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「超獣戦隊ライブマン」 第16話「キョンシーの手紙」


 第16話「キョンシーの手紙」(1988年6月11日)

 のっけから、

 
 水着姿の若い女性の形の良いお尻がどどどーん! とばかりに画面一杯に映し出され、一瞬で管理人のハートを鷲掴みにする。

 さらに、

 

 

 
 水着の端から脂の乗った尻肉をはみ出させつつ、くりくりと大殿筋を躍動させて歩くさまが手に取るように鮮明に映し出される、尻フェチ野郎が狂喜乱舞すること間違いなしのフェティッシュなシーンが続く。

 管理人的には「ありがとう!」としか言いようがない映像だが、昨今のお上品な戦隊シリーズではまずNGなんだろうなぁ。

 
 丈「おおっ!」
 勇介「危ねえっ!」

 たまたまその近くを勇介と一緒にパトロールしていた丈は、二人を見るなり目を輝かせて、いきなりサイドブレーキを掛けて車を停める。

 丈「はぁーい」

 
 丈の声に二人が振り向くが、あの素晴らしいヒップの持ち主(右)が、管理人好みのなかなかの美女だと判明し、ますます管理人を喜ばせてくれる。

 
 丈「お茶しない? お茶?」

 さらにさらに、その女の子の股間に食い込むハイレグを、真横からばっちり見せてくれると言う、至れり尽くせりのスタッフ。

 
 丈の誘いに、「どうする?」とでも言いたげに顔を見合わせた二人だったが、

 
 OKのサインなのか、すぐ笑みを浮かべて振り向く。

 いやぁ、ほんと右の子はタイプやわぁ~。

 左の子も、顔はともかく、かなり大胆に開いた胸元がなかなかセクシーである。

 簡単にナンパが成功して大喜びする丈であったが、勇介に耳を引っ張られ、

 
 丈「いてててて……」
 勇介「ナンパしに来たんじゃない……パトロール中だぜ」
 丈「バカ、お前、こういうチャンスは滅多にないよ」
 勇介「悪いな!」

 丈は諦め悪く勇介を唆すが、勇介は美女たちに謝ると、車を急発進させる。

 向こうから誘っておきながら袖にされた二人が腹を立てたのは言うまでもない。

 
 美女「なによお、気取っちゃって!」
 美女「タコー!」

 ああ、かわええ……

 ちなみに、演じてるのは仁井由美子さんと代田智恵子さんだが、どっちがどっちかは分からない。

 どうせなら、彼女たちが泳ぐ姿も見せて欲しかったところだが、あくまで端役に過ぎず、出番はこれだけ。

 ああ、もったいない。

 正直、これでレビューを終わりにしても良いのだが、真面目な読者の方にぶっ飛ばされそうなので続ける。

 
 丈「ごめんね~、ああ、ああっ!」
 勇介「全くお前って奴は惚れっぽいんだから……駄目、そんなことじゃ。そうじゃなくたってお前は女を見る目がないんだから」
 丈「えーっ? カーッ、も、勝手にしてください」

