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「高速戦隊ターボレンジャー」 第8話「空飛ぶジャーミンの家」


 第8話「空飛ぶジャーミンの家」(1989年4月15日)

 冒頭、

 
 力「おっと出ました、出ました、これがバサロ泳法です!!」

 力が、バットをマイクに見立てて実況中継の真似事をし、他のメンバーや運動部員たちが水泳部に所属する洋平の泳ぎに注目して盛り上がっている爽やかな青春の1ページ的シーンが映し出されるが、

 
 実際は「変態の宴(うたげ)」だったと言うオチ。

 要するに、平均台の上で、海パン一丁の洋平が、当時話題になっていたバサロ泳法の真似をしているところなのである。

 バサロ泳法、懐かしいなぁ……

 今のヤングは知らないだろうが、バサロ泳法と言うのは、オリンピック代表にも選ばれた鈴木某選手が得意としていた、水の中に入らず、水面の上を仰向けになって飛び石のようにピョンピョン飛び跳ねるように進む泳法のことである。

 ……嘘である。

 ま、気になる人は各自で調べて下さい。

 ちなみに洋平役の俳優、気持ち悪いくらい良い体してるので、実際に水泳やってたんだろうなぁ。

 
 あと、洋平が、昔懐かしい上履きを裸足で履いてるのが、凄くイヤ。

 ああ、これがビキニの可愛い女の子だったら、どんなに素晴らしいシーンになっていたことか……

 ま、女の子にやらせたらセクハラってことになるんだろうが、男子の半裸は良くて、女子の半裸は良くないと言うのは、性差別ではあるまいか?

 ……などと管理人がしょうもなことを考えていると、山口先生が見慣れないひとりの女生徒を連れてあらわれ、みんなに紹介する。

 
 山口先生「今度転校して来た沢松リサさん」
 リサ「よろしく」
 洋平「ああ~」
 リサ「あの、私、水泳部に入りたいんです」
 洋平「おーっ、ラッキィッー!!」

 それが色白のちょっと可愛い女の子で、しかもその場で水泳部入りを希望したので、洋平が舞い上がったのも無理はない。

 山口先生「(水泳部の)皆さんに紹介してあげてね」
 洋平「はいはい、お任せ」

 その後、ジャージに着替えた洋平が、リサをプールに案内している。

 
 洋平「ま、お互い水泳ニッポン復活のため、頑張りましょう。ザーンザーン」
 リサ「うふふふ」
 洋平「ところでさ、君んちは何処?」
 リサ「三丁目、ひばり坂の坂の上にあるうちよ」
 洋平「ええっ?」

 それを聞いて何故か驚きの表情を浮かべる洋平。

 で、これから水泳部の女子部員たちの艶姿や、リサの初々しい水着姿が見れるかと思いきや、次のシーンでは早くも夜になっている。

 ちくしょう。

 小高い丘の上から、住宅地を憎らしげに見下ろしているジャーミンとズルテン。

 ジャーミン「我ら暴魔百族が冷たく永い眠りについている間に人間どもはぬくぬくと暮らして来た」
 ズルテン「許せねえってんだ」

 ……とおっしゃいますけどねえ、人間だって色々大変なんスよ。

 つい45年前までは、ドカドカ爆弾を落とされ、たくさんの人が死んでた訳で……

 もしそんな時代に暴魔百族が蘇っていたら、速攻でまた深い眠りに就いていただろう。

 ジャーミン「私の知らない家庭のぬくもり、許すものか」

 このドラマ、善玉だけじゃなく、キリカとヤミマル以外の悪玉キャラに魅力がないのも痛い。

 特に、前作「ライブマン」の悪役キャラがシリーズ屈指の存在感を放っていただけに……

 せめてジャーミンのコスチュームの露出度がもっと高かったらなぁ……

 あ、いま、「結局それかいっ!!」と言う、読者の方からの温かいメッセージが届きました。ご愛読、ありがとうございます。

 リサ、何故か夜になってから新居に帰宅する。

 コンクリート2階建ての、なかなかの豪邸であった。

 家族構成は両親に娘三人と言う、ちょっと珍しい組み合わせ。

 その割りに、5人とも居間にいると言うのはアレだが、まあ、撮影の都合であろう。

 
 母親「やっぱり一戸建てって良いですわ、エミも思う存分ピアノが弾けるし……マイも一日中庭で遊んでいたんですよ」
 父親「今時、このあたりにこれだけの広さなんて、ほんとならとても買えないからね」
 母親「ほんとに掘り出し物でしたわね」

