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2022年ブログ反省会+お年玉

 読者の皆様、こんばんは、いつもご愛読ありがとうございます。

 管理人のうにゃきちさんでございます。

 早くも大晦日、恒例のブログ反省会のお時間となってしまいました。

 ついこないだ新年を迎えたと思ったら……

 こ、こはい、月日が経つのが早過ぎて、こはい!!

 あと、生え際戦線の後退がこはいっ!!

 それはともかく、まずは、2022年の管理人的十大ニュースの発表です。

 第10位●トップ画像が「安藤希さん」から「鈴木彩子さん」に変わる。

 誰も触れてくれないのが悲しかったが、久しぶりにトップ画像を変更したのである。

 別に深い理由はなく、なんとなく変えたくなっただけである。

 鈴木さん、綺麗なんだけど、なかなかトップに使える画像がなくて苦労した。

 それにしても、安藤さんもすっかり過去の人になっちゃったなぁ。

 お元気だと良いのだが……

 第9位●バリバリに記事を書く。

 去年(2021年)も大概たくさん書いたと思ったが、今年はそれを上回る執筆量であった。

 イコちゃんなど、以前から気になっていた作品も一気呵成に片付け、気分爽快である。

 ただ、下書きを書くだけで精根尽き果てて、実際に公開まで辿り着けないケースが多く、下書きフォルダは増える一方である。

 もうバカバカしくなったので数えてないが、少なくとも300本以上はあるんじゃないかと思う。

 つまり今俺が死んだらこの300本は永久に日の目を見られない訳で、せめてそれらを公開するまでは死ねないなぁ。

 第8位●「赤い衝撃」コンプリート

 9位と関連するが、この12月に、去年の10月くらいから始めた、大映ドラマ「赤い衝撃」29話の完全レビューと言う、前人未到の偉業(笑)を遂に達成したのである!!

 これは、我ながらエライと思う。

 ま、これから29本も公開しなきゃいけないのかと思うと、気が遠くなるが……

 第7位●「池中玄太80キロ」に本格的に嵌まる

 まぁ、めちゃくちゃ面白いとまでは言えないが、厳選した何本かをレビューするだけの価値はあると思う。まだ書いてないけど。

 詳細は省くが、孤高の真性ロリコン戦士の皆さんに是非見て頂きたい作品なのれす。

 第6位●管理人、「M-1グランプリ」の結果に首を傾げる。

 決勝戦を(録画で)見て、「優勝は、さや香に決まりだな」と思ったのだが、結果は、ウエストランドであった。

 なんで?

 つまらないとは言わないが、あれって飲み屋の愚痴じゃねえのか?

 漫才としての技術なら、さや香やロングなんとかの方が格段に上だろう。

 それはそれとして、「さや香」と言うコンビ名はどうかと思う。

 ついでに、毎回言ってる気がするが、審査員の紹介とか要らんねん。

 そもそも、面白いか面白くないかを採点するのに、別に笑いのプロである必要はないと思うのだが……

 あと、管理人がバラエティー番組を見るのは一年に一度の「M-1」くらいなのだが、そのせいか、見るたびに、見たことも聞いたことのないような芸人がうじゃうじゃ出てくるので、なんでこう、日本の若者と言うのは猫も杓子も芸人になりたがるのだろうと首を傾げてしまうのだ。

 これだけ芸人がいたら競争もハンパないと思うのだが……

 関係ないけど、NHKのEテレ、なんでもかんでも芸人をMCにするんじゃねえっ!!

