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劇場版「光戦隊マスクマン」


 「光戦隊マスクマン」は、1987年7月18日に東映まんがまつりの一本として公開された劇場用作品である。

 元々レビューするつもりはなかったのだが、最近頂いたコメントに触発され、改めてチェックしてみたら気が変わり、やっぱりレビューしようと言うことになったのである。

 何が管理人の心を動かしたのか、それは話が進むに連れて明らかになるであろう。

 さて、テレビ版OPと同じく、筋肉ムキムキマンがオーラで氷を砕き、その破片の上にタイトルが重なり、「光戦隊マスクマン」のコール。

 だが、テレビと異なり、

 
 ここから、ビルの屋上、あるいはプールサイドで、変身前のタケルたちが「ショットボンバー全力集中」と言う、しょうもない歌をバックに踊るという、トホホな映像となる。

 管理人、こういう、いかにもちびっ子に媚びたような演出が大嫌いなんである。

 「サンバルカン」のサンバルカン体操(だっけ?)とか……

 たぶん、以前スルーした時は、このOPだけでもうイヤになっちゃったんだろうなぁ。

 一応、モモコが水着姿を披露しているが、色気のないワンピースだし、ろくに映ってないので意味がない。

 OP後、地底深くにある神秘的な湖のほとりで、イガム王子と人魚レライが恋人同士のように語らっている。

 
 イガム「大勢の人間の流した涙が大地に浸み込み、何千何万年もかかって集まって出来たと言う涙の海……この海にしか住めぬレライ」

 
 イガム「なんと愛しい奴よ、聞かせてくれ、お前の歌を」
 レライ「はい、イガム様」

 ……

 そう、このマシュマロのような胸の谷間こそ、管理人がこの作品をレビューしようと思った最大の動機なのである!!

 ……え、そんなことだと思った?

 でも、以前チェックしたとき、なんでこんな立派なモノを見過ごしてしまったのか、自分の不明に恥じ入るばかりである。

 もっとも、レライはすぐに人間態になってしまうので、あまりたっぷり鑑賞できないのが恨めしい。

 レライ「あーああ、ああー」

 ともあれ、レライは恋するイガムに乞われるまま、透き通るような歌声で歌い始める。

 普通は、音痴だったと言うオチがつくところだが、歌と言ってもちゃんとした歌詞はなく、ソロコーラスみたいなものなので、得意技を禁じられてしまう管理人であった。

 
 イガム「レライ、いつの日か結婚しよう」

 イガムにぞっこん惚れているレライ、イガムの甘い言葉に、ウェディングドレスを着ている自分の姿を想像する。

 イガムは表面的には男と言うことになっているが、実は女なので、極めてタチの悪い結婚詐欺であった。

 レライ、人間の姿に変身し、イガムに手を取られながら地底洞窟の中を歌いながら歩き回る。

 
 だが、イガムが伊達や酔狂で人魚をたぶらかす筈がなく、彼らの背後にはホーンドグラーとフーミンがいて、レライの発する歌声とホーンドグラーの歌が共鳴すると、特殊な超音波が生まれるのだった。

 それが地上で局地的な地震を引き起こし、OPのプールサイドにいたタケルたちを地底に引き摺り込む。

 と言っても、それは単なる偶然で、最初からマスクマンを狙っていたわけではない。

 
 姿「どうした、みんな」
 東「応答せよ!!」
 姿「どうしたんだ」
 姿「どうしたの、みんな」

 やれ嬉しや、ここで、もう会えないと思っていた東ちゃんと再会!!

 東ちゃんが出ているのを見逃していたのも、大いなる不覚であった。

 光戦隊本部も激しい揺れに襲われ、照明が不安定になる。

 地震計の波形を見ていた姿長官は、

 

 
 姿「このリズムはまるで音楽のようだ、この地震は、ただの地震ではないぞ」

 ……

 そうじゃ、貼りたいだけなんじゃ。

 一方、地帝城では、

 アナグマス「レライの歌にホーンドグラーの歌を干渉させますと地底を揺るがす強力な超音波となり、音楽の大地震を起こすのです」
 ゼーバ「まさに悪魔の歌だ、歌を歌わせろ、命の限り歌わせ続けるのだ」

 ゼーバの命令に、右手を突き上げて雄叫びを上げるチューブの面々。

 この後、大地震が起きて全員死んだそうです。合掌。

 ……と言うのは嘘だが、そんなことしたら、地底だってタダではすまないのでは?

 それはともかく地底に落ちたマスクマン、歩きながら歌を歌っているレライの姿を目撃する。

 アキラ「すっげー美女」
 タケル「なんて素敵な歌なんだ……」

 と、すぐにイガムたちがあらわれる。

 
 タケル「イガム、地震はお前たちが起こしていたんだな」
 イガム「見られたからには生かして返さぬ!!」

 すかさずクンフーの構えを取るモモコがカッコイイのである!!

