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「超獣戦隊ライブマン」 第25話「鶴ヶ城の8大頭脳獣!」


 第25話「鶴ヶ城の8大頭脳獣!」(1988年8月13日)

 「ゴーグルファイブ」第34話同様、会津若松を舞台にした地方ロケ作品である。

 そう、それはすなわち、地獄のタイアップの始まりを意味しているのである!!

 
 冒頭から、磐梯山の山容、会津若松市内、鶴ヶ城、白虎隊士の像など、観光協会イチオシの観光スポットが矢継ぎ早に映し出される、まさにタイアップロケのお手本のような幕開け。

 ついで、勇介たち三人が会津若松駅から出てくる。

 鶴ヶ城に幽霊が出るとの噂を聞きつけ、調査にやって来たのである。

 どーちてメカでピャーッと来ないの? などと言う愚問はしないで頂きたい。

 
 めぐみ「三人一緒に旅をするなんて私たちも夏休みみたいね」
 勇介「でも、旅行気分もこれまでだ」

 勇介、「タイアップロケをなめるんじゃねえ!!」とでも言いたげに、険しい顔で釘を刺すと、

 勇介「噂によると、どうもただの幽霊じゃないらしいんだ」

 
 丈&めぐみ(いや、ただの幽霊ってのがいるの?)

 じゃなくて、

 丈「やっぱりボルトの仕業かな」

 一方、お寺か何かの境内で、数人のワルガキたちが、コウジと言う少年を「弱虫だ」とバカにしていじめていた。

 
 コウジ「弱虫じゃないよ」
 マモル「よし、弱虫じゃない証拠に、お城の地下行って刀の鍔持って来いよ」
 子供「みんなひとりで取って来たんだぞ」
 マモル「そうだよ、なあ、みんな?」

 お、どっかで見た顔と思ったら、「RX」の茂じゃないか。

 いじめっ子のリーダーが良く似合う顔だ。

 コウジ、ほんとに臆病者らしく、彼らの一人が面を被って墓場に立っているのを見て、本物の幽霊だと思い込み、腰を抜かしてその場に尻餅をつき、あまつさえ、オシッコまで漏らしてしまう。

 再起不能なまでの屈辱を受け、コウジが絶望的な眼差しで固まっていると、

 
 勇介「よさないか、大勢でいじめるのは」

 ちょうど城を調べに近くまで来ていた勇介たちが駆けつけ、子供たちを叱るが、

 マモル「お化けが怖くて小便ちびるなんて男じゃねえ」

 いじめっ子たちは、なおも口々にコウジを囃し立てながら向こうへ行ってしまう。

 めぐみ「ねえ、だいじょうぶ?」
 コウジ「……」

 めぐみが優しく声を掛けるが、コウジは無言でその場から走り去る。

 それでも一念発起、いじめっ子たちを見返してやろうと悲壮な覚悟を決めて、問題の鶴ヶ城にやってきたコウジであったが、石垣の前に立つと、ピタリと蝉の声が途絶え、しかも、木立のそこここに、何やら怪しい人影が見えたので、結局耐え切れずに逃げ出してしまう。

 コウジ、途中で勇介たちとぶつかるが、何も言わずに一目散に駆け去っていく。

 
 めぐみ「コウジ君とか言う子よ」
 勇介「お化けが怖いって言ってた子が、どうして幽霊の出ると言う噂の所へ?」

 自分たちも城に行ってみようとするが、

 
 そこに突然あらわれたのが、過去に彼らが倒した三体の頭脳獣であった。

 
 めぐみ「プラズマヅノー、ヒヒヅノー、ツインヅノー!!」

 それを見て、即座にその名を呼ぶめぐみであったが、この手のシーンを見て前々から思うんだけど、一度倒した怪人の名前を、良くそんな正確に覚えてられるよね。

 それはともかく、そう、今回は特撮の定番中の定番イベント、過去に倒された怪人が倉庫から引っ張り出されて活躍すると言う、毎度お馴染みのプロットなのである。

 勇介たちも驚くが、それはヅノーベースのマゼンダたちも同様で、

 マゼンダ「死んだ頭脳獣が蘇るとは」
 ケンプ「ビアス様、一体どういうことですか?」

 
 ビアス「今日は地球はお盆だ、死者の魂が蘇る日」

 あれ、ビアス様、髪切った?

