボの第二、第三コックピットは対を成す膝の部分にあったので同じ構造です。水平になってはいなかったかも知れません。

Re: 訂正

わざわざ訂正ありがとうございます。

イエローの宿命?!

>「あんたたち、なんか私に恨みでもあるの?」

イエロー的には、正に
「冗談っじゃないわよっ!どうして私がっ(泣)!!!」
な展開ですね!反対にファラ的には「以前」の出来事もあり
「バイオマンを攻めるならイエローから!!」
と言う自分たちにとっての験担ぎもあったとも考えられます!これもイエローの宿命なのでしょう?!

>体のあちこちに白塗りに赤い隈取がついた、異様なデザインのネオメカジャイガンであった。

また、体に分離可能な仮面を装備し、その仮面の目から怪光線が出るバロックメガスが、「マジンガーZ」の最終回「デスマッチ 甦れ我らのマジンガーZ」に登場し、Zをとことん破壊し、甲児を瀕死状態にまで追いやった戦闘獣・グラト二オス(もう一機は戦闘獣・ピラニアス。丁度「V3」でのハサミジャガーとカメバズーガに相当します)そのものです!!

>実物大(?)の顔が路上を走ってジュンに迫って来ると言う
>そのまま廊下を爆走して、しつこくジュンを追いかけてくる。

更に、夜の街を放浪するイエローに仮面が襲い掛かりイエローも仮面の迫撃に手も足も出なくなる処が、一転して「千と千尋の神隠し」でカオナシに追い回される千尋に見えてしまいます!!

Re: イエローの宿命?!

> イエロー的には、正に
> 「冗談っじゃないわよっ!どうして私がっ(泣)!!!」
> な展開ですね!

ストーリー上の都合とはいえ、気の毒ですよね。

> 更に、夜の街を放浪するイエローに仮面が襲い掛かりイエローも仮面の迫撃に手も足も出なくなる処が、一転して「千と千尋の神隠し」でカオナシに追い回される千尋に見えてしまいます!!

確かにカオナシにちょっと似てますね。

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Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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