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「電撃戦隊チェンジマン」 第19話「さやかに賭けろ!」



 第19話「さやかに賭けろ!」(1985年6月8日)

 冒頭、宇宙空間とも異次元空間ともつかぬ不気味な空間で、星王バズーが、新たに登場した女王アハメスを折檻している。

 
 アハメス「ああっ、ううっ……お許しください、バズー様ぁ」

 電磁ビームで縛られて、レインブーツみたいな靴を履いた両足をピンと伸ばして、色っぽい喘ぎ声を出して苦しむアハメス様。

 もう、この動きだけでごはんが三杯ぐらい食べられそうなほど愛しい。

 アハメスは、前回、チェンジマンを倒して見せると高言したものの、見事に失敗したのでその罰を受けているのだ。

 もし管理人がバズーだったら、

 バズー「許す! 許すなと言っても許す!」

 と絶叫しているところだが、残忍で女にモテることを諦めているバズーは許さず、見せしめに、その様子をモニターに映し出してギルークたちにも見せる。

 
 ギルーク「アハメス! 星王バズー様、どうか許してやってくださいませんか? 私とアハメスが協力すれば必ずチェンジマンを倒し、地球を征服することが出来ます」

 ギルークは、かつての盟友の為に舌を舞わせるが、

 バズー「二人一緒になってまたワシに歯向かう気か?」

 
 ギルーク「はうっ、と、とんでもない、滅相もございません」

 バズーにひと睨みされると、たちまち全力でひれ伏してしまう。

 ギルーク、カッコ悪い……

 もっとも、この宇宙でバズーに逆らえるものはひとりもいないので、ギルークと言えどもそう答えるしかないのだが、その醜態を見て、アハメスの中でギルークの株が一気に暴落してしまったのではあるまいか。

 アハメス「ギルーク司令官、私に情けは無用でございますぅ!」

 それでもギルークに対しては一応敬語を使い、

 
 電磁ビームから解放されると、地面(?)に四つん這い(!)になって、

 アハメス「最後までバズー様に逆らい続けてきた私でございます。簡単に許していただけぬことはもとより覚悟の上……」

 
 アハメス「しかし、今しばしのご猶予を、私めが呼び寄せました、宇宙獣士が……」

 ひたすら下手に出つつ、ワンモアチャンスを請い願い、バズーもそれを許可する。

 しかし、女王ともあろうものが、バズーにこんなにペコペコする姿は、なんとなく幻滅だな。

 前回も書いたように、バズーに臣従すると見せかけて寝首をかき、大星団ゴズマを乗っ取るとか、そういう色気を出して欲しかったキャラである。

 あるいは、バズーも言っていたように、ギルークとタッグを組んで反旗を翻すとかね。

 さて、夜、公園の林の中を、剣とさやかが、何者かに上空から攻撃されながら追いかけている。

 

 
 二人が高台にのぼると、夜空の向こうからビームが飛んできて、足元で爆発が起きる。

 剣「何者だ?」

 剣の叫びに応じ、空から宇宙獣士が降りてくる。

 
 ジーグ「宇宙の殺し屋、宇宙獣士ジーグ」
 剣「宇宙の殺し屋?」

 ジーグの声は、この時期の戦隊シリーズとしては珍しく、飯塚昭三御大。

 二人はチェンジマンに変身して戦うが、ジーグは自由自在に夜空を飛び回り、チェンジソードでビームを撃っても、余裕でかわされてしまう。

 続いてアハメスもあらわれる。

 ドラゴン「アハメス!」
 アハメス「長崎では負けたけど、そんなことで諦めるような私ではない。今度こそお前たちを倒す」

 
 アハメスが、前回は使わなかったムチを振り下ろすと、地面にスパークが起き、

 
 それが竜の吐いた息吹のように地表を走って急接近し、

 
 目の前で弾けて二人を吹っ飛ばす。

 結局、ジーグとアハメスを相手に二人だけではとうてい勝ち目はなく、チェンジソードをその場に残して遁走すると言うヒーローにあるまじき醜態を見せるドラゴンとマーメイド。

 
 ジーグ「ふふふ、やったぞ」
 アハメス「何処へ消えた?」

 その後、戦士団の調査で、ジーグが自由に重力を操る能力を有していることが判明する。

 剣「そうだったのか、恐るべき敵だ。悔しいけど、射撃の腕も優れている上に、こんな動きをされたんでは、反撃も難しい」
 さやか「剣さん、諦めるのは早くてよ」

 剣が弱音を吐き散らしていると、数人の科学スタッフを引き連れたさやかが、フィクションの世界でしか聞いたことのないお嬢様語尾を使いながら階段を降りてくる。

 
 さやか「長官、完成しました」
 伊吹「さやか君たちの特別チームが研究開発してる、反重力ベルトだ」

 さやかたちは、プロレスラーの巻くチャンピオンベルトのようなベルトを5本、デスクの上に並べる。

 さやか「反重力場を作り出すことが出来、ジーグと同じように動けるの」
 剣「凄いぞ、こんなものがあったとは」
 疾風「ああ、さすが電撃戦隊ナンバー1の頭脳だ」
 麻衣「サンキュー、さやか」
 さやか「うん、ばっちり任せて、もうジーグなんかに負けやしないわ」