 第5位●管理人、最近の特撮についていけないことを自覚し、ハゲが進む。

 以前、ちょっと記事にしたが、この前、年甲斐もなく「ドンブラザーズ」や「ギーツ」などの、近郷近在の若い衆が見ている新しい作品に触れてみたのだが、全くついて行けず、カミーユにぶん殴られて、「これが若さか……」とつぶやきながら飛んで行ったクワトロ・バジーナよろしく、自分が時代遅れの人間だと言うことをつくづくと思い知らされ、ほろ苦い悲しみを味わった管理人なのだった。

 第4位●鈴木彩子さんの歌に魂を震わせる。

 今年も何本かビデオのレビューを書いたが、それを契機に久しぶりに彼女の曲を聞いたけど、やっぱいいわぁ。

 心が震えるというとキザだけど、そうとしか表現できない唯一無二の歌い手である。

 同時に、まだ自分の中に彼女の曲に感動できる「若さ」があることが確かめられ、なんとなく嬉しくなったものである。

 再評価されねえかな。

 第3位●BRレコーダーを購入する。

 これはつい最近のことだが、遂に買っちゃったのである。

 と言っても、中古だけどね。

 いや、数年前、BRレコーダーが壊れて、録画は出来るが、DVDに焼けなくなってしまったのだが、貧乏&生来の面倒臭がり屋のため、そのまま使っていたのだが、とうとう買っちゃったのである。

 ひとつには、今までは新品で買うことしか頭になく、貧乏人の自分にはなかなか手の出ない買い物だったのだが、中古品と言う選択があることに、恥ずかしながら最近になって初めて気付いたと言うのもある。

 と言う訳で、今後はケーブルテレビの番組もバリバリ焼けることになったので、レビューの範囲も大幅に広がることが予想されるので、乞うご期待なのである。

 第2位●「丘野かおり」偽ツイッター事件に引っ掛かる。

 ちくしょおおおおおっ!!

 第1位●まさか……

 まさか、自分でも夢にも思ってなかったさ。

 この年で「杉浦幸」にハマるなんて……

 まぁ、厳密には、彼女の出ている「ヤヌスの鏡」と「このこ誰の子?」にハマッていると言うべきか。

 実は先月末くらいから、HDDに録画している両番組を毎日のように見返していて、すっかりお猿さん状態になってしまっているのである。

 要するに、「白熱化」したのだ。

 古くは「男はつらいよ」から始まる、管理人の「白熱化」の歴史だが、「不良少女とよばれて」「セーラー服反逆同盟」「少女コマンドーいづみ」「魔女先生」「水もれ甲介」「ケータイ刑事銭形雷」「気まぐれ天使」「熱中時代」と来て、まさか杉浦幸に辿り着くとは……

 好みのタイプと言うんじゃないけど、あの、いつも唇をギュッと結んでいる幼いながらも芯のある顔立ちと、時折見せる健気な笑顔にぞっこん参ってしまったのである。

 いかん、自分で書いてて死ぬほど恥ずかしい。

 ただ、前述のような事情でDVDに焼けないのでレビューできないのが七生祟りたいほど恨めしいのだが、両作品とも、いつか必ずレビューしたいと思っている。

 その宿願を果たせたら、このブログを終わりにしても良いくらいだ。

 以上、2022年の十大ニュースでした。

 続きまして、「管理人の2022年現在のドラマベスト10」です。

 ただし、2位以下の順位は暫定です。

 第一位「気まぐれ天使」
 第二位「熱中時代」
 第三位「好き! すき!! 魔女先生」
 第四位「水もれ甲介」
 第五位「少女コマンドーいづみ」
 第六位「ケータイ刑事銭形雷」
 第七位「ヤヌスの鏡」
 第八位「このこ誰の子?」
 第九位「バトルフィーバーJ」
 第十位「星雲仮面マシンマン」

