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「変身忍者 嵐」 第5話「恐怖!ネコマンダラ!!」



 第5話「恐怖!ネコマンダラ!!」(1972年5月3日)

 
 冒頭、人気のない山の中に建てられたドクロ館(要するにアジト)の小窓から、骸骨丸がちょこんと顔を覗かせ、おそるおそると言う感じで眼下の広場で行われている実験を見物している。

 
 ナレ「空を飛ぶこの飛竜星は先端に強力な爆薬が仕掛けてあり、人間が操って敵を攻撃する、百発百中の空飛ぶ爆裂弾だという」

 そう、それは、時代考証無視のロケット弾で、おまけに人間魚雷・回天のように、ロケットに人間がまたがって撃ち出されて目標に体当たりするという、非人道的な兵器(註1)であった。

 しかし、こんな状態では、ロケットにまたがっている人間が思うように弾道を操作できるとは到底思えず、おまけに人間が乗っかっているので重量と空気抵抗が無駄に大きくなるだけなので、普通にロケット弾だけ撃てば良いのでは?

 註1……まあ、人道的な兵器なんてものはないんだけどね。

 
 下忍「にゃあー!」

 実験の残酷さと不釣合いな可愛らしい声を上げて下忍のひとりがロケットの噴射口に点火する。

 別に萌えキャラを狙っているわけではなく、今回の怪人が猫系の怪人なので、部下もそれに準じているのである。

 飛竜星、カタパルトから見事に撃ち出された……かに見えたが、途中で失速して地面に激突してしまう。

 
 骸骨丸「何度失敗すればいいのだ? 我らはそう気が長いほうではないぞ! 

 ……て言うか、なんでお前生きてるのぉっ?

 ロケットと一緒に地面にめり込んだ筈なのに、ピンピンしている操縦者にビビる骸骨丸。

 ……嘘である。

 骸骨丸が責めているのは、操縦者ではなく、ロケットの設計者・留吉なのである。

 哀れな操縦者は即死であった。

 
 留吉「しかし、出来ないもの出来ません、もう家に帰してください。私はもうこれ以上仕事はしませんからね」

 悪の幹部に対して駄々をこねる留吉を演じるのは、同年の「超人バロム・1」にレギュラー出演している砂川啓介さん。

 
 骸骨丸「そんな強がりが言えるのは今だけだぞ。今に小せがれの顔を見たらなんと言おうか」
 留吉「えっ?」
 骸骨丸「貴様の可愛い一人息子の小太郎を我ら血車党のものが掻っ攫ってくるところよ」

 あれ、骸骨丸、メイク変えた?

 
 確か前回までは、こんな顔だったと思うのだが……

 あと、この煤を塗りたくったような新メイク、ロケット弾の発射実験の後だけに、ドリフの爆発コントみたいに、爆発に巻き込まれて黒焦げになっちゃった人のようにも見えて、ちょっと笑える。

 んで、その小太郎の体を抱えて「にゃーにゃー」鳴きながら走っている下忍たちをたまたま見掛けたのが、旅をしているハヤテたちであった。

 ハヤテたちはあっという間に下忍たちを斬り伏せ、小太郎を救出するが、ひとりだけ助かって森の中に逃げ込む下忍を、タツマキとカスミ親子が追いかける。

 ハヤテ「深追いするな」
 タツマキ「承知」

 
 はい、ここで、今回最初のパンチラが炸裂するんですねえ。

 まぁ、あくまで見せパンなのだが、これだけむっちりしたお尻なら、管理人的には本物のチラとなんら変わりはない。

 さらに、

 
 キャプでは分からないと思うが、躍動する尻肉の動きが、股間にぴったりフィットした生地越しに、極めて鮮明に見えるのも、かなりのコーフン素材となっております。

 
 ハヤテ「さ、もう大丈夫だよ」
 小太郎「父ちゃんに会いたいよ。うぇーん」
 ツムジ「と言ったって、このこの父ちゃん何処にいるのかなぁ?」
 ハヤテ「行こう、タツマキたちが心配だ」