 地底でのバトルとなるが、色々あって、タケルはレライを助けて地上へ抜け出る。

 
 気を失っているレライの体を、草むらの上に横たえるタケル。

 タケル「しっかりするんだ」

 管理人だったら、安否を気遣うふりをしながら、とりあえず乳を揉んでおくところだが、子供たちの規範たるべきヒーローがそんなことをする筈がなく、肩を揺すって起こす。

 目を覚ましたレライ、眼前に見知らぬ男の顔を見て飛び退き、

 
 レライ「この人、痴漢ですっ!!」
 タケル「ぐわぁっ!!」

 じゃなくて、

 レライ「あ、ああっ」

 指先から光のリングを放ち、

 
 タケル「ぐわぁっ!!」

 タケルを悶絶させる。

 タケル「何をするんだっ」
 レライ「イガム様、イガム様……」
 タケル「待つんだ」

 タケル、よろよろと歩き出したレライを引き止める。

 
 レライ「……」

 レライを演じるのは、池田智子さん。

 タケル「君の歌は恐ろしい地震を起こすことに利用されてるんだ。イガムは地底帝国チューブの悪人なんだぞ」
 レライ「違います、イガム様はそんなお方ではありません」
 タケル「信じてくれ、君は騙されているんだ」

 しかし、この段階で、タケルが、地震を発生させるメカニズムや、イガムとレライの関係までこんなに自信を持って言えるだろうか?

 レライが悪人なのか善人なのかも不明なのに……

 ま、尺の都合と言ってしまえば身も蓋もない。

 
 見知らぬ男に恋人をけなされ、悔しそうに唇を噛むレライ。

 ちなみにこの名前、セイレーン伝説で有名なローレライから来てるんだろうなぁ。

 レライ、ムカついたので、もう一度光の輪をタケルに浴びせる。

 しかし、レライが善人だから良いけど、実はチューブのゴリゴリの悪党で、このまま嬲り殺されていた可能性だってあるわけで、タケルが相手の美しさに惑わされて命を危険に晒しているようにも見えるのである。

 ある意味、セイレーン伝説をなぞってるとも言えるが……

 
 それにしても、レライの衣装、なかなか露出度が高くて大変よろしい!!

 タケル「君の愛の歌は素晴らしい、だがイガムは君を愛してなんかいない」

 ふらふらになりながら、なおもレライを説得するタケル。

 さっきも書いたが、イガムの気持ちがなんでタケルに分かるのだろう?

 と、不意にレライが苦しみ出し、その場に倒れる。

 タケル「どうしたんだ」
 レライ「ああ……涙の海へ戻らないと」
 タケル「涙の海がどうしたんだ」
 レライ「戻らないと死んでしまう」

 
 タケル「死んでしまう?」

 眉間に皺を寄せてつぶやくタケルであったが、

 
 タケル「ぐわっ!!」

 その顔面に、横からヤクザキックを入れるダーティー・イガム。

 レライ「イガム様」
 イガム「レライ、だいじょうぶか」

 続いてバラバ、オヨブーがあらわれ、

 バラバ「お熱いことだな」
 イガム「……」
 バラバ「何を手間取っている、早くしろ!!」

 バラバたちがタケルを攻撃している間に、イガムとレライは地底に逃げ込む。

 で、不思議なのは、このタイミングで、あっさりイガムが本性を見せてしまうことで、涙の海のほとりに達すると、息も絶え絶えなレライの体を乱暴に突き倒す。

 
 レライ「何をなさいます?」
 イガム「まだすぐには死なぬ、苦しくとも歌える、俺はお前のその瀕死の歌が聞きたいのだ」

 
 レライ「騙したのですね?」

 
 イガム、片頬だけで笑って見せると、

 
 イガム「はっ」

 杖の先から白いビームを放ち、涙の海の水を泡立たせ、上空に吸い上げさせる。

 
 レライ「……」

 それを見ながら、「ひょっとして、この人バカなのかな?」と思うレライであった。

 と言うのは嘘だが、客観的に見て、イガムがバカに見えるのは事実である。

 別にレライは寿命を迎えたわけでも、イガムのことを疑っているわけでもないのに、自ら進んで本心を暴露し、あまつさえ、その命の源である涙の海を枯れさせるなど、自分で自分の作戦を台無しにしているようにしか見えないのだ。