 自信たっぷりに請け負うとさやかと、口々にさやかの仕事を誉めそやす仲間たち。

 彼らはどうやら、「ゴーグルファイブ」や「ダイナマン」を見ていないようで、戦隊シリーズにはある重要な法則があるのを知らなかった。

 メンバーの誰かが開発した新メカは、最初は必ず故障すると言う法則を……

 で、その結果、

 
 ドラゴン「ぐわっ!」

 当然こうなるのだった。

 ジーグ出現を知って出撃した5人は、ベルトによって一旦宙に浮かぶものの、すぐに爆発を起こして地面に叩きつけられる。

 戦いどころではなく、自分たちで勝手に傷付いてぶざまに逃げ戻ってきたチェンジマン。

 5人が医務室で手当てを受けていると、伊吹長官が厳しい面持ちで入ってくる。

 
 さやか「長官、申し訳ありません」
 伊吹「うん」

 これが野郎だったらとりあえずぶっ飛ばしてるところだが、相手はか弱い女の子なので、伊吹長官はいたわるような笑みを浮かべて頷くだけ。

 だが、さやかが自信満々に送り出しただけに、仲間たちの評価はガタ落ちであった。

 
 勇馬「何が反重力ベルトだよぉ」
 麻衣「私たちを殺す気ぃ?」
 さやか「ごめん、今度こそ、必ず!」

 
 疾風「ええっ、まだやる気かよ? 冗談じゃないぜ、ごめんだぜ俺は……」
 剣「待てよ、ジーグに対抗するためにはこれしかないんだ」
 疾風「馬鹿言え、お前、こんなもんつけたんじゃなぁ、こっちが先にお陀仏だ。俺は俺のやり方であいつを倒す」

 疾風は剣のとりなしにも耳を貸さず、ベルトを床に叩きつけると、そう言ってさっさと出て行ってしまう。

 剣「待てーっ!」
 麻衣「私も行くわ」

 勇馬と麻衣も、さやかを見限って疾風に続く。

 
 さやか「……」

 言い訳の出来ない失敗に、元気娘のさやかタンもさすがに落ち込むが、

 剣「元気を出せ、さやか、このピンチを切り抜けるのは反重力ベルトしかないんだ」
 伊吹「このままではあの三人も危ないことになる。自分とスタッフの力を信じて、頑張るんだ」

 二人にこもごも励まされて、さやかは再び反重力ベルトの開発に取り組むのだった。

 
 パソコンのモニターに向かって一生懸命お仕事してるさやかタン。

 しかし、5つのベルトが全て同時にイカれたと言うことは、設計に致命的なミスがあったからだろうが、そんなことは実験段階でイヤでも分かりそうなものだけどね。

 ひょっとして、実験もなしで仲間に渡したのだろうか?

 さて、再度出撃した疾風たちはチェンジマンに変身してジーグに戦いを挑むが、疾風にも何か秘策があるわけではなく、ジーグの動きに翻弄され、たちまちピンチに陥る。

 
 一方、剣とさやかは、そんな三人のことはほっといて、野外で反重力ベルトの実験を繰り返していた。

 
 さやか「成功だわ」

 ドラゴンがベルトを操作して空中を上下するのを見て、思わずつぶやくさやかだったが、喜ぶのはちと早かった。

 次の瞬間、再びベルトが火を吹いて、ドラゴンは物凄い勢いで後方に引っ張られていく。

 さやかたちは、斜面の下に倒れて動かない剣を発見して、てっきり剣が死んだものと思ってしまう。

 さやか「なんてことをしてしまったのかしら……私、剣さんを殺してしまった」

 涙ぐんで剣の胸に縋りつくうっかりさやかタンであったが、無論、主役がそんな簡単に死ぬ筈がなく、

 
 剣「うう……」
 さやか「剣さん、私、てっきり……」
 剣「馬鹿だな、この俺が死ぬ訳ないだろ?」
 さやか「いや、降板するのかなーと思って」
 剣「オイッッッ!」

 しかし、戦隊シリーズで、一瞬とはいえメンバーが他のメンバーが死んだと思うって、極めて珍しいシーンだよね。

 CM後、なおも反重力ベルトの実験を続けているさやかたち。

 何度も何度も地面に叩き付けられても、体中の傷を強化スーツで隠し、文句ひとつ言わず試行錯誤を繰り返すドラゴンの不屈の闘志に、さやかタンの胸は我知らず熱くなるのだった。