 ハヤテたちは小太郎と一緒にその場に残っていたが、結局タツマキたちの後を追いかけることになる。

 さて、生き残りの下忍は、途中で手裏剣を足に刺されながら、健気に逃げ続け、やがて小さなお堂の陰に隠れる。

 
 だが、そこが怪人の住処だったのか、正面の扉が開いて、怪人らしからぬ優雅な金襴緞子の着物をまとった化け猫があらわれる。

 タツマキ「お、お前は?」
 怪人「人呼んで、残酷忍者ネコマンダラ! うにゃあーっ!」

 
 自分で残酷と言いつつ、そこは猫だけあって、なかなかラブリーな顔をしているネコマンダラ。

 なんとなく、「魔女先生」のバルに似てる気がする。

 タツマキ親子は、勇敢にも怪人に立ち向かうが、怪人の操る鎖鎌に防戦一方となり、

 
 タツマキが、地面を転がってそれをかわしたのに倣って、

 
 カスミが、カメラ手前に向かって飛び込むように両手を地面につけ、

 

 
 まんぐり、いや、でんぐり返しの要領で一回転して、豪快に大きなお尻を露出させつつ、

 
 危ないデルタゾーンまでサービスしてから、

 
 怪人の前で立ち上がって反撃する。

 ……

 尻フェチ的には、もう、何も言うことはありません。

 間近いなく、「変身忍者 嵐」のベストシーンと言えるでしょう。

 まぁ、映像で見る分には、ほんの一瞬なんだけどね。

 あと、一回転した後のカスミが、アクションを成功させたのが嬉しくて思わず笑顔になってしまっているのも、ドラマ的にはNGなのだが、ビジュアル的には実に微笑ましいのである。

 それはともかく、奮闘虚しく、二人はあえなく下忍たちに捕まってしまう。

 だが、依然としてタツマキたちの実力を軽視している血車党は、その場で二人を処刑せず、縛り上げるだけであった。

 一方で、

 
 怪人「おい、奴の子供はどうした?」
 下忍「ハヤテに奪われました」
 怪人「なにぃ」

 さっきの、足を負傷した下忍の報告を聞くや否や、

 
 下忍「にゃああーっ!」
 怪人「バカめ」
 下忍「にゃああーっ……」

 その下忍の体に刀を突き刺し、あっさり殺してしまうネコマンダラさんでした。

 敵に優しく、味方に厳しい「悪の組織」ってのもなぁ……

 怪人「飛竜星を早く完成させるにはあの子供はどうしても必要なのだ。何が何でも取り戻せ」

 
 下忍「なんだこれは? 笛か」

 タツマキたちも実験場に連れて行かれるのだが、その際、ハヤテと連絡を取るのに必要な涼風と言う笛を下忍に取り上げられてしまう。

 たぶん、人の見てないところで、ベロベロしようというつもりだったのだろう。

 その気持ち、痛いほど分かる。

 一方、タツマキたちの後を追っていたハヤテたちだが、途中、奇妙な霧が出てきたかと思うと、下忍たちがあちこちから攻撃を仕掛けてくる。

 
 留吉「おーい、小太郎ーっ」

 さらに、道から外れた枯れ野に、留吉が立ってこちらに手を振っているではないか。

 小太郎「父ちゃーん」
 ハヤテ「待て、小太郎、それは違う!」

 小太郎は何も考えることなく留吉のところに駆け寄り、ツムジもそれに続くが、ハヤテが看破したように、それは本物の留吉ではなく、ネコマンダラが化けたニセモノだった。

 ハヤテ、嵐に変身して戦い、なんとかツムジだけは取り返す。

 
 嵐「小太郎は?」
 ツムジ「あの子は俺の反対側、道のあっち側に連れて行かれた」
 嵐「なに、するとお前は囮だったのか」

 ちなみに、スルーした3話か4話で、嵐の正体がハヤテであることは、タツマキもカスミもツムジも既に知っているのである。

 さて、実験場に連れてこられた小太郎、懐かしい父親と感激の対面を果たすが、骸骨丸はすぐに小太郎を引き離し、

 
 小太郎「とうちゃーん、とうちゃーん」
 骸骨丸「可愛い息子の命が惜しかったら、早く飛竜星を完成させるんだな」

 と、紋切り型の脅しを加えるのだが、その横で、下忍に抱かれて足をバタバタさせている小太郎が、めっちゃ可愛いのである!