 ま、夏だからねえ。

 
 ケンプ「そうか、お盆か……」

 ビアスの、あんまり答えになってない答えを聞いたケンプ、なんか、田舎のおばあちゃんのことを思い出したような濡れた目をしてつぶやく。

 でも、「地球では……」って言ってるけど、実際は仏教圏だけの話だよね。

 ビアス「我がボルトにおいては頭脳獣の魂が蘇る日だ。そしてそれを可能にしたのが頭脳獣レーヅノー」

 ビアス、立ち上がって補足説明を加える。

 どうでもいいが、さっき出ていたツインヅノーって、マゼンダの中に残っていた人間の心から作り出された、いわばマゼンダの分身とも呼べる頭脳獣なのに、マゼンダが大して気にもしていないのは、この手の話ではお約束とは言え、物凄く納得行かない。

 
 レーヅノー「蘇れ、ケンヅノー」

 ビアスの台詞に続けて、鶴ヶ城の地下の秘密の部屋で、密教の呪術とハイテクメカを組み合わせたハイブリッドな祭壇で、今回の頭脳獣レーヅノーが次々と死んだ頭脳獣を甦らせていく様子が映し出される。

 城の敷地内を逃げ回っていた三人の前に、そのケンヅノーが立ちはだかる。

 丈「ケンヅノーまで……」
 アシュラ「はっはっはっはっ」

 
 背後、頭の上から聞こえてくる笑い声に振り向いためぐみの美しい顔、頂きました!!

 見れば、鶴ヶ城の天守閣にアシュラが立っていて、

 アシュラ「頭脳獣の霊魂からは逃げられんぞ」
 勇介「アシュラ!!」
 アシュラ「頭脳獣の霊魂を甦らせて幽霊騒ぎを起こし、貴様らをおびき寄せたのだ、まんまと罠に掛かったな」

 アシュラ、会心の笑みを刻むと、自らもサイバー分身を呼び出し、幽霊頭脳獣たちと一緒に勇介たちを攻撃させる。

 今回、何故か知らんがめぐみが頭脳獣に大人気で、

 
 めぐみ「ああーっ!!」

 殴られて、空高く放り投げられたところを、

 
 名前知らんけど、再生頭脳獣のひとりにお姫様キャッチされ、

 
 そのままぐるっと回転させられる。

 
 その際、白いキュロットを履いたお尻がこちらに向けられ、まるで白いパンツが剥き出しになったように見えるのが、なかなかオツである。

 くーっ、これが初期の衣装だったらなぁ。

 

 
 めぐみ「ああっ!! ううっ!!」

 さらに、頭脳獣の不気味な唇にファーストキスを奪われそうになって(?)、気持ち悪そうに顔を背ける様子がエロいのである!!

 再生怪人のサガで、オリジナルの特殊能力を使えない(使わない)憾みはあったが、それでも「仮面ライダー」の再生怪人などとは段違いの強さで、勇介たちに変身する暇も与えず一方的に痛めつける幽霊頭脳獣たち。

 アシュラ「数々の戦いを繰り広げて来た鶴ヶ城、貴様らとの決戦の場にふさわしい。今日こそ貴様らを倒す」

 勇介たちを追い詰めつつ、さりげなくタイアップ台詞をぶっこんで来る、さすがタイアップ経験豊富な岡本さんであった。

 絶体絶命のピンチに陥る三人であったが、意外にも、彼らを救ったのはあの泣き虫コウジであった。

 コウジは再び勇をふるって城の地下に入り、いじめっ子たちの言う刀の鍔を探すうちに、偶然壁がどんでん返しになっている秘密の入り口を発見し、レーヅノーの祭壇に迷い込んでしまう。