 最後に、もうやらないと言っていた「美女10」ですが、やっぱりやることにしました。

 ただし、ごく簡素に。

 題して、「今年、管理人の心のオアシスになった美女」です。

 なんか、去年も同じようなこと書いた記憶が……

 例によって、順位はつけません。

 ●杉浦幸

 うむ、何度書いても恥ずかしい。

 画像がないのが残念だが、仕方ない。

 CD買おうかな……

 ●榎田路子

 
 説明不要の洋子先輩。

 
 そう言えば、「ジバン」のDVD、今年も揃えられなかった……

 ●青田浩子

 
 今年から下書きを書き始めた「メタルダー」のヒロイン。

 ほんとはレビューしないつもりだったのだが、青田さんの可愛らしさに負けた。

 ●美津井祐子

 
 同じく「メタルダー」の美人秘書Kを演じたお姉さん。

 彼女の存在も、レビューを始めた原動力のひとつである。

 
 「ダイナマン」ではこんな恥ずかしい役もやっておられます。

 ●宮田かずこ

 
 目下、下書き執筆中の「ファイブマン」のファイブピンクこと星川数美タン。

 
 ああ、かわええ……

 ●松岡まりこ

 
 これも、今年になってリテイクを書き始めた「仮面ライダーアマゾン」のヒロイン。

 他のライダーヒロインと比べると地味だが、その家庭的なイメージが役柄にピッタリである。

 
 「保母さんが似合う女優選手権」で、ぶっちぎりの優勝を飾ったこともある。

 ●西本ひろ子

 
 説明不要のさやかタン。

 「チェンジマン」のレビューが完結したので、もう会えないのが悲しい。

 ま、ほんとは……

 ●森下雅子

 
 「ターボレンジャー」のキリカでお馴染み、森下さん。

 管理人が初めて特撮ヒロインに萌えを感じた記念すべき女優さんだが、彼女がレビューに登場するのはだいぶ先になりそうである。

 ●松葉夕子

 
 こちらも公開準備中の「忍者キャプター」で、ヒロインのマリアを演じる松葉さん。

 
 たまにコスプレをしてくれるのが嬉しいのである!!

 来年中には開始したいと思っているが、まだDVD全部買ってないんだよなぁ。

 ●有馬加奈子

 
 「池中玄太80キロ」の次女・未来役の有馬さん。

 何も付け加えることはありませんね。

 ●鈴木彩子

 
 管理人の心のマドンナ・鈴木さん。

 
 これは名曲「GOAL」のPVで、トップ画像もそれをキャプしたものである。

 他にも、田山真美子さんや湯原弘美さん、吉沢由起さんとかたくさんいるのだが、きりがないのでこの辺にしておく。

 以上、「美女10」でしたー。

 これにて今年の更新は全て終了です。

 今年一年、読者の皆様にはほんとにお世話になりました。

 その感謝の気持ちは、とても口では言い表せません。

 なので言いません(オイ)

 来年も、どうせろくなことはないとは思いますが、何卒よろしくお願い致します。

 おまけ

 ちょっと早いですが、管理人から読者の皆さんにお年玉です。

 さきほど書いたように、新しいBRレコーダーのお陰で録画した番組をキャプできるようになった管理人、早速、現在TBSチャンネルで放送中の大映ドラマ「少女に何が起ったか」を録画して焼いてみました。

 いや、このドラマ自体はどうでも良くて、以前から、あるシーンをキャプしたくて仕方なかったのだ。

 それは第6話のこと、ヒロイン(小泉今日子)の通う音楽大学の体育の授業で、優等生グループと落ちこぼれグループによる、ドッジボールの対抗試合となるのだが、

 
 これがうれしはずかし、ミニスカコスチュームでの試合なのである!!

 これ考えた奴、天才やろ。

 是非、オリンピックの正式種目にして欲しい。

 さて、試合は落ちこぼれチームの圧倒的優勢に進み、

 

 
 まなみ「ひっどーいっ!!」

 最初に(管理人の)犠牲になったのが、80年代の大映ドラマの常連・百瀬まなみさんであった。

 無論、これは見せパンと言うか、下手をすれば短パンかもしれないのだが、ここは生パンツだと思って素直に興奮しておいた方が吉である。

 
 続いて、若き日の高木美保さんがボールを投げるが、あっさり反撃され、

 
 「いや~ん」と言う嬌声が聞こえてきそうなポーズでお尻を晒す羽目になる。

 しかも、見せパンの下から、白い勝負パンツっぽいものまで覗いているではないか!!