 しかし、そもそも留吉が何の仕事をしている人間で、どんな技術を買われて血車党に協力させられているのか、さっぱり説明がないのが物足りない。

 たぶん、花火職人か何かだったのだろうが。

 CM後、ハヤテとツムジは漸くあのお堂まで辿り着くが、

 
 本堂から離れた、壁のない舞台のような建物の上で、タツマキとカスミが縛られてぐったりしているではないか。

 
 だが、二人が慌てて駆け寄ったときには、既に二人の体は藁人形にすりかわっていた。

 
 さらに、人形にはちょっとした火薬も仕込まれていた。

 ツムジはともかく、ハヤテの目まで眩ますとは、なかなか見事な「変わり身の術」であった。

 さらに、

 
 お堂のそばに弓矢を持った下忍たちがあらわれ、二人に矢を射掛けてくる。

 囮を使って敵を遮蔽物のない場所に誘い込み、離れたところから飛び道具で一方的に攻撃すると言う、ショッカーも顔負けの巧みな戦術であった。

 この後、無駄に長い戦闘シーンを挟んで、

 
 何とか実験場の牢を逃げ出したカスミが、下忍たちに連行されていた留吉の背後にあらわれ、

 

 

 
 いかにも頼りない刀さばきで敵をバッサバッサと斬り捨てると、またしてもその場に似つかわしくない無邪気な笑顔を見せる。

 カスミ「さ、早く逃げましょ」
 留吉「せがれが……」
 カスミ「私のお父さんが連れて逃げます。早く!」

 躊躇する留吉の手を引いて、強引に走り出すカスミ。

 だが、小太郎の身柄は骸骨丸ががっちり押さえており、タツマキにも救出できない。

 タツマキとカスミは群がり押し寄せる下忍たちを片付けると、

 
 タツマキ「カスミ、早く」
 カスミ「うん、涼風、早くハヤテさんを……」

 さっきの下忍から涼風を取り戻し、ハヤテに助けを求める。

 骸骨丸は、こともあろうに飛竜星に小太郎を乗せ、砂時計の砂が落ちる前に飛竜星を完成させなければ、そのまま発射すると留吉を脅す。

 やむなく留吉は必死で完成を急ぐのだが、砂時計の映像に合わせて、カチカチカチと言う、時計の秒針のSEが入るのは、さすがにどうかと思う。

 仮にも時代劇なんだから……

 一方で、タツマキたちはなおも下忍たちと戦っていたが、

 

 
 ここでもカスミが、ミニスカからお尻をはみ出させつつ、あぶなっかしい手つきで下忍を斬り殺しておられます。

 普通に刀を振り回すだけでパンツが見えるコスチュームは最高だが、一枚目の画像の、刀を持ってない左手がだらりと下がっているのが、いかにも素人っぽくてグーである。

 これと比べると、終盤でレギュラーとなる菊容子さんの殺陣がどれだけ上手いかが良く分かる。

 やがて、嵐がハヤブサオーに乗って駆けつけるが、痺れを切らした骸骨丸は、完成途中の飛竜星を発射させてしまう。

 
 留吉は小太郎を助けようとロケットの上に乗り、二人一緒に空に打ち上げられる。

 
 だが、嵐も空中高くジャンプして飛竜星の上に飛び乗り、留吉と小太郎を両脇に抱えて飛び降り、事なきを得るのだった。

 この後、嵐がネコマンダラを倒して事件解決。

 以上、ストーリーはあってなきがごとしだが、カスミのパンチラやお尻がたっぷり鑑賞できて、管理人的には満足度の高いエピソードであった。
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コメント