 レライに個人的な恨みがあるわけでもなさそうだし……

 涙の海を干上がらせると、

 イガム「レライ、歌え、命が惜しくば歌うのだ」

 これも、涙の海がなくなっては遠からず死ぬことが分かっているレライに、「殺すぞ」と脅しているのが、物凄くバカバカしく見えるのである。

 こんな状況でレライが言うことを聞くと信じているイガムが途方もない楽天家に見えてしまう。

 レライ、悲しそうな目で、さっきのタケルの言葉を思い出すが、

 
 レライ「あーああ、ああー」

 結局、イガムの命令に従って、悲しそうに歌い始めるのだった。

 それをホーンドグラーが増幅して地震を起こし、タケルたちも地すべりに巻き込まれる。

 その歌声は、タケルたちの耳にも届く。

 
 タケル「なんて悲しい歌なんだ、やっと騙されてることに気づいたんだ」

 
 姿「……」

 光戦隊本部でも、姿長官がインカムでその歌声に耳を澄ませ、

 

 
 我らが東ちゃんも、その悲痛な歌声に胸を打たれ、目に涙を浮かべて振り返る。

 いやー、まさか東ちゃんの涙が見れるとは、望外の収穫であった。

 
 姿「愛を失った者を救うのは本当の愛だ」

 
 東「……」

 突然、こっぱずかしい事を言い出した姿長官に、

 「真顔で何を言うとるんだ、このおっさんは?」

 とでも言いたげな冷たい視線を向ける東ちゃん。

 大変悲しいことですが、これが「マスクマン」レビューにおける、最後の東ちゃんの画像となります。

 長い間、お世話になりました。

 東ちゃんに幸あれ!!

 姿「それが出来るのは君たちだ、タケル、なんとしてでも助けるんだ」
 タケル「はい、わかりました」

 ほんとはよく分かってないタケルだったが、聞き返すのが面倒だったので、そう言って通信を切る。

 ハルカ「急ぎましょう」
 ケンタ「じゃあ俺はマスキードリルで探す」

 色々あって、タケルは、レライをいじめていたイガムの顔面に蹴りを入れる。

 タケル「しっかりしろ、君の悲しい歌なんか聴きたくない、助けに来たんだ」
 レライ「もうダメです、涙の海は消えてしまった」
 タケル「しっかりしろ、本当の海へ君を連れてってやる」
 イガム「ほざくな、レライはここで死ぬまで歌うのだ!!」

 と、そこへブラックマスクの操縦するマスキードリルが壁を突き破って飛び込んでくる。

 その隙に、タケルは自分の車にレライを乗せて海に向かってぶっ飛ばす。

 タケル「頑張れ、もうすぐだ、本当の海に入れば必ず元気になる」

 タケルの車にチューブの戦闘機が攻撃を仕掛けるが、

 

 
 特に凄いのが、トンネルの入り口付近での多重爆破ショット。

 これ、今では絶対許可が下りないよね。

 つーか、これ、ちゃんと許可取ってるのかと心配になってくる。

 タケル、仲間の援護を受けて、何とか海に到達する。

 レライの体をお姫様抱っこしたまま、みどり豊かな岬の上から、岩を削って出来た細い道を下って美しい砂浜に降りる。

 波打ち際に座り込み、

 
 タケル「これが本当の海だ……」
 レライ「何故私のようなものを?」

 勿論、可愛いからなのだが、ちびっ子の規範たるべきタケルは、

 タケル「当たり前じゃないか、命は尊いんだ。元気になってまた美しい歌を歌ってくれ」

 と、優等生的な台詞で答える。

 
 ああ、こんな感動的なシーンなのに、ついつい、波に下半身を洗われてぐっしょり濡れた池田さんの下着のことに思いを馳せてしまう管理人こそ、サイテーの人間だと思います。

 ま、ドレス越しに薄っすらと黒いものが見えるので、あらかじめ水着を着てるんだろうけどね。

 レライ、海に向かって歩き出すと、

 
 本来のビキニ人魚の姿に変わる。

 タケル「君は……」
 レライ「私はレライ、これが私の本当の姿なのです」
 タケル「レライ……」
 レライ「あ、すいません、押してもらえませんか?」
 タケル「……」

 と言うのは嘘だが、レライがどう見ても一人では動けないように見えるのは事実である。

 そこへケンタたちが駆けつけ、レライの異様な姿に目を見張る。

 続いて、

 
 地中からイガムたちがあらわれ、ホーンドグラーを中心に、まるで悪の戦隊のように整列する。

 この手のシーンで、怪人がセンターを取るのは珍しい。

 イガム「レライ、逃がすものか!!」

 
 レライ「はっ……」

 いやぁ、たまりませんねえ、この巨乳!!

 が、教育的配慮からか、あんまりはっきり映してくれないのが口惜しい。

 日本特撮史上における取り返しのつかない損失と言っていいだろう。

 タケルたちもマスクマンに変身する。

 レライ「マスクマン……」
 レッド「行くんだ、レライ!! 君の海だ」

 ここからラス殺陣となるが、幹部4人が加わっているだけに、マスクマンは苦戦を強いられる。

 ただ、そのシーンのあと、普通にホーンドグラーをショットボンバーで倒してしまうのが、なんか釈然としない。

 割りと長い発射シークエンスの間、イガムたちは何をしていたのか?