 ま、これも、パンツと言うより下穿きみたいなものだと思うが……

 
 名のある女優さんだけでなく、エキストラの女の子たちも次々と全国放送で恥ずかしい目に遭う。

 文字通り枚挙にいとまがないほどで、見せパンとは言え、短時間でこれだけのチラが発生したのは、日本ドラマ史上空前絶後ではあるまいか。

 
 最後に残ったのは、優等生グループのリーダー的存在の賀来千香子さん。

 賀来さん、スタイルが良いので、こういうコスチュームを着るとめちゃくちゃエロいのである。

 
 粘るものの、結局ボールをぶつけられてしまう千香子タン。

 他の女優のようにお尻を豪快に見せることがないまま終わってしまったのは残念だが、これは賀来千香子さん特権だろうなぁ。

 肝心のヒロインが参加してないのも、キョンキョン特権だろうか?

 あと、同じ6話で、

 
 達雄「ほう、キャベツの特産地・群馬県の親善大使になったのかね?」
 千香子「誰がじゃ!!」

 みたいなギャグを言いたくなる素敵なドレスをお召しになっている千香子タンでありました。

 以上、ちょっと長くなってしまいましたが、管理人からのお年玉でした。

 良いお年を!!

 ※追記

 年末なので下書きフォルダをチェックしていたら、2019年の正月に公開するつもりだったが、結局やらなかったボツ記事が見付かりました。

 このまま眠らせておくのは勿体無いし、かと言っていまさら正月に公開するのもアレなので、この場を借りて公開させていただくことにしました。

 なお、文章には一切手を加えていませんが、2019年公開予定の記事だったと言うことでご了承ください。




 読者の皆様、新年明けましておめでとうございます。

 旧年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いします。

 さて、正月といっても、別にすることがなくて暇な管理人、今日は「マスクマン」のレビュー書いてました。

 それはそうと、年末年始にかけて、「太陽の爪あと」と言う昔の……1966年のイギリス映画を見たのである。

 舞台はニューイングランドの孤島。幼い頃に暮らしていた自分の家に夫とともに戻ってきたヒロイン、スザンナが体験する恐怖を描いたゴシックホラーである。

 映画は、少々かったるくて眠いところもあるし、オチも地味ではあるが、なかなか上質のホラーであった。

 ま、ぶっちゃけ、管理人、スザンナ役の、

 
 美人女優として名高いキャロル・リンレーさんが目当てで借りただけなのだった。

 2019年も実に分かりやすい人生を送っている管理人であります。

 ところで、その劇中、ヒロインが一人で屋敷の掃除をしようとして、汚れてもいい服に着替えるシーンがあって、

 

 
 そこで、キャロルさんがスカートを脱いで、穢れなき白いパンツを大露出されている悶絶シーンがあったのです!!

 
 さらに、スカートを脱いだ後、きっちりジーパンを履くシーンまであって、古今東西、尻フェチと言うのは存在したんだなぁということを確信させてくれます。

 これは、屋敷の中に入り込んだ覗き野郎の視点なのだが、

 
 キャロルさんは、それに応えるかのように、ちゃんと振り向いてブラまで見せてくれるのでした。

 きっとこのシーンは、一年間ヒーヒー言いながらブログを書いてきた自分への尻フェチの神様からのご褒美に違いないと、力強く確信する管理人でした。

 と言う訳で、今年も、青少年の健全育成および、成人男性の性欲昂進に寄与すると言う設立当初からのモットーを掲げて、ブログを更新して参りたいと存じますので、読者の皆様方には今後もご指導、ご鞭撻のほど、改めてよろしくお願いするのであります。