人間ロケット

確かにこれでは人間が🚀に跨がるので落下速度が落ちたりして兵器の程を為さないと思うのですがね😅これならまだデストロンの回天🚀の方が兵器としては遥かにまともですよね(何方も物騒な兵器ではありますがね)

カスミ

この回のカスミ,いいですね〜。「映像で見る分にはほんの一瞬」の,「変身忍者嵐」のベストシーン,堪能しました。キャプ名人ならでは。さすがです!

Re: 人間ロケット

乗る必要ないですよね。

Re: カスミ

> キャプ名人ならでは。さすがです!

お褒めいただき、光栄です。

血を呼ぶ猫の掛け軸!!・その1

ネコマンダラ、折角の化け猫怪人だと言うのにその特性が、あまり活かされていなかったのが悔やまれます。、そのためネコマンダラをもっと活躍出来る内容にしてみるとこんな感じになるかもしれません!

夜、ある御用商人がそろばんを弾き帳簿の勘定をしていると、部屋の床の間に飾られた掛け軸に描かれた墨絵の猫が抜け出し、ネコマンダラに変身し御用商人を惨殺してしまいます!!
血車党の仕業かと探索してはいたものの、手掛かりが掴めないまま今日も朝を迎えたハヤテたち四人が、川っぺりを歩いていると、小太郎ちゃんが川に浸かって蜆を採っています。
その感心な様子にハヤテたちは小太郎ちゃんの蜆採りと売り歩くのを手伝い、その後小太郎ちゃんの家に招かれ、お礼に蜆のお吸い物で朝御飯をご馳走になります。その際小太郎ちゃんから
「家のお父ちゃん(留吉さん)は、お殿様のお抱え絵描きだったんだ。でも、急に四代目雪舟とか言う変な絵描きが来たせいでお殿様にクビにされて今じゃ、絵本の挿絵を描いて、おいらも蜆売って助けてんだ・・・・・(泣)。」
との話を聞いたハヤテ。丁度、殺された御用商人の床の間にあった掛け軸もその四代目雪舟の作であった事を思い出しその夜、四代目雪舟(キャスト的には地獄大使・・・・もとい潮健児さん等)の工房へツムジを潜入させます!ツムジが小回りの利いた動きを利用して弥七の様に天井裏から様子を窺うと、気味の悪い猫の墨絵を描いている四代目雪舟が!しかも四代目雪舟は、指先を金束で切り、自分の血を墨に混ぜていたのです!!それをツムジから、そして同時に近々お城で、この国の(仮称として)松竹城のお殿様が、隣国である(同)鶴亀城のお殿様を招待してのお茶会がある事もタツマキから聞き、さては血車党がお殿様二人を同時に暗殺しようと計画しているのではないかと睨みます!!(続きます)