 両親は、自分たちの幸運をホクホク顔で喜んでいたが、それも束の間、不意に明かりが消えたかと思うと、嵐でもないのに、暖炉や壁の隙間から大量の水が溢れ出す。

 
 雷のような眩しい光に照らされているリサの顔。

 若干オカメ系だが、なかなかの美少女である。

 5人はパニック状態になって家から逃げ出すが、それはジャーミンたちの仕業ではなく、

 
 ジャーミン「感じる、暴魔獣ヤシキボーマの呪い(発音が変)を……」
 ズルテン「ワシも感じる」

 屋敷の地下に封印された暴魔獣の影響によるものだった。

 つまり、その家は事故物件で、だからことのほか廉価だったのであろう。

 ジャーミンとズルテンは屋敷に侵入し、暖炉を通って秘密の地下空洞に下りる。

 そこは一種の地底湖のようになっていて、その水がヤシキボーマの呪力で頭上の家屋に浸水していたらしい。

 水辺には鎖でがんじがらめにされたヤシキボーマの姿があった。

 ジャーミン「ヤシキボーマ!!」
 ズルテン「どうすりゃ甦らせることができるんだ?」

 翌日は日曜だったのか、洋平がひとりで沢松家の近くを散歩していると、家の前に引越し用のトラックが停まっているのに気付く。

 そう、いささかヘタレ過ぎるが、沢松家は早くもその家から逃げ出そうとしているのだ。

 でも、格安とは言ってもバカにならない金額を払ってるんだろうから、普通は業者を呼んで、配管とかを調べさせるよね?

 
 洋平「沢松さん、どうしたの、昨日引っ越して来たばかりじゃないか」

 洋平がびっくりして声を掛けるが、

 
 リサ「この家は祟られているの」
 洋平「そんな馬鹿な」

 と、父親が段ボール箱を手に出てきて、

 父親「私たちも最初そう思ってました、だから変な噂があるのを承知でこの家を500円で買ったんです」
 洋平「ええっ?」

 その時点でおかしいって気付けよと思う洋平であったが、嘘である。

 父親「私たちも最初そう思ってました、だから変な噂があるのを承知でこの家を買ったんです。でも、やっぱり噂は本当だったんです」
 洋平「ええっ?」
 母親「13年前、この家で水死した人がいたと言われている事件、あれは昨夜の祟りのせいだったんですわ」
 洋平「13年前?」

 その途端、洋平の脳裏に、幼き日のある忌まわしい記憶が蘇る。

 
 洋平「13年前のあれが祟りだったなんて……嘘だ!!」
 リサ「嘘じゃないわ……」

 リサはそう言うと、泣き出してしまう。

 洋平、家の中に入り、水浸しの居間を見回していたが、壁に、色褪せた背比べの紙が貼ってあるのに気付く。

 洋平(13年前の、あの時のままだ……)