 ビニールハウスの間をすっ飛ばしながらエラソーに説教を垂れる勇介に、丈が呆れたようにつぶやく。

 と、突然周囲が闇に包まれたかと思うと、向こうから大勢の人たちが逃げてきて、

 
 さらにその向こうから、隊列を組み、両手を前に突き出し、両足でピョンピョン飛ぶように歩くけったいな連中があらわれる。

 先頭には白い顔をした、中国風の衣装をまとった子供がいて、背後の連中は、全員白い制服のようなものを着ていた。

 丈「あれ、科学アカデミアの制服だぜ」
 勇介「ど、どうやって?」

 白い紙が額に貼ってあるので顔は見えなかったが、どうやら彼らはボルトの攻撃で殺された科学アカデミアの同級生たちらしい。

 丈「科学アカデミアのみんながキョンシーになっちまった」
 勇介「そんなばかな!」

 何の説明もなくキョンシーと言う言葉が使われているが、まあ、要するに中国版のゾンビみたいなものである。

 若い人にはピンと来ないかもしれないが、当時、キョンシー映画と言うものが大変流行っておってな、そのブームに乗じて同じような映画がアホみたいに作られておったのだよ。

 管理人はほとんど見たことはないが、幽幻道士シリーズのヒロイン・テンテンがえらい人気だったことはなんとなく覚えている。

 今となっては、映画そのものも、そんなものに日本人が夢中になっていたことも、「恥ずかしい、何もかもが恥ずかしい」封印してしまいたい記憶と成り果ててしまったが……

 とにかく、戦隊シリーズにそのまんまキョンシーが出てしまうほどにブームだったことをご理解していただければ良いのである。

 なお、本家本元のキョンシーは、あくまで肉体を持った存在(死体)だが、こちらは完全な幽霊のようである。

 その割に、勇介たちの体を持ち上げたりするのが不可解であるが……

 やがて、ブルードルフィンに変身しためぐみが駆けつけると、幽霊たちも姿を消す。

 その場には丈だけが取り残されていて、勇介の姿は忽然と消えていた。

 ドルフィン「丈、大丈夫? 勇介は?」
 丈「勇介?」

 勇介は、幽霊たちが額に貼ってある紙切れの裏を見て、それがなんであるか知った途端、それを持って慌ててその場から逃げ出していたのである。

 しかし、あんな暗闇で、そんな小さな文字が見えただろうか? と言う、素朴な疑問が残る。

 ともあれ、人気のない公園まで逃げてきた勇介は、

 
 勇介「一目あなたを見たときから僕はあなたのトリコになってしまいました……」
 めぐみ「勇介ーっ!」

 池のほとりでその文面を音読していたが、そこへ早くもめぐみたちがやってくる。

 
 めぐみ「勇介、どうしたの?」
 勇介「なんでもない」
 丈「こんなところでなにやってたんだよ?」
 勇介「あっはは、なんでもない……」

 勇介、体の後ろに紙を隠し、誤魔化しながらくしゃくしゃに握り潰すが、めぐみが目敏く気付き、

 めぐみも「なにそれ?」
 勇介「なんでもない、なんでもないって」

 勇介、再び逃げ出す。

 丈「何処行くんだよ、勇介、待てよ、勇介ーっ!」
 めぐみ「うんっ、変ね、いつもの勇介じゃないわ。なんか隠してるみたいだけど……」

 勇介は全速力で通路のどんづまりにある赤い小さな社まで行き、建物の陰に身を潜め、

 
 勇介「これは科学アカデミアに入学したばかりの時……俺が書いたラブレター、こんなもん見られたら、俺は一生笑いモンにされちまう」

 勇介、ライターで紙に火をつけて燃やすと、

 勇介「あれは、俺の一世一代の恥……待てよ、科学アカデミアのキョンシーのお札に俺の昔のラブレターが使われていた……アカデミア島に何か手掛かりがあるのでは? まだこのラブレターの残りがある筈、そいつまで見られたら、大変だ!」

 勇介はボルトの陰謀を暴く為と言うより、ひたすら昔のラブレターを見られたくない一心で、仲間にも告げす、単身、アカデミア島へ渡る。

 ちなみに勇介の言う「キョンシーのお札」と言うのは、キョンシーは、額に呪符を貼られると動きが止まったり、道士に操られたりするようになる設定で、そのお札のことを指しているのである。

 今やすっかり廃墟と化した科学アカデミアの女子寮の中に佇み、その時のことを回想する勇介。

 勇介(科学アカデミア入学式の日、俺はこの靴箱に……)

 
 勇介「あった……チュッ!」

 回想シーンの中の勇介、女子寮の玄関に忍び込むと、相手の下駄箱にラブレターを入れる。

 しかし、勇介、入学式の日と言うことは、その日初めて会った女性にラブレターを出したことになり、いくらなんでも行動が早過ぎないか?