 そのせいでレーヅノーの儀式が邪魔され、幽霊頭脳獣たちも一斉に消えてしまう。

 レーヅノー、怒り狂ってコウジを追いかけ、地上に出て城の敷地を走っていたが、そこへ勇介たちがあらわれ、ともかくコウジを逃がし、

 
 勇介「何者だ?」

 
 レーヅノー「頭脳獣レーヅノー」
 勇介「お前が幽霊の仕掛け人らしいな」

 レーヅノー、顔のあるべき部分が空洞になっていると言う面白いデザインで、

 
 必要に応じてそこが丸い鏡になり、梵字のようなマークを浮かび上がらせると、

 
 それをビームとして打ち出すという、ユニークな攻撃を仕掛けてくる。

 三人はここでやっと変身し、苦戦しつつも、レーヅノーとシュラー三人衆を撃退する。

 続いて、舞台は鶴ヶ城会館と言う、土産物屋の総本山みたいな場所に移る。

 
 その二階のエスカレートの降り口付近で、勇介たちがコウジから事情を聞いている。

 勇介「そうか、それで勇気を出そうとして刀の鍔、取りに行ったんだ」

 
 めぐみ「えらかったじゃないの」

 
 めぐみ「凄いわよ、コウジ君」

 小学校の担任の先生のように優しくコウジを褒め、その体に寄り添うめぐみであったが、こんな麗しいシーンでも、管理人が考えるのは、めぐみのブラが見えないかなぁと言うことだけ……

 ああ、俺の心は汚れ切ってる……

 丈「それで、ヘンな地下室を見ちゃったわけだ」
 勇介「そこに案内してくれないかな?」

 当然、勇介たちはコウジにその場所を聞こうとするが、

 
 コウジ「ダメだよ、あんな怖いとこ」
 勇介「早く突き止めないと大変なことになるんだ」

 そのときのことを思い出したのか、コウジは恐怖の色をありありと浮かべて顔を伏せていたが、やがて「怖いんだよう!!」と叫んで壁にすがりついて嗚咽する。

 ……

 なんだ、どっかで見たことある顔だと思ったら、こちらは「ちゅうかなぱいぱい」のワルガキ三人組のひとりではないか。トオルだっけ?

 丈、つとコウジのそばに行くと、

 
 丈「コウジ君、男と言うものはいつかは勇気を振り絞って頑張らなきゃいけないときがあるんだよ」

 
 勇介(無難だ……)
 めぐみ(無難だわ……)

 当たり障りのない、教科書どおりの説得を試みる丈に、納得の表情で頷く勇介たちであった。

 丈「このままだと、君は一生弱虫だと言われ続けるぞ、それでも良いのか?」
 コウジ「ひくっひくっ……」

 粘り強くコウジを励まし、勇気付ける丈であったが、この時、壁に巨大な梵字が浮かび上がったかと思うと、コウジの体が一瞬で壁の中に吸い込まれる。

 無論、レーヅノーの妖術によるものだった。

 CM後、今回は鉄板の猪苗代湖ではなく、

 
 檜原湖と言う、裏磐梯にある湖が水上撮影の舞台となる。

 波を蹴立てて突っ走るその遊覧船に、アシュラやプラズマヅノーたちがいて、船上でコウジを殺そうとするが、そこへ颯爽と駆けつけたのが、スペースシャトルと言う、快速の小型遊覧ボートに乗った勇介たちであった。

 
 勇介「アシュラ、人の命を弄ぶなんて、許さなーいっ!!」

 いや、何もそこまでムキにならなくても……

 初めて体験する過酷なタイアップ撮影に、勇介もストレスが溜まっていたのかも知れない。

 あと、この状況で、「命を弄ぶ」と言うのは、明らかに表現がおかしい。

 丈の操縦で、小型ボートは機敏に遊覧船の周りを回っていたが、

 
 相変わらず大人気のめぐみ、空中に出現してボートに飛び降りた再生頭脳獣に抱きつかれ、

 
 めぐみ「ああっ!!」

 走行中のボートから放り出され、

 

 
 そのまま湖へドボン!!