 喫煙室で一服してたのかしら?

 ともあれ、つつがなく巨大ロボバトルをこなし、事件は終わる。

 冷静に考えたら、ロボバトルが終わったからってイガムたちまで引き揚げることはないんだよね。

 引き続き、総力を挙げてマスクマンを攻撃すれば良いのである。

 つーか、幹部がひとりしかいない初期の「仮面ライダー」ならともかく、なんで幹部がたくさんいるのに、全員でマスクマンを倒そうと言う発想が出来ないのか?

 戦力の集中運用は戦術の基本中の基本なのだが……

 ま、ここでそんなこと訴えてもしょうがないので話を続けよう。

 
 タケル「レライ……」
 レライ「素敵な海をありがとう、そして本当の愛を……」
 タケル「みんなの為に、いつまでも美しい歌を歌ってくれ」

 水面に肩から上を出した状態で、岬の上に立つタケルたちと別れの言葉を交わすレライ。

 これも、極力おっぱいを見せないための教育的カメラアングルだが、それがかえって、まるでレライが全裸で泳いでいるような妄想を掻き立てさせてくれる効果を生んでいる。

 そのまま沖に向かって泳ぎ出すレライ。

 一応、足ひれを翻して海に潜り、

 
 海底に向かって進む水中ショットも出てくるが、これは、美女シリーズでお馴染み、近藤玲子水中バレエ団の団員さんである。

 どうでもいいが、近藤玲子水中バレエ団って、まだやってるのかしら?

 
 ラスト、岬の上に立つ5人の姿と、その周りの、果てしなく広がる海を一望できる贅沢な空撮ショットで幕となる。

 以上、ドラマはかなり駆け足であったが、魅力的なゲストヒロインと派手なアクションシーンを楽しめる、戦隊シリーズの劇場版としてはまずまずの出来であった。

 タケル以外の4人が、ただの戦闘要員に成り下がっていたのが残念だが、テレビ版とほぼ同じ尺なので仕方あるまい。

 と言う訳で、「光戦隊マスクマン」のレビュー、今度こそ本当に終わりです。
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コメント

そこらへんが一般公開の限界なのよ

しょうがないよなあ尺が21分&東映まんがまつりじゃ、これが45分のVシネだったらサービスシーン入れてもそこまで苦情来ないし尺の余裕あったのに
実際96年の『オーレVSカクレンジャー』ではイエローとピンクの水着シーンがあってきっちり尺とってあった・・・・・・いや、よく考えたらこの時代だと本編でも水着回あったし、なんなら悪の女幹部のコスチュームのネジが外れだしたのもその頃だったっけ
・・・・・・世紀末だったものなあ、うん

これで最後

マスクマンもこれで最後ですか?OPの体操以外は全体的に良かったですね😅ゲストヒロインも魅力的で劇場版にしては💮ですね

ロロ「…」

おはようございます。zura1980さん、マスクマン9話はレビューなさらないのでしょうか?ゲストヒロイン・ロロ(参照URL:https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/f1a57ac751ef542e273187867af8e5d0a1cd326f.95.2.9.2.jpeg

&

https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/0f29b22803f00be571b075587b0e4045b896acfc.95.2.9.2.jpeg)が可愛らしくて、ロリコン戦士の方々垂涎モノですよ。

Re: そこらへんが一般公開の限界なのよ

> 実際96年の『オーレVSカクレンジャー』ではイエローとピンクの水着シーンがあってきっちり尺とってあった・・・・・

そうなんですか。ちょっと見たいです。

Re: これで最後

もうちょっと尺があれば……と言う惜しい作品でした。

Re: ロロ「…」

わざわざリンクありがとうございます。

ただ、スルーしてるのでお分かりかと思いますが、管理人的にはあんまり響かない女の子ですね。

オケランパの声

U-NEXTで配信されているのを見ました。
オープニングはしょうもなくて引いてしまうのもわかります。
オケランパの声が篠田薫(敏夫)さんであったこと完全に忘れてました。イガムの浅見さんは2時間ドラマで脱ぎ役のイメージがあるので、エロいですね。


Re: オケランパの声

> オープニングはしょうもなくて引いてしまうのもわかります。

あれは勘弁して欲しいです。せめてEDなら良いんですが。

> イガムの浅見さんは2時間ドラマで脱ぎ役のイメージがあるので、エロいですね。

何故かピンク女優さんが良く出てられるんですよね。

一般の女優さんは、特撮の悪役は引き受けたがらなかったのかなぁ?

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