 
 洋平「リサちゃん……」

 と、そこへリサが様子を見に来たので、

 洋平「13年前、この家には君と同じ名前のリサちゃんと言う子がいたんだ」
 リサ「えっ?」

 ぽつぽつと13年前のことについて語り出す洋平。

 洋平ともうひとりのリサが、リサの母親に背丈を測ってもらっている映像が映し出される。

 そう、その紙は、他ならぬ洋平とアナザー・リサの背を測ったものだったのだ。

 洋平「でも1年後、この家にはもう誰もいなかった。リサちゃんは親戚の人に連れられて何処かへ行ってしまった」

 その詳細については不明だが、リサの両親が、突然亡くなったらしいのだ。

 さきほど洋平が思い出した記憶は、両親の遺影を抱えて葬式から戻って来たリサの寂しそうな姿だったのである。

 
 洋平「大人たちは家の中で溺れ死ぬなんて祟りのせいだと噂しあった。でも、俺はあの幸せな一家が祟りだなんて……そんな、そんな理不尽なことで不幸になったなんて信じたくなかった」

 とつとつと自分の気持ちを打ち明ける洋平。

 でも、まあ、実際、ヤシキボーマの祟りのせいだったんだけどね!!

 一方、ジャーミン、昨夜から調べているにしてはいささか時間が掛かり過ぎだと思うが、ここでやっとヤシキボーマを封印している特殊な形の釘(杭?)を発見し、それを引き抜く。

 
 ジャーミン「おお、蘇ったか」
 ヤシキボーマ「大復活、暴魔獣ヤシキボーマ」

 復活したヤシキボーマは、直ちに湖の水を逆流させて、洋平たちのいる居間に溢れさせる。

 リサの家族は駆けつけた力たちが避難させるが、どういう仕組みか、洋平とリサだけは水流に飲まれて地底湖に落とされる。

 なんとか水から這い上がった二人の前に、ジャーミンたちがあらわれる。

 
 洋平「ジャーミン、貴様たちの仕業だったのか」
 ジャーミン「黙れ!!」

 ジャーミン、引っこ抜いたばかりの釘を投げつけるが、狙いが外れ、岩壁に突き刺さる。

 
 洋平「これは……」

 その柄に聖獣ラキアの紋章が刻まれているを見た洋平、とりあえず回収しておく。

 多勢に無勢、洋平はリサを抱いて再び水の中に入り、

 
 洋平「こんなところでバサロをやるとは思わなかったぜ」

 さすがどちらも水泳部だけあって、呼吸を揃えて勢い良く後方にのけぞるように飛び込み、水の中を移動して逃げる。

 一方、屋外に移動した4人はターボレンジャーに変身してジャーミンたちと戦うが、途中でジャーミンがヤシキボーマにエネルギーを与えて巨大化させ、空飛ぶ家に改造してしまう。

 
 ジャーミン「嵐を巻き起こせ、人間どもを押し流せ!!」

 自らヤシキボーマに乗り込んで空を翔け、ヤシキボーマの呪力で嵐を起こさせ、次々と住宅を濁流に飲み込んでいくジャーミン。

 レーダ「人間どもの幸せは家と言うものの中に包まれています。ジャーミンはその幸せを家ごと消滅させようとしているのです」
 ラゴーン「幸せ薄き姫暴魔ジャーミン、まさに蛇のように冷酷な作戦だ。呪え、家々を、恨み重なる人間どもの家を奪え!!」

 暴魔城にて、ジャーミンの作戦を讃え、けしかけるラゴーン。

 無論、ターボレンジャーが黙って見ている訳がなく、洋平を除く4人がそれぞれのマシンに乗ってヤシキボーマを追撃するが、ヤシキボーマは自由自在に姿を消したりあらわしたりする能力を持っているので、どれだけ攻撃しても糠に釘であった。