 つーか、大学生(?)にもなって、ラブレターはないんじゃないかと思う。

 勇介「それにしても何故4年前の手紙が出て来たんだろう?」

 勇介が考え込んでいると、再び周囲が薄暗くなり、青白い人魂のような光が乱舞したかと思うと、足元に何枚もの紙切れが出現する。

 勇介「設計図だ。計算用紙……テストだ。そうか、こうやって俺の手紙も廃墟の中から出て来たんだ」

 勇介が光の後を追うと、案の定、海に面した広大な墓地に、オブラーと頭脳獣がいた。

 
 勇介「やはりアカデミア島にいたか……」

 
 オブラー「アカデミア島とは死の島……プラズマヅノーよ、使者の魂をどんどん吸い込め」

 オブラーの命令に、ドーム状の頭部を持つプラズマヅノーが、空中に舞う青白い光を次々吸い込んでいく。

 その様子をヅノーベースのモニターで見ているケンプたち。

 ケンプ「プラズマヅノーは吸い込んだ死者の魂を幽体プラズマに変えて、吐き出します。それがキョンシーとなるのです」

 ケンプ、自分が立案した作戦のように誇らしげに説明するが、あるいは、今回はオブラーに協力しているのかもしれない。

 
 マゼンダ「使者の魂を吸えば吸うほど、キョンシーの数も無限に増えるわ、アシュラ組三人衆など敵ではないわね」
 アシュラ「貴様ぁ!」

 マゼンダが新参者のアシュラをあてこすると、たちまち激昂したアシュラがマゼンダの襟を掴むが、

 ビアス「待て、その怒りのエネルギーは互いに競い合い、科学力を高めるために使うが良い」

 学校の先生然としたビアスにたしなめられる。

 
 プラズマヅノーは今度は逆に口から青白い光の塊を吐き出し、それが制服姿のキョンシーとなる。

 まあ、キョンシー生成の仕組みは理解できるんだけど、ひとつ分からないのは、あのたくさんの紙切れである。

 廃墟に残されていた紙切れならともかく、映像では明らかに何もない空間に出現している。

 勇介の口ぶりでは、ラブレターはすべて処分したようだし、相手だって、わざわざそれを残しておくとは思えず、失われたラブレター(および、他の様々な書類)を一体どうやって蘇らせたのか、その点の説明が抜けているのが、今回のシナリオの欠陥である。

 まあ、生徒たちの思い出が染み込んだ書類などが、その魂を操る、あるいは蘇らせるキーとして働くと言うのはなんとなく理解できるんだけどね。

 だから、ラブレター以外の書類は、最初から廃墟に残されていたもの、ラブレターの方は、その相手が保管していたもの……と言う風にすれば、一応辻褄が合ったのではないかと思う。

 それはともかく、新しく誕生したキョンシーたちの額にも、呪文のようなものを書いた紙が張り付き、どこから湧いたんだこのガキと言う感じでいつの間にかいた中国風の子供と一緒に、斜面の上でピョンピョン飛び跳ねるのだった。

 演じているJACの若い衆にとっても、かなり恥ずかしい現場ではなかったかと思う。

 ちなみにキョンシーがピョンピョン跳ぶのは、死体が死後硬直で固まっていて関節がほとんど動かないからなんだそうです。

 と、勇介の目の前に、またしてもラブレターが飛んできて、勇介はそれを取ろうとするが、ラブレターはその手をすり抜け、女性アカデミア会員の額に張り付く。

 てっきり、その女性こそ勇介の想われ人なのかと思ったが、全然関係ない人だった。

 CM後、なんとかその女性からラブレターを剥ぎ取る勇介だったが、一緒にブラまで剥ぎ取ってしまい、「いや~ん、エッチぃ!」と平手打ちされる……じゃなくて、オブラーに斧を投げつけられ、手放した手紙はあろうことかオブラーの手に渡る。