 ここで、疾風たちから「ジーグやっつけたよ~ん」と言う通信が入ったら、かなりの精神的ダメージを受けていたと思われるが、当然、そんなことは起きない。

 基地に戻り、ドラゴンのお陰で得られた貴重なデータをフィードバックして、反重力ベルトの完成を急ぐさやかたち。

 一方、疾風たちは変身も解け、ジーグとアハメスから逃げるのが精一杯であった。

 
 麻衣「いつまで逃げるつもり?」
 疾風「あれだけタンカ切って飛び出したんだ、今更カッコ悪くて戻られっかよ」
 勇馬「タンカ切ったのはお前でしょうが!」

 そんなしょうもないプライドの為に応援も求めず逃げ回っていたのかと、勇馬が苛立ちを爆発させる。

 彼らが仲間割れしていると、崖の上にアハメスとジーグが現れ、トドメを刺そうと迫ってくる。

 
 だが、その時、颯爽と空を飛んでジーグの前に立ちはだかったのが、遂に完成した反重力ベルトをまとったドラゴンだった。

 
 それはそれとして、空飛ぶドラゴンを見た時のアハメス様の驚き顔が美しかったので貼っておこう。

 続いてマーメイドも駆けつけ、他の三人も変身する。

 
 アハメス「行ぃけっ!」

 反射的に「行きます、地の果てまでも!」と応じたくなるアハメス様の涼やかな号令で、ラス殺陣スタート。

 ドラゴンは、反重力ベルトを駆使してジーグと文字通り空中戦を演じ、これに打ち勝つ。

 この後はパワーバズーカ~巨大ロボットバトルのルーティンとなり、アハメスは再び敗北を喫す。

 次週、バズーからアハメス様がどんなひどい目に遭わされるかと想像するだけでコーフンしてしまう管理人であった。

 戦いのあと、本部で二人きりで話しているさやかと剣。

 
 さやか「剣さんの励ましに、どれだけ勇気付けられたことか」
 剣「いや、さやかと研究開発スタッフのみんなのお陰さ」
 さやか「うふっ」

 謙遜する剣に、ほっとしたような笑みを浮かべるさやかタン。

 うう、可愛い……

 なんとなく良いムードになるが、健全明朗な戦隊シリーズでは、さやかが差し出した柔らかな手を、剣がしっかり握り締めるのが精々であった。

 
 麻衣「みーちゃった、みーちゃった」
 勇馬「や、お二人さん、憎いねー!」
 疾風「ナニやってんだ、二人で」
 麻衣「さやかちゃん!」

 が、そこへどやどやあらわれた疾風たちが、小学生みたいにはしゃいだ声を上げて囃し立てる。

 
 剣「いやっ……」
 さやか「いやだ、大空さんたらっ」

 はにかむさやかがこれまた可愛い!

 疾風「さやかちゃんの頭脳ならねえ、必ず成功すると思ってましたよ」
 麻衣「調子良いわねえ」

 疾風が一転、またさやかを褒めちぎるが、

 
 さやか「じゃあ、試してくれる?」
 
 さやか、銀色の得体の知れない新メカを疾風に押し付ける。

 疾風「ナニこれ……?」
 さやか「前から研究してた、超音波エンジンよ」

 
 疾風「え……」

 思わず片頬を引き攣らせて固まる疾風。

 伊吹「疾風翔、今度は君が実験台になりたまえ」
 麻衣「頑張ってね」
 疾風「そんな……」

 物騒な新兵器の実験台にされてはたまらんと、必死で逃げ回る疾風の姿をコミカルに映しつつ、「つづく」のだった。

 なお、今後のゴズマとの戦いでもかなりの戦力になると思われる反重力ベルトだが、過去作品と同じく、これ以降、二度と使われることはないのだった。

 以上、アハメス様とさやかタンの可愛らしさを存分に楽しめる快作であった。

 これでチラがあったら、言うことなしだったのだが。
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コメント

リーダーっぽくなってきた?

剣が段々リーダーっぽくなってきましたね。失礼ながらルックスの関係でリーダーに見えない印象でしたから。降板の嘘も有り得る気が少しだけしました。

それにしても麻衣は意外と冷たいですね。女同士だし、6話ではあんなにさやかと仲が良かったのに。生死がかかっているとはいえちょっと残念です。

株を下げた⤵️

今回の件で最も株を下げた⤵️のはギルーク司令官のようですね😅悪の組織の幹部でもボス(バズー)の前では中間管理職のような悲哀を感じてしまった小生であります

管理人殿のサムネ

 管理人殿がいつも使ってるサムネ、この回のものやったんやね。「さやかにかけろ」。それじゃお言葉に甘えて
さやかちゃんに5000点!