 さすがにこれはスタントだろうと思いきや、

 
 めぐみ「うっうっ、私に構わないで早く行ってーっ!!」

 驚いたことに、女優さん本人が演じているのである!!

 ただ、落ちたあとで一旦画面が切り替わっているから、落ちるシーンはスタントで、水から顔を出しているシーンだけ本人が演じていると言う可能性もなくはないが、続いて勇介が叩き落されるシーンは、明らかに嶋さん本人なので、やっぱりこっちも本人じゃないかと思うのだが……

 コウジ「みんな、僕を助けるために……」

 遊覧船から三人の奮闘する姿を見ていたコウジ、ここでさっきの丈の言葉を頭の中でリフレインさせ、

 コウジ「丈さん……」

 
 コウジ「えいっ!!」

 遂に自分の殻を破り、勇気を振り絞って自分を捕まえていたプラズマヅノーを押し飛ばすと、小型ボート目掛けて飛び降りる。

 丈はその体をがっちりキャッチすると、

 丈「だいじょうぶか」
 コウジ「お兄ちゃん、急ごう」
 丈「よし!!」

 コウジに促され、城に向かってボートを加速させる。

 
 一方、勇介とめぐみはなんとか岸に辿り着くが、こんな時でも、管理人の頭の中は、めぐみの胸が見えないかなぁと言うことだけ……

 ああ、管理人の心は荒み切っている……

 二人はすぐ変身して群がり寄せる再生頭脳獣たちと戦うが、多勢に無勢、一方的に攻め立てられる。

 この後、コウジの案内で丈が例の部屋へ突入するが、

 
 ここでもコウジが勇気を見せて、イエローライオンの代わりにライブラスターを撃ってレーヅノーのハイテク祭壇を破壊すると言う殊勲を立てる。

 それと同時に蘇った頭脳獣たちも消え去るが、今回はいわゆるラス殺陣がないまま、レーヅノーが地下室から飛び出し、自力で巨大化するという、極めて珍しい展開となる。

 一度も倒されずに巨大化した怪人って、戦隊シリーズでは唯一無二の例ではあるまいか。

 
 アシュラ「霊魂招来装置のエネルギーを受けて巨大化したのだ、しかも、幽霊となってな」
 ファルコン「なんだと?」

 両手を前にぶら下げると言う、古典的なポーズを取って解説するアシュラであったが、何故か、三人がメカを呼び出して搭乗するのを、一切邪魔しないのであった。

 何故なら、邪魔すると、バンダイに殺されるからである!!

 幽霊になったと言う触れ込みの巨大レーヅノーだったが、一、ニ度パッパッと姿を消すくらいで、普通の頭脳獣と大差はなく、特に何の見せ場もないまま斬殺されるのだった。チーン。

 事件解決後、改めて城の地下に潜って、遂に刀の鍔とやらを発見し、誇らしげに勇介たちに見せに来るコウジ。

 
 めぐみ「あーっ」
 丈「やったなー」
 コウジ「俺、今年の夏休み決して忘れないよ!!」

 この後、コウジは貴重な文化財を盗み出したカドで補導され、「忘れたいのに忘れられない夏休み」になったそうであるが、嘘である。

 嘘であるが、そんなモン勝手に掘り出してきて良いのか? と言う気はちょっとする。

 丈「俺たちもさ」
 勇介「この会津でのタイアップ夏休みをな!!」

 
 丈たちと一緒に微笑むめぐみ。

 ああ、かわええ……

 と、今まで静かだった蝉がまた鳴き出し、

 
 めぐみ「ほら、お城に平和が戻って、蝉も鳴き出したわ」

 
 こんな爽やかなシーンでも、管理人の頭にあるのは、めぐみの胸チラが起きないかと言うことばかり……

 管理人の心は爛れている……

 ……

 つーか、ブラぐらい見せろよぉ!!(管理人の魂の叫び)

 以上、70年代の地獄のタイアップ撮影と比べると、やや甘っちょろい感じではあったが、出演者を海に叩き落したり、撮影自体はなかなかハードなエピソードであった。
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コメント

タイアップの効果の程は…?