 ……

 4年前からなんっっっっっっっっの進歩もしてねえな、俺様。

 と言う訳で、今度こそほんとに終わりです。

 さっきも言った気がしますが、良いお年を!!
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コメント

今年も一年、お疲れ様でした。

なんだかんだで今年も終わり…レビュー楽しまさせて頂きありがとうございました。全部が好きな作品じゃないですけど、レビュー自体を楽しんでますよ。来年も継続出来ます様にお身体には気を付けてくださいね。期待してますから!それでは、良いお年をお迎えくださいませ。

ご褒美

まずはブログ更新お疲れさまでした。神様からのご褒美良かったですね。正直最近のブログは「スルーしても良かった」と書かれていることが多いように感じられるので、「太陽の爪あと」のほうが楽しいんだろうなという気もします。
来年も楽しみにしております。では良いお年を。

2022年お疲れさまでした

新年おめでとうございます。今年も健筆を期待しております。西田敏行さんでは「サンキュー先生」が好きですがCSではあまり放送しないです。赤い衝撃はなんだかスター・ウォーズっぽいところがありますが確か帝国の逆襲より前ですね。

No title

ドンブラザーズは普通にみてても????な展開が多いのでついていけないと思うので正常かと。
井上敏樹やりたい放題な展開だし見たのが悪かったとしか。
近年でおすすめするならキョウリュウジャーかトッキュウジャーかルパパトかなあ

Re: 今年も一年、お疲れ様でした。

ご愛読ありがとうございます。

今年もよろしくお願いします。

Re: ご褒美

> まずはブログ更新お疲れさまでした。神様からのご褒美良かったですね。正直最近のブログは「スルーしても良かった」と書かれていることが多いように感じられるので、「太陽の爪あと」のほうが楽しいんだろうなという気もします。

ありがとうございます。最近ネタ不足が深刻で、そのせいもあるかもしれません。

> 来年も楽しみにしております。では良いお年を。

出来るだけ頑張りたいと思います。今年もよろしくお願いします。

Re: 2022年お疲れさまでした

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

「サンキュー先生」は、前からちょっと気になってた作品です。

Re: No title

> ドンブラザーズは普通にみてても????な展開が多いのでついていけないと思うので正常かと。
> 井上敏樹やりたい放題な展開だし見たのが悪かったとしか。
> 近年でおすすめするならキョウリュウジャーかトッキュウジャーかルパパトかなあ

おすすめありがとうございます。

ただ、自分の場合、ストーリー以前の段階でついていけない感じです。

今年もよろしくお願いします

管理人様明けましておめでとう御座います🎍本年もよろしくお願い致します😄去年(2022年)も沢山の作品をレビューされていたようですね😅

Re: 今年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

第九位「バトルフィーバーJ」

高久・上原・曽田・江連・・・とメインを張れるライターが集結していたし
シリーズ再開の手探り感と、キャストの交代の「カオス」感が
リーダーのジャパンの安定感を際立たているのが魅力ですね。


本年もよろしくお願いします

明けましておめでとうございます。昨年はいろいろ楽しませていただき、ありがとうございました。本年もよろしくお願いします。
で、鈴木彩子さんですか。ネット上に30年位前の動画がいくつかあったので見てみました。基本パンチが利いた声なんですが、ところどころハスキーだったり伸びがあったりと、見どころ、というか聞きどころのある歌い手さんですね。デビュー当初は新田一郎がプロデュースしてたようですね。気になる存在です。もう少し動画を探してみます。
そして、十大ニュースの1位が杉浦幸ですか。「ヤヌスの鏡」「このこ誰の子」って両方とも椎名恵が主題歌を歌ってましたね。実は鈴木彩子さんのようにバブル期にデビューした歌手の中では椎名恵さんが私はダントツに好きなんですよ。彼女むちゃくちゃ歌が上手ですからねぇ。
それと「美女10」ですが、2年続けてファイブピンクが入ってますね。「ライブマン」が40話台まで公開されたので、それが全話終われば入れ替わりで「ファイブマン」かな、とか勝手に思ったりしてましたが、ここへ来てだんだんドキドキしてきました。自分ちの娘がピアノの発表会か何かに出る前の親の気分というか…。ステージに立つ本人より客席で見るだけの親の方が緊張するみたいな…。(あ、でもとても楽しみにしていることには違いありません)
それではお身体に気を付けて頑張ってください(300本が無駄になりませんように!)。