クイズダービー風にやってみました。

管理人殿は石原軍団のドラマは見て育った世代?渡哲也さん、どうもありがとう。ご冥福をお祈りします。

頭脳キャラ活かされず

中盤の「アハメス様無双篇」こそ、さやかタンの頭脳キャラを活かすべきだったような?

終盤の「湿っぽい」展開じゃなくて、こうした「科学力で撃破」するのが軍事系ヒーローでは?

中盤以降

他の方が仰ったように中盤以降もさやか姉さんのお知恵を拝借して攻略の足掛かりを作るシーンが欲しいですね😅

戦隊

戦隊モノの「男1人女1人」で戦うシチュエーション、たまにありますが大抵苦戦します。

脳筋戦隊

>疾風は剣のとりなしにも耳を貸さず、ベルトを床に叩きつけると、そう言ってさっさと出て行ってしまう。
勇馬と麻衣も、さやかを見限って疾風に続く。

5人揃わないとパワーバズーカが使えない・・・のにアホですよね。
ここは「街が無差別攻撃されているのを見かねて」にしておけば良いけど
これじゃ「感情に流され」るだけですよね。

つか、伊吹長官!止めろよ!仕事しろ!

言葉責め

>戦いどころではなく、自分たちで勝手に傷付いてぶざまに逃げ戻ってきたチェンジマン。
➡そこへスクリーンに女王アハメスが写る
アハメス様「何勝手に逃げてんの?チェンジマンは「臆病者の称号」だったのね。あ~、惨め!
そんな体たらくで、この私に戦いを挑むなんて100万年早いわね!
その装備も基地もハリボテなのよね~ぇ・・・納税者が可哀想・・・
あ、逃げている映像、拡散しておいてあげたわ!もうすぐ苦情の電話が鳴るわね。
疾風ちゃん!お家に帰ってママのおっ〇いでも吸うのがお似合いよ!あはははっは・・・」
➡疾風飛び出す。

Re: リーダーっぽくなってきた?

> 剣が段々リーダーっぽくなってきましたね。失礼ながらルックスの関係でリーダーに見えない印象でしたから。降板の嘘も有り得る気が少しだけしました。

自分も昔は地味なルックスだと思ってました。今も思ってますが。

> それにしても麻衣は意外と冷たいですね。女同士だし、6話ではあんなにさやかと仲が良かったのに。生死がかかっているとはいえちょっと残念です。

まあ、時間の都合もあるんでしょうけどね。

Re: 株を下げた⤵️

最初はアハメスがギルークに敬語を使ってたのが意外でしたが、途中からタメ口になるのも今回の情けない態度を見ると分かるような気がします。

Re: 管理人殿のサムネ

>  「さやかにかけろ」。それじゃお言葉に甘えて
> さやかちゃんに5000点!
> クイズダービー風にやってみました。

うっ、クイズダービーですか。

いやぁ、なんかもっとヒワイなコメントが続くのかと身構えていたので、拍子抜けすると同時に、そんな(どんな?)ことを想像した自分の品性下劣さがつくづくイヤになりました。

> 管理人殿は石原軍団のドラマは見て育った世代?渡哲也さん、どうもありがとう。ご冥福をお祈りします。

見て育ってはないけど、最近「西部警察」を見てます。

Re: 頭脳キャラ活かされず

こんな感じで最後までやって欲しかったですね。

Re: 中盤以降

後半になると敵のドラマがメインになっちゃいますからねえ。

Re: 戦隊

まあ、基本的に多数で少数をボコるのが戦隊ですからね。

Re: 脳筋戦隊

> 5人揃わないとパワーバズーカが使えない・・・のにアホですよね。
> ここは「街が無差別攻撃されているのを見かねて」にしておけば良いけど
> これじゃ「感情に流され」るだけですよね。

でも、常に5人で行動してると、ドラマが平板になりますからねえ。

Re: 言葉責め

でも、アハメス様に罵られるのなら、いくらでも罵られても良いって殿方がいそうですね。

伊吹長官が制服姿のさやかさんを縛り吊るし叩くのはさすがに無理があるのでミニスカのさやかさんを訓練でしごくのを観たいです。

Re: タイトルなし

そりゃあ、無理がありますね。

>チェンジソードをその場に残して遁走

「ガッチャマン」で白鳥のジュンが残した靴から科学忍者隊の機密が・・・な話があったけど
これが前作の「バイオマン」ならドクターマンが分析して作戦を立てるなぁ・・・
ゴズマはそうした組織じゃないから仕方ないけど、もったいない!

Re: >チェンジソードをその場に残して遁走

チェンジマンの場合は、それぞれが持っているアースフォースの力によるところが大きいので、武器だけ持ち帰って研究しても、あまり意味がないのかも?

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Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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