 太宰「神出鬼没か……しかも洋平が揃わねば(ターボロボに)合体も出来ない」

 その洋平、リサと共になんとか暖炉を抜けて居間に戻ってくる。

 
 洋平「みんなみんな、暴魔獣のせいだったんだ……」

 
 洋平「地底深くに暴魔獣が封印されていることを知らずに家を建てたから……」

 洋平が椅子を立ててリサを座らせようとする際、洋平同様、リサのズボンの下に薄っすらと青いパンツのようなものが見える。

 すなわち、服の下に水着をつけて撮影しているのだが、仮にも水泳部と言う設定なのに一度も水着姿を披露しないとは、女優の風上にも置けない言語道断な振る舞いである。

 あ、「青春オーロラスピン」の五十嵐めぐみさんに言ってる訳じゃないんですよ。

 洋平「この家は、奴の呪いを受けてしまったんだ」

 
 あと、水に濡れたリサの顔が、なんかポカリのCMみたいで可愛いと思いました。

 惜しむらくは、リサがただの被害者の一人としてしか描かれていないことである。

 要するに、リサを一個の人間として描いていないので、その魅力が十分に引き出せていないのだ。

 洋平「あのリサちゃんの一家の幸せを奪ったのが暴魔獣だったなんて……」

 洋平、床に落ちていた、ひび割れたリサの家族写真を拾い上げ、

 洋平「沢松さん、君たち一家の幸せはきっと守って見せるからね」
 リサ「浜君!!」

 そう約束して家を飛び出す。

 洋平、真っ直ぐ太宰博士のもとを訪れ、

 
 洋平「実はこんなものが……」
 太宰「これは、ラキアマーク……これはただの釘じゃないな」
 洋平「ええ……」

 つーか、そもそもこれを「釘」って言って良いのか、悩む洋平であった。

 どっちかって言うと楔(くさび)だろう。

 まあ、楔ではちびっ子に分かりにくいから、あえて釘と言ってるのかもしれない。

 シーロン「その釘はきっとヤシキボーマの魔力を封じてたに違いありませんわ」
 洋平「なんだってぇ」

 ただ、今まで封じられていた筈なのに、いろいろな怪奇現象が起きて人死にまで起きているのは解せないなぁ。

 それだけヤシキボーマの魔力が強力だったと言うことか?

 色々あって、やっとブルーターボに変身した洋平は、愛車のターボジープを駆って仲間と合流すると、あらかじめ用意していたカタパルトであの釘をヤシキボーマ目掛けて撃ち込み、遂にヤシキボーマを叩き落すことに成功する。

 この後、巨大化したまま本来の姿に戻ったヤシキボーマを、ターボロボが倒して事件解決。

 すなわち、今回はいわゆるラス殺陣がないまま話が終わってしまうと言う、極めて珍しいケースだったのである。

 夜、再びあの家に住むようになった沢松一家と、力たち5人が一緒に楽しく歌を歌っている。

 
 ふと、あの背比べの跡を見た洋平、輪から外れて窓際に立ち、窓の外に広がる家々の明かりを少し寂しそうな目で眺める。

 無論、もうひとりのリサが、今、何処で何をしているのだろうと考えたのである。

 そんな洋平の気持ちを察したように、沢松リサが洋平の傍らに来て微笑みかけ、洋平もホッとしたような笑みで応じるのだった。

 さて、今回のストーリーで一番物足りないのは、結局、13年前に別れたきりのリサがどうなったのか、分からないまま話が終わってしまっている点である。

 13年前の事件が暴魔獣の仕業だったと分かっても、「だから何?」と言う感じで、何の慰めにもならず、どうにもすっきりしないのである。

 ヤシキボーマを倒したと言っても、リサの両親が生き返る訳ではないし。

 ここはやっぱり、沢松リサが13年前に別れたリサと同一人物だったということにした方が、分かりやすかったと思う。

 また、演出面については、いわゆる「屋敷モノ」のホラーとしても、怪奇現象としてはひたすら浸水するだけなので、甚だ迷惑ではあるが、怖くもなんともないんだよね。

 以上、ゲストヒロインの可愛らしさ以外に、特筆すべきことのない凡作であった。
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コメント

思わせ振りが一番腹立つ

ふふふっ、バサロ泳法について調べてみましたが嘘解説の方は見事に真逆なんですね
そして調べてみて分かりましたがそりゃあ規制もされるわな、力尽きたらそのまま沈みかねないもの