 
 オブラー「はっはっはっ、こいつは面白い」
 勇介「しまった!」

 一目見て、それが何であるか知り、愉快そうに笑うオブラー。

 めぐみ「勇介ーっ!」

 と、背後からめぐみと丈が駆けつけるが、いつもなら頼もしい援軍のはずだが、今の勇介にとっては敵がまた増えたようなものであった。

 オブラー「ほーら、返して欲しいか? はっはっはっはっ、ほーら」

 オブラーは手紙をヒラヒラさせながら、からかうように勇介を誘って丘の向こうへ逃げる。

 勇介「待て!」
 丈「おい、勇介、待ってくれよ!」
 めぐみ「勇介! ほんっとにもう、勇介ったらどういうつもりかしら?」

 仲間と合流しようせず、ひたすらオブラーを追いかける勇介の不可解な行動に、首を傾げるめぐみたち。

 勇介はオブラーを追って海辺の岩場まで来るが、めぐみたちが追いついたところで、オブラーが手紙の文面を大きな声で読み始める。

 オブラー「見るものすべてを痺れさせるその黒い瞳……甘い匂いの花の唇……はっはっはっはっ」

 ラブレターの途中に「はっはっはっはっ」なんて書いてあったら相当不気味だが、これはオブラーが読みながら笑っているところなのである。

 
 それにあわせて、若かりし日の勇介がその愛しい相手に花束を渡そうと待っている回想シーンとなる。

 オブラー「ああ、あなたは女神、僕の女神、仙田ルイさま……」

 
 ここで、漸く勇介の恋した相手の正体が明かされるが、意外にもそれはマゼンダこと仙田ルイであった!

 
 丈「仙田ルイ?」
 オブラー「あなたの天宮勇介より、か……はっはっはっ、熱烈だな」
 勇介「……」

 敵味方の前でラブレターを読み上げられ、消えたくなるほどの羞恥心に身悶えする勇介。

 その脳裏には、自分とルイしか知らない、その恋の顛末が描かれる。

 
 ルイ「私たちはここへ世界最高の科学を極めるために来たのよ、愛だの、恋だの、つまらないことを言ってる暇があったら、もっと勉強することね。第一、ビリから二番で合格した人が、トップ合格した私にラブレターを出すなんて身の程知らずも良いところよ」
 勇介「……」

 いかにも彼女らしい理由で勇介のラブレターを突き返すと、すたすたと立ち去るルイ。

 今やドクター・マゼンダとなったルイも、そのことは覚えていた。

 
 マゼンダ「あはははっ、そう言うこともあったわねえ……軽薄なバカな男!」

 嘲笑するマゼンダだったが、その目が微かに潤んでいるのは、その心にまだ人間だった頃を懐かしむ情愛が残っていることを示していた。

 そしてそれが、少し後の18話に繋がっているのだとしたら、なかなか周到な演出である。

 二人の間にそんなことがあったとは、丈もめぐみも全くの初耳であった。

 
 めぐみ「こともあろうにマゼンダにラブレター出しちゃうなんて……」
 丈「えらそうなこと言ってたくせに……」

 背中で仲間の追い討ちを受けた勇介は、ほとほと自分に嫌気が差したように、

 勇介「みっともねえ……いくら入学したてで仙田ルイがどんな奴か分からなかったとは言え、お恥ずかしい!」

 穴があったら入りたいような顔で自分を責める。

 戦隊シリーズの、それもリーダーが、完全にプライベートな問題でここまで自分をさらけ出すと言うのは、80年代前半までのシリーズでは考えられなかったことで、良くも悪くも時代が確実に移り変わっていることを示した、象徴的なシーンである。

 勇介「こればっかりは誰にも知られたくなかったんだ」

 勇介、敵にも味方にも合わせる顔がないという風情で、背中を向けたまま吐き捨てる。

 オブラー「いやいや、マゼンダを見初めるとは見所がある。お前も目が高い。今からでも良いからボルトへ入らぬか? マゼンダとの間、取り持ってやっても良いぞ」

 オブラー、マゼンダを餌に、こともあろうに勇介をボルトに勧誘するが、屈辱のあまり言葉も出ない勇介に代わり、

 
 丈「黙れ、オブラー、誰にでも青春の間違いってもんがあらーな」

 ここでやっと丈が勇介を弁護する。

 オブラー「間違い? リーゼントのことか?

 
 丈「おっちょこちょいの勇介らしいよ」
 めぐみ「私はそんな勇介が大好きよ」
 勇介「めぐみ、丈……」

 勇介を励ましてニッコリ笑うめぐみが、めっちゃ可愛いのである!