血を呼ぶ猫の掛け軸!!・その2

(続きです)
お城でのお茶会の当日。はたしてお殿様二人が揃った茶室には四代目雪舟の猫の掛け軸が飾られていました!!松竹城のお殿様は
「どうです。本日のために新造した茶室ですぞ!(床の間を見ながら)それにあの猫の絵の掛け軸は、当家の御用絵師、四代目雪舟の筆による物♪」
と招待した鶴亀城のお殿様に自慢をします。,鶴亀城のお殿様も、猫の絵を
「ほう、左様でござるか。かつて巷説にも初代雪舟は小坊主だった幼少期に和尚に柱に縛られ仕置きされた際、泣いて床に流した涙でねずみを描き和尚を感心させたと言うが、この四代目による猫の絵もまたそれにも劣らぬ作!!」
と評します。そしてその場に控え
「ハヤテさんの睨んだ通りだわ。きっとあの掛け軸の猫の絵に何か秘密がっ!!!」
と心の中で叫ぶ女官に変装したカスミ!一方時を同じくして四代目雪舟の工房に踏み込んだハヤテ!それを
「無礼だな。仮にもお殿様の御用絵師たるわしの工房に断りもなく押し入るとは!」
と出迎える四代目雪舟に対し、ハヤテは
「やかましいやいっ、この野郎っ(怒)!!てめぇ、よくも猫の掛け軸を使って罪もねぇ人たちを・・・・!!!!」
等となったら刀舟先生になっちゃいますので
「黙れ、貴様が血車党の使い魔等と気付かぬ俺ではないっ(怒)!!!!」
と嵐に変身して先制攻撃を仕掛けると、四代目雪舟もネコマンダラの正体を現し対決しますが、その最中突如姿を消してしまいます!!
すると反対にお茶会の最中、茶室の掛け軸から墨絵の猫が抜け出しそれに二人のお殿様は騒然!!
「この化け猫っ!余が成敗してくれるっ!!」
と松竹城のお殿様が刀を抜き猫に斬り掛かると猫はドロンと言う煙と共にネコマンダラに変身します!!
「そんなお上品なだけのなまくらじゃ、大根だって切れやしないぜっ!!!」
と迫るネコマンダラ!!やがてそれを見たかすみが吹く涼風の音が嵐の耳に聞こえ、嵐はお城で何かありと察してハヤブサオーでお城へ向かいます!!(続きます)

血を呼ぶ猫の掛け軸!!・その3

(続き、そして完結編です)
お殿様たちの危機に、女官姿から忍び装束にかっこかわいく早変わりしてネコマンダラの前に立ちはだかるカスミ!!
「その方は何者じゃっ(驚)?!」
とのお殿様たちに
「ご安心下さい、味方ですっ!!」
とカスミは応え、更に植え込みの中から藪隠れの術で潜んでいたツムジも現れ
「お殿様っ、あれ(ネコマンダラ)がお殿様が留吉さんをクビにして、代わりに召抱えた四代目雪舟の正体なんですよっ!!」
と松竹城のお殿様を諭します!!続けてカスミはお殿様たちをツムジと家来衆に託し、ネコマンダラと雨後の竹の子の様に現れた下忍たちに果敢に挑むものの徐々に劣勢に!と、そこへ颯爽と現れた嵐!
「嵐っ、貴様、なぜここがわかったのだっ?!」
とのネコマンダラに嵐は
「貴様が掛け軸の絵を介してどこへでも現れる事が出来る様に、俺とカスミは例え離れていても涼風の音で心を通い合わせる事が出来るのだっ!!」
と言い放ち、カスミも涼風を
「これが目に入らぬかっ!!!」
とばかりの表情でネコマンダラに見せ付けます!そしてネコマンダラは成敗され一件落着!!
その後、街道筋で
「ハヤテさんたちのおかげで、お父ちゃんもお殿様からまたお召し抱えになる事になったよ!ありがとう♪」
「これで、家のチビにも蜆売りをさせずに済むようになります。」
と小太郎ちゃんと留吉さんからお礼を言われ、それに対しハヤテも
「どういたしまして。それに小太郎、あの蜆の吸い物、美味かったぜっ♪じゃあなっ!!」
と応え血車党の次なる陰謀を求めて旅立って行きます。
と、以上の様に猫繋がりと言う事で、「仮面ライダー」のネコヤモリのお話を時代劇化した内容にしてみましたが如何だったでしょうか(笑)?!

Re: 血を呼ぶ猫の掛け軸!!・その3

長編妄想作品ごくろうさまです。

化け猫が別人に成り済ましているというのは定番ですよね。

そう言えば潮さんは、32話では老婆に化けてましたね。

何かおかしい

カスミが笑顔で人を斬るのも何となく不気味ですね😅後は骸骨丸の顔が前回と変化しているので、別人のような印象がありました

Re: 何かおかしい

盛大に見せてますねえ。

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zura1980

Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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