暴魔百族の主要メンバーは基本的に背景が語られません、起承転結でいえば良くて承まで(過去にこういう事が有ったので○○が嫌いです、で終わり)
ラゴーンとズルテン(暴魔の長です&コメディリリーフです、で終わって余計な情報無し)はともかく、ジンバは元人間だった事について特に掘り下げられる事が無く、ジャーミンも愛とか幸せを憎んでいるがその理由は一切分からないという半端っぷり
・・・・・・レーダ?あれはもう考えたくないレベル、肩書が博士のくせに開発の類をやらずに解説しかしてないから下手すると後々割とすごい発明したズルテンの方が地頭は良かったんじゃないかと錯覚するレベル

No title

バサロはテレビに映らないから禁止になったんじゃありませんでしたっけ?

バサロ泳法

バサロ泳法と言えば1988年のソウル五輪で競泳の背泳ぎで金メダル🥇をゲットした鈴木大地さん(現・スポーツ庁長官)が印象的でしたね😅その後バサロはルール改正で15mぐらいに制限されたそうですよ

Re: 思わせ振りが一番腹立つ

> そして調べてみて分かりましたがそりゃあ規制もされるわな、力尽きたらそのまま沈みかねないもの

確か、「これって水泳じゃなくね?」的なことを言われていたような記憶があります……

> ラゴーンとズルテン(暴魔の長です&コメディリリーフです、で終わって余計な情報無し)はともかく、ジンバは元人間だった事について特に掘り下げられる事が無く、ジャーミンも愛とか幸せを憎んでいるがその理由は一切分からないという半端っぷり

そうでしたね。途中退場しなければちゃんと描かれる予定だったのでしょうか。

Re: No title

そうだったんですか。自分も水泳に興味があるわけじゃないのでよく分かりません。

まあ、見てて楽しい泳ぎ方じゃないですね。

Re: バサロ泳法

そうなんですか。まあ、なんとなくインチキ臭いですからね。

13年前のリサ、子供番組的には幸せに暮らしていた方が良いです。

リサのずぶ濡れはセーラー服の方が良かったです。

Re: タイトルなし

> リサのずぶ濡れはセーラー服の方が良かったです。

さすがに泳ぎにくいんじゃないですか。

ヤシキボーマはうんこ

たっぷりと水を入れた洗面器と気つけ薬(アンモニアとか)と
ゴムホースと手足を縛って動けなくしたヤシキボーマを用意。
まずヤシキボーマの顔を水を入れた洗面器に突っ込み、もがき苦しむ様を堪能。
適当な時間(30~40秒)が経ったら顔を水から上げる。
3秒ほど呼吸をさせたら、また顔を水に突っ込む。
これを何回かくり返したら、次は咳込んでいる○の鳩尾を
思い切り蹴飛ばし、失神させる。
失神したヤシキボーマの口から、喉の奧辺りまでゴムホースを突っ込んだのち、
用意した気つけ薬などで覚醒させる。
その後、ゴムホースが外れないようにしっかりと手で固定して、
ヤシキボーマに水を流し込む。
このときに最初はゆっくりと水を流し、その後水量を変化させていき、
水量と時間に比例するようにもがき、暴れ回るヤシキボーマを観察。
ある程度の水を流し込んだらゴムホースを口から外して、
思い切り腹部に蹴りを入れる。
そうすると、ヤシキボーマは胃に入ったばかりの水を思い切り吐き出すので、
全て吐き出しきるまで何回か蹴る。
胃の中を空にしたら、再びゴムホースを口から突っ込んで、水を流し込み、
ムリヤリ吐き出させる。
これを吐血して死ぬ寸前くらいまで続ける。
最後は再びヤシキボーマの顔を水の入った洗面器に突っ込み、
ピクリとも動かなくなるまで押さえ付ける。

なお、涙と鼻水を流しながら苦しむヤシキボーマに命乞いをさせたり、
縛って動けなくしたジャーミンを側に転がしておくと、
より一層楽しめるでしょう。

Re: ヤシキボーマはうんこ

ええーっと……

コメントありがとうございます。

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zura1980

Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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