〉ああ、管理人の心は荒み切っている……

良いですねぇ…頭脳獣にスカウトしたい位ですね。たぶん放送の時間帯が変わっちゃいそうですけど。(^∇^)

人生いろいろでございます

シリーズ全体で見ると等身大戦で倒されずに巨大化する怪人は偶にいますね
『デンジマン』みたいに巨大戦の後元のサイズに戻って倒されるのを除外すると『ファイブマン』辺りから見られるようになります
作品によっては巨大化のシステム上怪人が死んでしまうと巨大化出来ないタイプもあったりするので時には必殺技を出す前に巨大化したり、逆に止め刺してしまってロボの出番無しなんて事もあります(今回のタイトルの元ネタも巨大化要因が転んで間に合わなかった回のセリフ)

なお巨大化のシステムの都合で一番気の毒なのは『タイムレンジャー』
システム上必殺技が完全に決まってしまうとどうあがいても巨大化出来ない為、必殺技を撃つどころかバズーカを構えた時点で、酷い時はバズーカを出そうとした時点で怪人が巨大化するという、改めて見返すと制作陣はバンダイに怒られなかったんだろうかと思うほどの活躍のしなさでした

今回はハード?

タイアップ満載の割には今回はハードなシーンが多かったようですね😅めぐみ姉さんの初期衣装なら更に盛り上がったでしょうね

Re: タイアップの効果の程は…?

ほんと、我ながらもうちょっと真面目な目線で書けと思います。

Re: 人生いろいろでございます

> シリーズ全体で見ると等身大戦で倒されずに巨大化する怪人は偶にいますね

はい、ちょうど今日「デンジマン」のレビューしてたら、普通に巨大化してました。とほほ。

> なお巨大化のシステムの都合で一番気の毒なのは『タイムレンジャー』
> システム上必殺技が完全に決まってしまうとどうあがいても巨大化出来ない為、必殺技を撃つどころかバズーカを構えた時点で、酷い時はバズーカを出そうとした時点で怪人が巨大化するという、改めて見返すと制作陣はバンダイに怒られなかったんだろうかと思うほどの活躍のしなさでした

そうなんですか。映像を見ないと分かりませんが、なんかすっきりしない感じですね。

Re: 今回はハード?

タイアップにしては頑張ってましたね。

24話関連

おはようございます。zura1980さんがレビューなさらなかった24話、マゼンダが変装して暗躍するシーンが魅力的です。

他にも、ロリコン戦士的には「ダイナマン」14話でゲスト出演し、後に「タイムレンジャー」や「ガオレンジャー」でもゲスト出演する麻ミナさんがミチコ役で、「スピルバン」で少女時代のヘレン役を演じていた神谷恵美さんがナオコ役でそれぞれ出演している点も見所ですよ。

Re: 24話関連

こんばんは。

> 他にも、ロリコン戦士的には「ダイナマン」14話でゲスト出演し、後に「タイムレンジャー」や「ガオレンジャー」でもゲスト出演する麻ミナさんがミチコ役で、「スピルバン」で少女時代のヘレン役を演じていた神谷恵美さんがナオコ役でそれぞれ出演している点も見所ですよ。

そうでしたか。あとでチェックしてみます。

Re: Re: 24話関連

おはようございます。zura1980さんのレビューなさらなかった「ダイナマン」14話ですが、ロリコン戦士的にはエミのパンチラ(ブルマ)やタイツ姿のエミ&アイコや麻さんの少女がおすすめですよ。

Re: Re: Re: 24話関連

こんばんは。

これもあとでチェックしておきます。

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zura1980

Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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