Re: 第九位「バトルフィーバーJ」

やっぱり脚本が重要ですね。当たり前だけど。

Re: 本年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

> で、鈴木彩子さんですか。ネット上に30年位前の動画がいくつかあったので見てみました。基本パンチが利いた声なんですが、ところどころハスキーだったり伸びがあったりと、見どころ、というか聞きどころのある歌い手さんですね。デビュー当初は新田一郎がプロデュースしてたようですね。気になる存在です。もう少し動画を探してみます。

私の記事で関心を持っていただければ、管理人冥利に尽きるというものです。

> そして、十大ニュースの1位が杉浦幸ですか。「ヤヌスの鏡」「このこ誰の子」って両方とも椎名恵が主題歌を歌ってましたね。実は鈴木彩子さんのようにバブル期にデビューした歌手の中では椎名恵さんが私はダントツに好きなんですよ。彼女むちゃくちゃ歌が上手ですからねぇ。

そうなんですか。確かにどっちも素晴らしい曲になってますね。

> それと「美女10」ですが、2年続けてファイブピンクが入ってますね。「ライブマン」が40話台まで公開されたので、それが全話終われば入れ替わりで「ファイブマン」かな、とか勝手に思ったりしてましたが、ここへ来てだんだんドキドキしてきました。自分ちの娘がピアノの発表会か何かに出る前の親の気分というか…。ステージに立つ本人より客席で見るだけの親の方が緊張するみたいな…。(あ、でもとても楽しみにしていることには違いありません)

そこまで期待していただけるとは光栄です。

> それではお身体に気を付けて頑張ってください(300本が無駄になりませんように!)。

ありがとうございます。死なない程度に頑張ります。

第二位「熱中時代」

去年、女性ゲストに釣られて「相棒」を初めて観ましたが
「水谷豊ってこんなに演技が下手だったの?」とビックリ・・・
警察官の定年は60歳なのに、水谷豊は70歳。これは流石に苦しいやろ?
なるほど、老人が視聴率を稼いでいるそうで、納得です!

Re: 第二位「熱中時代」

演技の巧拙はともかく、年齢的にはだいぶ無理がありますね。

No title

>詳細は省くが、孤高の真性ロリコン戦士の皆さんに是非見て頂きたい作品なのれす。

ご存じでしょうが、最近の興味深い報道がありましたね。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2023010401042&g=int

すでに監督も死亡していますし、さすがに1968年の映画でそのような訴訟は無理筋かと思いますが、米国の判決によっては、杉田かおるや有馬加奈子、安孫子里香らが、「だまされてヌードになった」とか訴訟を起こしかねないんですかね。そんなこともないでしょうが、やっぱり今頃後悔している子役もいるんでしょうね。

冨永みーななどは、今でも「レオ」のイベントにも出ているので、「不当にパンチラをさせられた」とかの不満はないのでしょうが・・・。

Re: No title

> すでに監督も死亡していますし、さすがに1968年の映画でそのような訴訟は無理筋かと思いますが、米国の判決によっては、杉田かおるや有馬加奈子、安孫子里香らが、「だまされてヌードになった」とか訴訟を起こしかねないんですかね。そんなこともないでしょうが、やっぱり今頃後悔している子役もいるんでしょうね。

うーん、どうなんでしょうね。こればっかりは本人じゃないと分からないですね。

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zura1980

Author:zura1980
70~80年代の特撮、80年代のドラマを中心に紹介しています。

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