 勇介「青春の間違いか、それを聞いて救われたぜ。オブラー、たくさんの仲間を殺した上に、その死者の魂を利用するとは、絶対に許さん」

 気合を入れ直した勇介、仲間と共にライブマンに変身し、プラズマヅノーを撃破、事件は解決する。

 作戦自体は上手く行っていたのに、途中でヒーローにちょっかいを出して反撃され、作戦もろとも潰されてしまうと言う、ほとんど伝統芸の域に達しているような、ワンパターンの負け方であった。

 ラスト、再び静かな眠りに就いた仲間たちのために祈りを捧げた後、

 
 勇介「青春の間違いか、仙田ルイ、月形剣史、尾村豪……あいつらも間違ったんだな」
 めぐみ「誰にでも間違いはあると思うけど、何処でどう間違っちゃったのか……」
 勇介「いつか絶対突き止める、何故奴らが間違ったのか」

 改めて、悪魔に魂を売ったケンプたちへ思いを馳せる勇介たちであった。

 以上、露骨に流行り物を取り入れつつ、ヒーローの昔の恋を描いた異色作であった。

 まあ、冒頭のお尻ショットがなければスルーしていた可能性大である。
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コメント

ナンパ

過去の戦隊シリーズでパトロール中にナンパした人達はいたのでしょうか?いずれにしてもバブル時代ならではの光景ですね😅今回の女性陣は管理人様の好みのようですね😊

もはや公開処刑

何がヒドいってルイの言ってる事がド正論なのがヒドい
地球の未来を担う最先端の科学を学ぶための学校への入学初日に同じ新入生に一目惚れしてラブレターとか、ルイじゃなくても「お前何しにここに来てんの?」としか思わないでしょう

入学試験の成績を持ち出すことで必死に悪女ポイントを稼ごうとしてますが、どう考えても正論ポイントの方が高くてマゼンダが悪く見えない、この件に関しては明らかに正義はマゼンダの側にあるぞ

キョンシー

これは知らなかったんですが、キョンシーブームだったあの頃が懐かしいです。
お札のシールがオマケに入ったガムを買っては友達とのキョンシーごっこで貼ってました。「みんなの歌」か「ひらけ、ポンキッキ」にキョンシーをパロった歌があったのも思い出しました。たしかネタ元と関連性ないダンスか体操の歌でした。
私、マリオなのでゲームボーイの「スーパーマリオランド」にキョンシーみたいな「ピョンピー」なる不死身の敵が出たのも懐かしいです。

Re: ナンパ

これだけ露骨なナンパは珍しいでしょうね。

Re: もはや公開処刑

> 入学試験の成績を持ち出すことで必死に悪女ポイントを稼ごうとしてますが、どう考えても正論ポイントの方が高くてマゼンダが悪く見えない、この件に関しては明らかに正義はマゼンダの側にあるぞ

そのことを黙っていたのも優しいですよね。

Re: キョンシー

色々思い出がおありになるんですね。

自分はあまり関心がなかったので、特に思い入れはないですが……

オブラーのキャラに違和感

ラブレターを笑うオブラーのキャラに違和感がありました。
ここはケンプの方がよかったかな。

Re: オブラーのキャラに違和感

> ラブレターを笑うオブラーのキャラに違和感がありました。

尾村豪とキャラが違い過ぎますよね。

初恋はいいな

僕も小学一年生の時に初恋をしたので嶋大輔さんの気持ちはわかります

Re: 初恋はいいな

自分も小1の頃でした。

No title

キョンシーのヒロインのテンテンさんは日本の芸能界で黒BUTAオールスターズという女性アイドルグループに所属していたのですが、そのテンテンさんが所属していた黒BUTAオールスターズは資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで明石家さんまさんと共演して欲しかったです。僕は個人的にこの資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達が全員、黒BUTAオールスターズのメンバーの女の子達だったら良かったのになあと思いました。実際に1998年に放送されていた資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達が全員、女子小学生バージョンと全員、女子高生バージョンと全員、OLバージョンと全員、着物を着た年輩の女性バージョンの4つのバージョンのコマーシャルが放送されていました。僕は個人的にこの資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達が関根麻衣子さん等が所属していた全員、黒BUTAオールスターズ1期生バージョンとELTの持田香織さん等が所属していた全員、黒BUTAオールスターズ2期生バージョンと前述のキョンシーのヒロインのテンテンさん等が所属していた全員、黒BUTAオールスターズ3期生バージョンと華原朋美さん等が所属していた全員、黒BUTAオールスターズ4期生バージョンの4つのバージョンのコマーシャルを資生堂に製作して放送して欲しかったです。僕は個人的にこの資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達が黒BUTAオールスターズのコマーシャルを是非見てみたかったので実際には実現しなかったので残念な気持ちです。前述の資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達が全員、女子小学生バージョンのコマーシャルの動画を見るには検索欄に「水谷妃里 MILD」と文字を入力して動画で検索してググったらYouTubeで見れるのと前述の資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達が全員、女子高生バージョンのコマーシャルの動画を見るには検索欄に「明石家さんま スーパーマイルドシャンプー」と文字を入力して動画で検索してググったらYouTubeで見れるのと前述の資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達が全員、OLバージョンのコマーシャルの動画を見るには検索欄に「スーパーマイルドシャンプー CM」と文字を入力して動画で検索してググったらYouTubeで見れますので、資生堂のスーパーマイルドシャンプーのコマーシャルで等身大のスーパーマイルドシャンプーの容器の被り物に入った明石家さんまさんの周りを取り囲む沢山の女性達にキョンシーのヒロインのテンテンさんが所属していた女性アイドルグループの黒BUTAオールスターズが起用されなかった理由をこのブログをご覧下さった方でzura1980さんでも、どなた様でも構いませんので推測や考察や憶測や見解や個人的な考えや感想でも構いませんのでなるべく早く教えて答えて頂けませんか?よろしくお願い致します。

Re: No title

ご教示ありがとうございます。

No title

zura1980さん、メッセージ有り難うございます。あのキョンシーのヒロインのテンテンさんがまさか日本の芸能界で女性アイドルグループに所属して活動していたなんて信じられないくらい意外な感じがしません。みなさんはどう思いますか?

Re: RE:オブラーのキャラに違和感

>>オブラー「はっはっはっ、こいつは面白い」
>勇介「しまった!」一目見て、それが何であるか知り、愉快そうに笑うオブラーは「ほーら、返して欲しいか? はっはっはっはっ、ほーら」と手紙をヒラヒラさせながら、からかうように勇介を誘って丘の向こうへ逃げる。

>オブラーが勇介の手紙を持って挑発する場面を読むだけで「ケンプが手紙を持って勇介を挑発する・・・」な場面に置き換えたくなりますよね。

>若い人にはピンと来ないかもしれないが、当時キョンシー映画と言うものが大変流行っておってな、そのブームに乗じて同じような映画がアホみたいに作られておったのだよ。

>ありましたね。サモハン・キンポ―がプロデュースした「霊幻道士」シリーズって映画もありましたが、2年前には最新作「霊幻道士Ⅹ 最強妖怪キョンシー現る」ってのも制作されたそうです。

Re: Re: RE:オブラーのキャラに違和感

> オブラーが勇介の手紙を持って挑発する場面を読むだけで「ケンプが手紙を持って勇介を挑発する・・・」な場面に置き換えたくなりますよね。

オブラーのキャラは一貫性がないですよね。

> ありましたね。サモハン・キンポ―がプロデュースした「霊幻道士」シリーズって映画もありましたが、2年前には最新作「霊幻道士Ⅹ 最強妖怪キョンシー現る」ってのも制作されたそうです。

そう言う自分も、実はほとんど知らないんですけどね。

この話の好きポイント

前回に左腕を失ったガッシュが、きれいに治ってるんですよね。ビアス様が治したんでしょう。ケンプなら治療せず怒るのに…(笑)

ライブマンを見ると、ビアス様がガッシュを大好きなのがよくわかります。

Re: この話の好きポイント

> ライブマンを見ると、ビアス様がガッシュを大好きなのがよくわかります。

ガッシュの忠節ぶりは泣けますよね。

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70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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